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おそらく「ナベツネ先生」は、正直で、気持ちの大きい方だろうと思う。そして人の気持ちを読み解く能力に特長をもっておられる方かと思う。
「『幸福実現党』に議席を獲らせてやりたい」とおっしゃった時、たとえ守護霊霊言であるにしても、政党幹部諸氏は感激していた。マスコミの「談合的黙殺シフト」に、皆、耐え忍んで来たからである。
ドイツの首相は宗教政党出身であるし、今、アメリカの大統領選を争っているロムニー共和党候補も、青年時代、モルモン教徒の宣教師としてフランスで伝道していた。宗教を信じる者が、国を正しく導くべく政治家を志すことは、決して道徳に反することでも、異常なことでもない。そのあたり前のことが、あたり前にできるように、大マスコミの果たすべき使命も大きいと信じてやまない。

(大川隆法『ナベツネ先生 天界からの大放言 ――読売新聞・渡邉恒雄会長 守護霊インタビュー』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-24 13:47 | 経典より
巨大マスコミで長年君臨していると、様々な批判の銃弾を浴びて、責任を取るかたちで辞職に追い込まれるのが常だ。そのため、マスコミのトップは顔も名前も一般国民に知られていることは少ない。その中にあって、「ナベツネ」こと渡邉恒雄さんは、折々に話題を振りまきながら、不沈戦艦のように浮かびつつ、自らも砲弾を発射する稀有な存在である。
ポピュリズム批判程度の本で人生の最後にするのではなく、「人生の達人としての秘訣」のようなものを何か引き出せないかと思ったのが、私の率直な気持ちだ。私の思い通りのものはつくれなかったが、質問者の関心がジャーナリスティックなところにあったからだろう。私の母より六歳も年上で、かつ、世界最大の新聞の現役主筆であり続けられる人生の先輩に、「本心」から「先生」とつけてしまった次第である。
守護霊意見が、一部、読売新聞の会長としての公的立場とくい違うところもあろうかと思うが、「酒でものんで、若い者たちに話をしたら、こんなこともあるかもね。」ぐらいに思って下されば幸いである。

(大川隆法『ナベツネ先生 天界からの大放言 ――読売新聞・渡邉恒雄会長 守護霊インタビュー』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-21 08:59 | 経典より
迫り来る国難に備えるには、誰かが蛮勇を振るって立ち上がらなければならない。
私は大過なく一生を過ごせることをもって善としない。
世界最貧国の核ミサイルに脅されて、植民地化されることを何とも思っていない、この国の政治家たちに、『国恥』という言葉を贈りたい。
内政問題に明け暮れて、世界の大局が読めない人たちに、この国は任せられない。この国のテレビ局が、「平壌(ピョンヤン)放送」の同時通訳のみ流し、「朝日新聞」が「朝日(ちょうにち)友好新聞」と名を変え、「読売新聞」が、「売国新聞」に改称して生きのびる未来など見たくはないのだ。
勇気が試される時は今。未来への一条の光が、白い道が、勇気の前に現れてくることを信ずる。

(大川隆法『政治に勇気を 幸福実現党宣言(3)』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2009-07-08 20:09 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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