こんにちは、幸福の科学です♪

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国辱と言ってもよい、国防上の国難が続いているが、神武天皇の実在を確定することで、日本の国の誇りが復活することだろう。
民族の誇りを持たない国家は消滅する。どうか、韓国、中国に対しても毅然とした態度で外交にのぞみたいものだ。それには、国家としてのアイデンティティ(自己同一性)の確認が必要だ。韓国、中国とも、自分たちが、日本に文明を授けてやったぐらいのつもりであるのだ。そう思えば、あの外交態度の傲岸不遜さの理由がのみ込めるだろう。三千年近い一貫した王朝が日本で存続しているということは、まさしく日本が神の国として護られているということだ。台風のコースが中国向けになるだけではおさまるまい。このまほろばの国は必ずや、不死鳥となって甦るだろう。

(大川隆法『神武天皇は実在した ――初代天皇が語る日本建国の真実』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-10-16 12:44 | 経典より
日本は、まだ、本格的な軍事用人工衛星は持っていないようだが、最近の中国の宇宙への進出には目を見張るものがある。アメリカの第七艦隊も、中国軍による宇宙からの攻撃の危機にさらされつつある。
だが、日本は、まだ昨年の東日本大震災の福島原発シンドロームから抜け出せず、安保闘争以来の脱原発デモで政権が揺さぶられている。
お隣の中国では、新たな数百基の原発計画と核ミサイルの開発に余念がないのに、日本では、省エネで何千人と病院に運び込まれようと、大手紙と大手TV局では、環境左翼の亡国推進勢力が花盛りである。そんなに白旗を揚げて、無血降伏革命 兼 日本の植民地化を進めたいのか。
この悲しい祖国の現状に涙しつつ、私自身が日本防衛のための「人間秘密兵器」として書き下ろしたのが本書である。「日本の原発ゼロ」を夢のように語るな。この国を世界地図から抹消したくないのならば。

(大川隆法『中国「秘密軍事基地」の遠隔透視 ――中国人民解放軍の最高機密に迫る』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-10-04 21:14 | 経典より
本年一月に『北朝鮮―終わりの始まり―』という本を出して、マスコミの度肝を抜いた私だが、本書も、一連の国際情勢のスピリチュアル分析の一つである。
このまえがきを書いている本日、新聞各紙やTVニュース、CNNなどは、昨日、韓国で開かれた世界各国の首脳の、北朝鮮弾道ミサイル発射防止を巡っての外交活動を熱心に報道している。地球の裏側からはオバマ大統領もかけつけて演説し、中国の胡主席とも対談している。韓国の李大統領を中心に今後の世界のあり方が真剣に討議されている。
されど悲しいことに、日本の野田首相の姿はそこになかった。消費税増税論議に埋没して、日程の都合がつかないそうな。韓国に一番近く、最も北のミサイルの脅威を感じているはずの日本のために、世界のトップが集まって来ていることが、どうやら分からないらしい。「ジャパン・パッシング」ないし、「ジャパン・ナッシング」である。(昨日深夜に訪韓し、一日遅れて本日やっと合流。無様である。)
本心は、北朝鮮のミサイル対策の責任を自衛隊にのみ押しつけるつもりだろう。東日本大震災と同じ構図だ。国家としての外交戦略がないのだ。
日本は一体、いつからこんな弱い国になったのだろうか。日本の政治家は、本書から、韓国大統領の強いメッセージを受けとってほしいものだ。

(大川隆法『韓国 李明博大統領のスピリチュアル・メッセージ ―半島の統一と日韓の未来』〔幸福実現党刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-05-22 11:29 | 経典より
日本の復興に向けて、一人の宗教家として、立ち向かう決意の書である。
信仰ある者が尊敬される国でありますように。宗教家が人々に希望の福音を宣べ伝えられる国となりますように。
この国が再び力を取り戻し、世界の未来を牽引できる光となりますように。

(大川隆法『逆境の中の希望』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-07-09 17:26 | 経典より
一読して、「痛快」といった印象を持たれる方が多いだろう。ロジカル(論理的)でもあり、同時に、戦略性、兵法性も高いと言ってよいだろう。
明治維新の志士は現代日本に数多く生まれ変わっているので、勝海舟として転生した諸葛孔明も現代日本に若者として転生しているかもしれず、劉備玄徳が生まれ変わった坂本龍馬も、あるいは、もうすぐ現代日本の政治経済の舞台に出てくるような気がしてならない。
勝負の十年である。日本を二流国に転落させて、謝罪外交を続けたいような、負け犬根性の政治屋に、この国を委ねたくはないものだ。
とにかく人材の輩出である。本書がそのための一助となることを願う。

(大川隆法『もし諸葛孔明が日本の総理ならどうするか?』〔HS政経塾刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-06-14 10:23 | 経典より
「悪には決して屈しないこと」「侵略に対しては事前に準備をすること」「サムライ精神を取り戻すこと」「正論は譲らないこと」等々、大切な外交の鉄則は数々ある。
しかし、根本は人間としての胆力である。「日本よ、今こそ、眠れる大人物を揺り起こせ。」

(大川隆法『日本外交の鉄則 ──サムライ国家の気概を示せ』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-11-16 01:58 | 経典より
西郷隆盛の霊と接して感じることは、この人は「憂える」人であるということ。そして、この人には嘘が通じないということ。吉田松陰とは別のタイプながら、骨太の「激誠の人」といった印象だ。
本書では初めて西郷自身の言葉として、自分がかつて「神日本磐余彦尊(かむやまといわれひこのみこと)」として日本にうまれたこと、即ち、初代天皇とされる「神武天皇」のモデルであることが明らかにされた。ならば、日本の国の将来を憂慮されるのは、あまりにも当然であろう。
ささやかながら、救国の力となるべく、志を固めているところである。

(大川隆法『西郷隆盛 日本人への警告 ──この国の未来を憂う』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-05-20 00:02 | 経典より
「常識破壊」もこのレベルまでいくと天才的だろう。坂本龍馬という人は、人の考えないことを考える、「逆転の発想」の名人であろう。
この人の新発想で、日本の国が、もう一度、洗濯され、明るい未来社会が開けることを心の底から望んでいる。「坂本龍馬が幸福実現党の応援団長である。」と名乗り出て下さったことで、党員がどれほど奮起していることか。新しい国造りへの一条の光が、見えてきたように思う。

(大川隆法『龍馬降臨 ──幸福実現党・応援団長 龍馬が語る「日本再生ビジョン」』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-02-20 13:36 | 経典より
厳しい時期には、「弱点を克服し、長所を伸ばす」ということを念頭に置いてください。そういう時期は必ず何年かで明けるので、そういう姿勢で努力を続けていけば、その時期を越えたあとに快進撃が可能になります。
世間には「未来は明るい」という見方が書かれている本もありますが、私は、「これからは乱気流の時代が始まる」という警告をしておきたいと思います。
いまの日本には、日本だけでは解決できない問題があります。そして、他の国々から日本が受ける影響まで考えると、「これからは乱気流の時代が来る」と見るべきなのです。
いまは株価が下がり、円高も進む傾向にありますが、この背景にはアメリカの今後に対する不安があります。これは、まさにアメリカの新しい政権を予想した結果であり、経済の世界では、「景気は悪くなる」と見られているのです。
したがって、それに備えなければいけません。
ただ、「夜が明けない」ということは絶対にありません。朝が来ない夜はないのです。その言葉のとおり、必ず朝はやってきます。その日のために、身を引き締めて努力することが大事です。

(月刊「ザ・リバティ」2009年年3月号「幸福の科学総裁・大川隆法 厳しい時代を乗り切るヒント⑦堅実さで生き延びる」より)

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by beautiful-days777 | 2009-02-10 00:56 | 「ザ・リバティ」より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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