こんにちは、幸福の科学です♪

bdays777.exblog.jp
ブログトップ

タグ:幸福の科学 ( 62 ) タグの人気記事

父が東大法学部卒、母が東大文学部卒ということが、五人の天才児たちにも、過剰な期待と負担になり、うちの子どもたちもプレッシャーで苦しんだようだ。両親ともに田舎育ちの秀才で、劣等感に悩み、都会の社会常識に欠けていて、試行錯誤を重ねていたことがわかるのには、もう少し時間がかかるだろう。さらに、自分も子育てをしてみなくては、過剰な期待をした両親を許す気持ちにはとうていなれないだろう。
「家貧しゅうして孝子出ず」ともいうが、何か欠けているものがあって、人は救われもし、発奮もする。子育てにおいても、成功と失敗は「あざなえる縄の如し」といえよう。
今、大学四年生の長男から、中学二年生の次女まで、五人とも、私の仕事を手伝ってくれている。有難いことだ。
このつたない本が、読者の皆さんの子育ての悩みを解決する、何らかのお手伝いとなれば幸いである。

(大川隆法『じょうずな個性の伸ばし方 ―お母さんの子育てバイブル』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2011-12-31 21:00 | 経典より
私は日本に真のエリート校を創り、世界の模範としたいという気概に満ちている。
本書の末尾で語った通り、『幸福の科学学園』は、私の『希望』であり、『宝』でもある。
世界を変えていく、多才かつ多彩な人材が、今後、数限りなく輩出されていくことだろう。
二〇一三年に関西校、そして二〇一六年の幸福の科学大学の創設に向けて力強く前進を続けてゆきたい。本書をきっかけとして、数多くの方々に『幸福の科学学園』の理想を理解して頂くとともに、宗教をバックボーンにした教育がどれほど大切か、理解して頂ければ幸いである。
最後に鼎談に参加して下さった喜島校長、冨岡校長(予定)らは、私と一緒に二十年以上働いている東大の後輩でもある。創立者の真意は十分に託せるに足る人材だと思う。有難う。

(大川隆法『幸福の科学学園の未来型教育』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2011-11-24 08:54 | 経典より
本書は初めての、長男との親子対談である。
私が読み直しても面白いものなので、会員の皆様や一般の方々にも親しみを持っていただけると幸いである。
新しい教団を創っていく中で、男の子三人、女の子二人を育てていくというのは、お手伝いの方がいてくれたにしても、実際に大変だった。五人の子供を持つ家庭は、六百軒に一軒とは聞いていたものの、父親としても実に鍛えられた。
「新宗教で二代目養成に成功したところはない。」とも評されているが、当会でも結論はまだ「未来の中」にあるだろう。
未熟で無力な父であったと思う。私自身の父親が、息子たちの進学、就職、結婚に対して、無力感を感じていたのを思い起こす。物事はなるようにしかならないのだ。私がかすかに誇れるのは、「奇想天外」な「生き物」だった長男を見捨てなかったことぐらいだ。次は、未来を祝福することぐらいかな、と思う。

(大川隆法×大川宏洋『公開対談 幸福の科学の未来を考える ――すべては愛からはじまる』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2011-10-25 13:33 | 経典より
とうとう詰め将棋でいえば、王様の頭に「金」が打たれた感じがする。幸福の科学は真実を探究する宗教でもあるので、間違いが判明した場合は、誠実に修正するつもりである。霊的なことは、真相を確定することが難しく、「方便」や「偽り」も出てくるので、いつも多様な霊的情報源から情報見つもりをして、絞り込んでいるが、三角測量のようでたやすくはない。ことに、対象者が利害関係人であると、ついつい追及が甘くなってしまうこともある。
本書で登場するナイチンゲール女史(の霊)は、英語で語り続けた。私の使う英語がニューヨーカーのイングリッシュであるので、ロンドン・イングリッシュが正確には再現できてないかもしれないが、易しい単語と文体の中に、高貴なる光の天使の臨在感が感じとれるだろう。

(大川隆法『ナイチンゲールの真実』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2011-05-16 01:06 | 経典より
幸福の科学の内情に深くうがちいった本ではある。また、ある意味で母親と長男との、二代目継承権を巡っての対決の書でもある。
一見、私的な内容にも見えるが、教団の今後、日本及び世界に対する影響力を考えると、公的な問題を多々含みつつ、宗教の神秘のベールがはがされつつあると言ってもよいだろう。
全世界から見て、次の日本は、幸福の科学の時代であり、その文化的、政治的、経済的影響力が、どこまで及ぶか注目されている。貴重な一書であることは否めないだろう。

(大川隆法『エロスが語る アフロディーテの真実』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2011-04-09 15:28 | 経典より
二〇一〇年十一月、万難を排して、地球の裏側にあるブラジルまで飛び、約一週間で五回の説法を敢行した、不惜身命の記録が本書である。
旅立つ直前、日本の幸福の科学総合本部で、万一の場合に備えて、教え残しがないよう、「遺言説法」までして、現地には臨んだ。
旅の途中、アメリカ合衆国・ダラス空港で四時間ほどの給油トランジット時間があったので、空港前で緊急説法すると言い出して、秘書陣を困らせ、「ダラスには会員がいません。」と言われて、「なら、サソリでも集めて来い。」と言い放つほど心はたかぶっていた。
本書はブラジルの人たち対象の説法集ではあるが、広く外国人会員用の入門書ともなるよう企図して話したものである。それは、同じく、日本の人々への最良の「幸福の科学入門」ともなると信じる。

(大川隆法『真実への目覚め』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2011-03-09 19:13 | 経典より
今、とても大切な経営の本だと思う。普遍的な理論と、実戦で使い込まれた方法論とがミックスされて、ある種の芳醇な香りをただよわせている。
ある意味で、経営思想家としては、私自身が、国家経営レベルまで成長していこうとしている、一つの節の部分を取り出すのに成功していると思う。
幸福の科学系企業のみならず、不況で苦しんでいる、世の多くの企業経営者の「死中に活」を求めるための一書となることを願っている。

(大川隆法『未来創造のマネジメント ─事業の限界を突破する法』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2011-02-26 02:20 | 経典より
宗教同士が争って地上を混乱させたりすることは、望ましいことではありません。
それぞれの宗教は、もともと同根で、同じようなところから出てきているものです。それが、地上に降りた人の個性や経験に合わせて違ったかたちで現れたり、国の違いによって違うかたちで現れたりしているだけであり、根本的に対立するようなものではないのです。
「どちらの神様が正しいか」ということではなく、「一(いつ)なるものから分かれて出てきているものだ」ということを(『太陽の法』に)書いてあるわけです。これは、非常に大事な部分であると思います。

(月刊「幸福の科学」288号 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ「『太陽の法』入門(2) 自動書記から始まった幸福の科学」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2011-02-20 02:40 | 月刊「幸福の科学」より
幸福の科学から発刊している霊言集のなかで、卑弥呼(ひみこ)や弟橘媛(おとたちばなひめ)などの日本神道系の女性霊は、「男を立てる」「補佐役に徹する」「縁(えん)の下の力持ちになる」といった意見を述べています(『大川隆法霊言全集第13巻』〔宗教法人幸福の科学刊〕参照)。こうした思想は、欧米からは不思議な感じに見えるかもしれませんが、実は、こうすることが、逆に女性の徳になるというか、夫や子供たちを立派にさせていくのです。
夫や子供たちの成功を自分の手柄にするのではなく、縁の下の力持ちになることが大切です。そのことを、どうか知ってほしいと思います。

(月刊「アー・ユー・ハッピー?」2011年3月号 大川隆法・女性の幸福論『良妻の条件(5)「縁の下の力持ち」が女性の徳になる』より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2011-02-05 00:53 | 「アー・ユー・ハッピー?」より
私が説いている宗教のありかた、姿というものは、従来の数多くの宗教に比べると、はるかに強い人間像というものがあります。
神とは光そのものです。その一部があなたがたに宿っているならば、もっと自分自身に自信を持たなければならないのです。
本来のあなたがたは、もっともっと力強い存在なのです。もっともっと可能性に満ちた存在なのです。もっともっと自分自身を変えていく力を持っているのです。

(2010年11月大川隆法総裁ブラジル巡錫記念グラフ『Boa Tarde! ボア・タルジ(こんにちは!) ──伝道の情熱は20000キロを越えて』〔宗教法人幸福の科学刊〕ジュンジャイ支部精舎「幸福への道」一部抜粋より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2011-02-01 20:40 | 他の不定期刊行物等より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


by beautiful-days777