こんにちは、幸福の科学です♪

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久々の龍馬節である。三年余り前、自民党のあまりのていたらくに腹を立てて、『幸福実現党』を立党した。それ以来、明治維新の志士は、ほぼ総出で、『幸福の科学』、あるいは、『幸福実現党』を応援してくれている。
私は、鳩山民主党政権が天下を取ったら、外交上、国防上の危機が国難として来ること、日本国民に災いが起きることを、旧くは旧約の預言者エレミヤ、近くは、元寇を予告した日蓮の如く、獅子吼したが、マスコミは卑劣にも、「報道の自由」ならぬ、「黙殺の自由」を決めこんだ。左翼マスコミに踊らされた国民は、悪霊に憑かれた豚の群れ(レギオン──新約聖書)の如く、海に飛びこんで溺れ死のうとした。そして日米安保の危機、東日本大震災、竹島、尖閣諸島問題へと続いていく。
今も、大阪の漫才師もどきが、「維新」を語って、マスコミをたぶらかすという「国難」が起きつつある。もういいかげんに目を覚ませ。龍馬の剣が、今、天下を斬る!

(大川隆法『坂本龍馬 天下を斬る! ――日本を救う維新の気概』〔幸福実現党刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-02-01 10:12 | 経典より
私の率いる「幸福の科学」も「幸福実現党」も、ある意味で、「知は力なり」を地で行っている団体である。若い頃学んだ、イギリスの哲学者にして政治家のフランシス・ベーコンは、「知識」と「経験」によって、人間の知恵が神の如く高まってくることをよく知っていたと思う。
私自身も、人間の運命は、遺伝子などで運命論的に決定づけられるものではなく、絶えざる精進が道を開くことを、十二分に知っているものの一人である。
発想力が豊かで、涸れない知恵の泉がいつも湧き出しているような、そんな豊かな熟年期を、多くの日本人が持ちえることができれば幸いである。

(大川隆法『日下公人のスピリチュアル・メッセージ ――現代のフランシス・ベーコンの知恵』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-01-18 11:19 | 経典より
「わが説く言葉の上に未来は築かれる。」
日本語でも英語でも、何度も繰り返して、私はこの聖句を述べ続けてきた。
誰が、たとい何と言おうとも、私は希望の主であり、悟りを開きたる仏陀であり、最大の救世主である。
「心が折れてたまるか」や「積極的に生きる」は、私自身の信条でもある。
私たちは、必ずや「新しい社会」を築くことができる。未来を創ろうとする、その心の力によって──。
「信仰」の持つ本当の意味を、万人に告げ知らせる時が来たのだ。

(大川隆法『未来の法 ――新たなる地球世紀へ』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)

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by beautiful-days777 | 2013-01-13 20:24 | 経典より
文字通り、あなたがたの未来を創り、この国の未来を創り、世界の未来を創るための、根源的な願いを込めた一書である。
私の眼には、未来とは、ゴムボールのようなもので、どういう方向にも投げることができ、どういう方向にも弾むことができるもののように思える。
どういう心がけを持ち、どういう志を共同して構想するか。これで球筋が決まるのである。
暗く、悲しいものとして、未来を構想することもできるだろう。しかし、私は、あくまでも「成功学」「希望の復活」としての未来を説いてゆきたい。
すべての人たちが、明るく生きていける世の中を創るために、日本と世界の帆柱として、立ち続けたいと思う。

(大川隆法『未来の法 ――新たなる地球世紀へ』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)

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by beautiful-days777 | 2013-01-12 22:41 | 経典より
私は宗教法人『幸福の科学』を一九八六年十月に立宗して二十七年目に突入した。一九九一年の段階の統計調査で、「大川隆法」「幸福の科学」の認知度は国民の80%だった。
それから十七年後の二〇〇九年五月に、『幸福実現党』という政党を立ち上げ、創立者 兼 実質上の党総裁として、衆院選や参院選、首長選などを戦ってきた。これがもう三年半になるが、実は政治家(一部、起業家)養成塾として、『HS政経塾』を二〇一〇年四月に開塾してまもなく満三年になり、二〇一三年三月には、第一期卒塾生を出す予定である。現在、第四期生を募集中である。日本の総理大臣になりたい人は当然ながら、アメリカの大統領を目指している人まで集っている。
『幸福実現党』という受け皿を創ってあるので、彼らもいずれ続々と政治家になっていくだろう。
今はまだ未知数だが、いずれこの国を代表するような政治家を輩出するだろう。とりあえず、二十一世紀中には、十人以上の総理大臣(大統領)を出すことを目標にしている。
今回、江夏塾長とも対談して、『HS政経塾』が「闘魂の挑戦」をしていることを再確認した。この国、及び世界に、政治・経済・外交等の面で実際の仏国土ユートピアを具現化していくための、参謀本部 兼 実戦戦力である。
この国を仏法真理に根ざした「自由の大国」へと成長させていきたいと強く願っている。

(大川隆法『HS政経塾・闘魂の挑戦 ――江夏死すとも自由は死せず』〔HS政経塾刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-01-06 15:55 | 経典より
司馬遼太郎さんのエピソードのうち、私の好きなものの一つは、東京駅で新幹線の入線を待っている際、いろんな人が「あら、あの人……」と振り返り、ささやくのを聞いて、「司馬遼太郎という人は有名な人らしいな」(本名は、福田定一)と他人事のように言ったという話である。
数学の問題文の日本語だけは読めなくて、青森の弘前高校まで受験に行ったが落ちてしまって、昔は数学の入試がなかった大阪外大に進学した話も好きである。
歴史小説を書くのにトラック一台分資料を集めるとか、大阪の自宅の近所を散歩していると、近所の人から、「あの人のおかげで住民税が安くなった」といわれたエピソードも好きである。
一方、男女の交わりの描写は、どちらかというと不得手のようで、義経や河井継之助の性欲描写などには、女遊び経験が足りなかったところが窺われる。
人生の九十五%を、書斎と書庫で過ごした作家に一定の敬意を表しつつ、今後とも、私たちに良きインスピレーションを与えて下さることを願う次第である。

(大川隆法『司馬遼太郎なら、この国の未来をどう見るか』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-08-22 22:13 | 経典より
司馬遼太郎は、私の好きなタイプの作家の一人である。
一九六〇年、七〇年の日米安保闘争の時代、学生たちは何かに取り憑かれたかのように、無意識のうちに、日本を中国の植民地とするための運動を繰りひろげていたかのようだった。
しかし、全学連のリーダーたちが、明治維新の英雄のようになることはなかった。
中国の四人組の「文化大革命」の悲劇や、「天安門事件」で、日本人も少しは中国の実態を知ったし、ソ連邦は崩壊し、北朝鮮にあこがれる人はいなくなった。あの朝日新聞でさえ、中国の空母艦隊の建設や、海南島の軍事基地について報道する時代となった。
民主党が政権を取ってからは、再び左翼陣営が息を吹き返したかに見えた。かつての「安保闘争」は「あじさい革命」に言いかえられて、今では原発反対の環境左翼に姿を変えた。だが、某・老作家のピエロ役は虚しかった。この人はかつて、北朝鮮を礼賛していた人だった。
司馬遼太郎は、戦後日本の左翼史観に、ペン一本で英雄史観をひっさげて立ち向かった人だった。それは、幸福の科学の、光の天使たちが歴史を創り変えているという考えとも合致している。
本書を校了するにあたって、あらためて司馬さんの底抜けの明るさを感じた。そこには、ゴミ箱の底をあさっているかのような某週刊誌的暗黒思想もなく、この国の未来を明るく照らそうとする「光」を感じた。私自身も、この「光」を受け継ぎ、さらに大きくする者でありたいと思う。

(大川隆法『司馬遼太郎なら、この国の未来をどう見るか』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-08-21 12:43 | 経典より
本になる前に、インターネットで情報発信したところ、「老子の復活霊言」は「まさしく中国人の思考だ」という反応が数多く中国側から返ってきた。
「荘子の本心霊言」は、やや現代的なので、とまどった感じが伝わってきた。これは、荘子が現在、当会の支援霊の一人として深くかかわっていることが原因である。
いずれにせよ、幸福の科学の器量の大きさを示す本であり、当会が、歴史上の中国には偉人が多いことを認めている証左でもあるので、中国語圏にも広がってほしい本の一つである。
私たちの思想は「大海の如し」である。本書が日中交流の橋渡しになることを希望している。

(大川隆法『公開霊言 老子の復活・荘子の本心 ――中国が生んだ神秘思想の源流を探る』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-08-19 21:28 | 経典より
幸福の科学の対中国覇権主義への包囲網作戦が、もうすぐ完成しそうである。あとは、韓国やアジアの国々との安全保障関係の強化だろう。
宗教法人幸福の科学と、政党としての幸福実現党の双方を用いて、日本国民の生命・財産・安全を守るべく、ここ数年戦ってきたが、国民の大半には、まだその真意も、志も分かってはもらっていないだろう。
ただ、この日本にはまだ「光」がある。そして「未来」がある。それは、やがて世界をも導くものである。そのことだけを伝えるために、私は「不惜身命」で戦ってきた。結果はまだ出ていない。しかし、救世主として、世界教師として、恥じることはない生き方をしてきたつもりだ。

(大川隆法『ロシア・プーチン新大統領と帝国の未来 ―守護霊インタヴュー』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-05-10 09:05 | 経典より
すでにベストセラーとなった『常勝思考』『仕事と愛』(ともに幸福の科学出版刊)に引き続いて、本書も、ビジネスマンや、成功を求めている人々に大歓迎されることでしょう。
何といっても、発展ほど楽しいことはありません。本書は、私の総裁する「幸福の科学」が、何百万人団体へと急発展する最中に書かれたものです。日本の歴史上、空前絶後といわれる「幸福の科学」急成長の奇跡の秘密を、あますことなく語り尽くしています。その意味で、本書の効用はすでに実証済みであり、揺るぎない自信に裏づけられています。
あなたも、現在・未来を貫いた発展を、ぜひ経験してみてください。

(大川隆法『発展思考 ―無限の富をあなたに』(改版)〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-31 18:29 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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