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現在の民主党三代目首相・野田政権は、東日本大震災についての政府の責任を棚に上げ、こともあろうか、大震災を逆手にとって恒久的大増税をもくろんでいる。
「子孫に国の借金を残さない」という美名のもとに、「子孫に恒久的高額税制を残そう」としているのである。日本の公務員全体の平均給与は民間の一・五倍もある状態で、十%、十五%、二十%それ以上へと無限の増税に夢をふくらませている状態である。
しかも民主党亡国政権のアキレス腱、沖縄米軍基地問題では、米軍がグアムやオーストラリアに逃げて行こうとしている。気の弱いオバマ大統領は、習近平次期中国国家主席に米軍基地を攻撃されるのが怖いのである。丸腰国家日本は、唯物論・無神論の国として、中国の極東省となるのか。天照大神のお怒りを率直に国民として受けとめるがよいと思う。

(大川隆法『天照大神のお怒りについて ―緊急神示 信仰なき日本人への警告』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-15 13:32 | 経典より
天照大神がお怒りである。それは二年前に出された『最大幸福社会の実現』(幸福の科学出版刊)でも明らかであったが、反省なき菅政権にマグニチュード「9・0」という大地震と津波が東日本を襲った。予言通りである。
今のマスコミは神罰とか天罰とかいうと迷信として片づけ、天地が逆転して、人権無視だと言わんばかりである。しかし、神の命令や約束を破ったらどうなるかは、旧約聖書を読み継いでいるキリスト教徒にも、コーランを読んでいるイスラム教徒にも明らかである。
本書中にも触れたが、今年一月八日に、私が、東京正心館でのセミナーで、富士山噴火の可能性に触れたことや、ケインズの霊言『もしケインズなら日本経済をどうするか』(幸福実現党刊)で「水攻めの次は火攻めである」と予言されたあたりから、各種週刊誌や一部大手新聞にも、火山噴火を怖れる記事が出はじめた。「神の怒り」を素直に受けとめるがよい。

(大川隆法『天照大神のお怒りについて ―緊急神示 信仰なき日本人への警告』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-11 19:56 | 経典より
古代日本で、天照大神や日本武尊と呼ばれた霊存在だった人たちの、宇宙人リーディングである。
この神秘の世界には、参入できる人も、できない人も、おそらくはいるであろう。
しかし他に頼るべき情報のない今、地球人類の始原と宇宙創世の秘密に迫る本書は、貴重な『シークレット・ドクトリン』の一冊であろう。他の本も併行して読み進めていけば、すべての宗教を超えた、根源なる「何か」の意志を読み解くことも可能だろう。

(大川隆法『宇宙の守護神とベガの女王』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-09-05 09:41 | 経典より
天照大神とイシスの縁、また、女神の要件などが述べられた本書は、まことに人類史上、貴重な一冊といえるだろう。
どれだけの人が信じるかはわからないが、私には、私にしかできない仕事をたんたんと続けていくことしかできない。
スプーン一杯ほどの勇気と、妨害や困難をものともせず一日一日前進していく努力が、いつしかきっと大きな実りを生むことを信じている。
(大川隆法『女神イシスの降臨』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-08-26 13:33 | 経典より
天照大神(あまてらすおおみかみ)以下の神々が、三千年近く指導し、つくり上げてきた「日本女性の特質」というものに、戦前の女性は自信を持っていました。しかし、先の敗戦によって自信喪失状態になり、「とりあえず、アメリカ人のすることが、よいことだ」ということで、女性にも、アメリカ化する流れが起きてきたのです。
その流れのなかで、ジェンダー論者、つまり、女性解放の闘士たちが現れてきました。そして、左翼運動とも相まって、男女同権を求めたり、女性の活躍する場を求めたりする意見が強くなってきたのです。
それ自体には、よい面もあるとは思います。ただ、そうした女性論者の主張の中には、日本人の美質を失わせる意見も、そうとうあったと思うのです。

(月刊「アー・ユー・ハッピー?」2010年11月号 大川隆法・女性の幸福論「良妻の条件(1)戦後失われた日本女性の美質」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-03 00:42 | 「アー・ユー・ハッピー?」より
激しくも緊張感のある時間であった。天照大神が、天皇や右翼や政府まで叱られているかのようであった。心の清らかさ、信仰心の大切さ、そして罪悪史観の克服、どれも大切なのだ。
しかし、本書を一言で要約するなら、「信仰の優位」に尽きるだろう。信仰なくば一切のものが空しいのだ。参院選を前に、この世的欲を超えた「何か」を示すと同時に、神の怒りの厳しさも教ええたと信じている。

(大川隆法『最大幸福社会の実現 ──天照大神の緊急神示』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-07-03 21:02 | 経典より
天照大神が怒っていらっしゃる。
この国が悪魔の軍団に支配されるのを激しく拒否しておられる。
天照大神は、政治に信仰心を求めておられる。そして「徳」の発生根拠として、「智」「仁」「勇」という孔子の定義の三要素に「信仰」を加えられる。
日本は古来より祭政一致の国なのである。
神への信仰なくば、国民であることも許されないのである。無神論・唯物論の政治を排し、人間としての原点に立ち返りたいものだ。
信仰心あふれる政治を「未来への戦略」の中心にすえたいと考えている。

(大川隆法『最大幸福社会の実現 ──天照大神の緊急神示』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-07-03 13:40 | 経典より
この国の成り立ちとしては、天御中主神の発展・繁栄系の力強い教えと、天照大神の「和」の精神、「清らかさ」というものがあります。
天照大神が説くことは、主として、「穢れなき心」や「清らかさ」ということです。「罪や穢れがある者は、禊祓いをして、清らかになりなさい」ということを、まず言います。仏教的に言えば、反省の心でしょう。
そうした清らかな心を持つということと、「みなが協調して、仲よくやっていけるような世界にしなさい」という和の心を説きます。それは、ある意味でのユートピアであり、そういう考え方と、発展・繁栄の考え方、この両方によって、実は国体が成り立っているのです。
そして、学問的な部分については、日本オリジナルのものだけでは十分でないところがあったので、仏教が移入され、仏教研究がずいぶん行われました。これが学者のはしりです。学者がたくさん出てきて、知的レベルも上がったのです。
知的レベルとしては、もちろん奈良仏教もそうとうなものがありますが、平安仏教においても、空海の書いた本などを見ると、のちのカントやヘーゲルも驚くような、非常に高いレベルの観念論を展開しています。思想的には、すでに完成の域に達していて、それ以上発展の余地がないぐらいのレベルまで行っています。日本はそういう国であったのです。
その意味で、日本の国全体、国民全体が、日本の歴史というものを、もう少し正当に見直す必要があると思います。もちろん、失敗したところもありましょうが、日本の美点を見直し、諸外国の歴史ともよく見比べてみて、「自分たちは、こういう民族であるのだ。こういう人々であるのだ。こういう国であるのだ」という、正しい自己認識、アイデンティティーを持たなければいけません。

(月刊「アー・ユー・ハッピー?」2010年2月号 大川隆法「積極的に生きよう」第1回「日本の美点を見直そう」より)


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by beautiful-days777 | 2009-12-31 19:06 | 「アー・ユー・ハッピー?」より

勇気の必要性

勇気なくして、新たな時代が開けたことはありません。勇気なくして、新たな教えが説かれたこともありません。勇気なくして、新時代の精神ができ上がったこともありません。
勇気は、すべてのすべてです。
勇気ありてこそ、新たな時代が開けていくのです。勇気ありてこそ、弟子は師へと近づいていき、やがて、みずからもまた師となり、多くの人たちを導くようになっていくのです。
このときに、みなさんが心掛けねばならぬことがあると私は思います。それは「智慧を伴った勇気である必要がある」ということです。
単なる蛮勇であってはならない。単なる力自慢であってはならない。単なる向こう見ずであってはならない。単に熱意があるだけではならない。
熱意に智慧を加えよ。智慧のある熱意を出しなさい。勇気を持って努力するとき、常に智慧をみずからの内に持て。みずからの近くに持て。智慧ということを何よりも大事なこととしりなさい。
勇気とは、そうしたものなのです。

(『大川隆法霊言全集 第45巻』天照大神の霊言(3)〔宗教法人幸福の科学刊〕第2章「日本を憂う」より)


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by beautiful-days777 | 2009-12-03 18:28 | 大川隆法霊言全集より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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