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タグ:エル・カンターレ ( 9 ) タグの人気記事

トリビアな情報の奔流に押し流されている、今日の日本人や全世界の人々に告げる。

これが現代の「聖書」にして「コーラン」である。

キリスト教、イスラム教の後に続く、地球規模の世界宗教の教えの核心である。

いずれ、あなた方は、「神の名」を呼ばなくてはならなくなるであろう。

その神の名を教えるのが本書の使命である。

「信じる」ということは、「永遠の生命」である、自分自身をも「愛する」ということである。

二〇一七年 十二月

幸福の科学グループ創始者兼総裁  大川隆法 


(『信仰の法』あとがき)

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by beautiful-days777 | 2018-02-10 18:42 | 経典より
昨年の大伝道を総括する意味でも重要な法話だったと思う。
さいたまスーパーアリーナを埋め尽くした聴衆がスタンディング・オーヴェイションをする姿に、日本的ならざるものを観、海外巡錫から逆移入されたものを感じた。
世界は一つだ。そのための一歩一歩を、巨象のごとく、ドシンドシンと歩いているような気がする。
私自身の率直な言葉が、読者の一人一人に伝われば幸いである。

(大川隆法『エル・カンターレ信仰入門』〔宗教法人幸福の科学刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-04-11 10:13 | 経典より
私たちの霊査は、古代のマヤ・アステカ文明にまで及んでいる。いわゆる『二〇一二年問題』を考える上で避けては通れない道であろう。
アメリカ合衆国大統領オバマ氏の過去世、「モンテスマ王」の霊言と、イエス・キリストの中南米への転生の姿である「ケツァルコアトル」の霊言が収録されている本書は、その問題への一つの回答であろう。
しかし真実の未来は、エル・カンターレの胸の内にある。それを信じるがよい。

(大川隆法『2012年人類に終末は来るのか?』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-09-06 10:55 | 経典より
ほぼ同時発刊の『文殊菩薩の真実に迫る』と共に、今、幸福の科学という、日本を代表する巨大教団に起きている次の世代への胎動、地殻変動をタイムリーに伝える一書である。
エロスの本質や、エル・カンターレとの霊的な関係は見逃せない。また美の女神アフロディーテが男性として生まれていることなど、「衝撃」に事欠かない。
本書に「未完成の希望」を感じとって下されば幸いである。

(大川隆法『エロスが語る アフロディーテの真実』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-10 16:08 | 経典より
いま、この日本から、新しい世界宗教が生まれようとしているのだ。そしてそのことが、この国にとっても、アジアの諸国にとっても、地球全体にとっても、重要なことなのだ。私は「国師」でもあり、「世界教師」(ワールド・ティーチャー)でもある。
信仰心を持ちなさい。その対象たる、新しく知らされた地球の至高神の名は「エル・カンターレ」という。「うるわしき光の国・地球」、より簡単に言えば、「地球の光」という意味である。かつて釈尊は「アジアの光」と呼ばれたが、エル・カンターレは、まさしく「地球の光」である。もっと簡単に言えば、仏教、キリスト教、イスラム教などの生みの親である。救いの時代がやってきたのだ。

(大川隆法『救世の法 ──信仰と未来社会』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-01-04 16:31 | 経典より
日本が滅亡するかどうかは、最後は、「エル・カンターレ文明」対「大中華帝国」の戦いになるらしい。どちらがどちらを呑み込むか、あるいは折伏(しゃくぶく)するかだ。
子ども手当のバラまきで選挙民の歓心を買い、尖閣(せんかく)列島領海侵犯事件を、那覇(なは)地検の事務判断のレベルにして逃げおおせる卑怯な政府は、あっという間に白旗を揚げるだろう。テレビ局も、大新聞社も、もうすぐ国営(中華帝国経営)にかわって、あるいはブラックアウトし、あるいは検閲がかかるというのに、あいもかわらず「民主か自民か」ばかり報道している弱さよ。早く国師の言葉を聞きなさい。

(大川隆法『世界皇帝をめざす男 ──習近平の本心に迫る』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-11-22 00:56 | 経典より
勉強になることの多い本であると思う。世界では大きな二つの論理がぶつかっている。
宗教という面を除いて考えても、国際政治、外交の面で、必読のテキストだと思う。
共にエル・カンターレの教えを反映しつつも、反目している二つの世界宗教を融和させることも、私に課せられた大きな責務であると思う。
この地球を、愛と美と調和の星に変えていくためにも、未来の世界宗教としての幸福の科学を大きく育てていきたいと念ずるものである。

(大川隆法『世界紛争の真実 ──ミカエルvs.ムハンマド』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-04-26 01:11 | 経典より
もう一つ、肝心な点を忘れてはならないと思います。
それは、「人間にとって尊いことは何か」ということです。
自分自身の本能のままに考えるならば、人は誰しも、本来、自分自身の利益を中心に考えます。しかしながら、その本能に逆らって、他の人々のために生きようとする、ごく少数の人々が、いつの時代にも存在します。
彼らは世の光です。この世を照らす光です。
誰もが自分のことを真っ先に考えるなかにおいて、他の人々の幸福をまず考える。「他の人を、どうやったら幸福にできるか」ということを中心に考える。そういう人たちが、一握りではありますが、どの時代にも、どの国にも、生まれています。
これがエル・カンターレの弟子たちの姿です。

(月刊「幸福の科学」274号 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ「『愛を具体化せよ』① この国に「自助努力」と「利他」の精神を」より)


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by beautiful-days777 | 2009-11-22 15:26 | 月刊「幸福の科学」より
ある人間が、どういう人であり、どういう人生観を持っているかは、結局、その人が、生きていくなかで、どれだけ多くのことを発見したかという事実にかかっています。
人々は自分が発見したことを必ずしもノートに書いているわけではないので、いかに多くのことを発見しえたかについて、定かなことは分かりませんが、日々の発見の積み重ねが、実は人間の違いとなって表れているのです。
もちろん、その人に与えられた条件によって、発見されるものは違うでしょう。
オリンピック選手に向くような強靱な肉体を持って生まれてきたならば、その人の発見は、おそらく、スピードであるとか、体力的なこと、スポーツにおける技術的なことに絞られていくかもしれません。
しかし、人々の大部分は、オリンピックの選手として活躍できるほどには肉体に恵まれていませんし、大多数の人間が共通に悩むであろうことを悩むという、ある意味で幸せな機会を持っているわけです。
こうしてみると、平凡な肉体と平凡な知力を持って生まれてきたことで、逆に、より多くの人と共通項を持って、人生を生きることができると言えるのではないでしょうか。
これが実は、みずからのなかに人類普遍の真理を発見していくための方法なのです。平凡性の自覚のなかに、実は人類普遍の真理が眠っていると私は考えます。

(大川隆法『若き日のエル・カンターレ─平凡からの出発─』〔宗教法人幸福の科学刊〕第1章「平凡からの出発」より)
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by beautiful-days777 | 2009-02-08 00:51 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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