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『人間グーグル』といっても、古い言葉でいえば「知恵袋」ぐらいの意味である。黒川氏は情報通、政策通である。同じ早稲田の政経卒といっても、野田首相の「ドジョウ」や橋下大阪市長の「旅芸人の座長」に比べれば、高速回転の未来型ロボットのような頭脳を持っている。
『幸福実現党』を、単なる宗教のPR団体程度に認識している政治家は、いずれ大恥をかくことになるだろう。『人間グーグル』には官僚の作文など必要ないのだ。全ての政策について、たちどころに答えを引き出してくるのだ。
この良き参謀を得て、宗教政党の本物の実力が世に知られる日は近いと信じている。

(大川隆法『「人間グーグル」との対話 ――日本を指南する』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-01-03 09:24 | 経典より
まっこと、言いたい放題、放言の連続の対談である。
『人間グーグル』こと黒川政調会長が相手だと、雑談が三日間ぐらいは続きそうである。ザルッとした会話の中にも、キラッとした真実が光っているので、読者諸氏には、そこを見落とさないようにお願いしたい。
黒川氏がまだ二十代の頃は、私の書生のような、秘書のような仕事をしてもらっていた。私は、多い時には、年に一万数千冊も本を買い込んでいたが、購入した本をジャンル別に円グラフにし、読了した本を、また専門別に円グラフにし、毎月の累計読書冊数までパソコンで打ち出してきたのは、この『人間グーグル』氏である。さらに、同僚と組んで、図書館(個人書庫)の蔵書の一冊一冊に、「読了済み」と「未読了」のシールを貼りはじめたので、悲鳴を上げたのは私のほうである。同じ頃、彼の運転する車で山道を一回走ったことがある。当時、私の子供たちもまだ小さかった。谷底までダイビングはしたくなく、彼が私の運転手の任につくことは、その後、二度となかった。
その彼も成長して、今や、幸福実現党の要となっている。きっと近い将来、大臣となって、国政をになってくれるだろう。微力ながら、エールを送らせてもらいたい。

(大川隆法『「人間グーグル」との対話 ――日本を指南する』〔幸福実現党刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-01-01 09:48 | 経典より
日本の家電業界も危機で、二〇一二年(三月期)は、パナソニックが七七二二億円の赤字、ソニーが四五六六億円、シャープが三七六〇億円の赤字をそれぞれ出した。シャープは台湾企業に助けを求めた。この三社以外も含めて、韓国のサムスンにやられっぱなしである。
そんな折も折、この八月には韓国・李明博大統領の竹島上陸問題、八月、九月と続く、中国との尖閣諸島領有問題と、反日デモ、中国パナソニック等の焼き打ち、中国公船による領海侵犯などが矢継ぎ早で起こった。
もう、既成政党の旧い体質の政治家にはまかせておけない。今こそ本筋の、新しい政治家が登場すべき時である。本書がその一助となれば幸いである。

(大川隆法『「アエバる男」となりなさい ――PRできる日本へ』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-28 11:44 | 経典より
一読して、面白い、痛快な本だと思う。その痛快な内容の中に、キラリ、キラリと本音と真理が光っている。宗教や信仰心にうとい方でも、本書を読めば、日本の置かれている状況や、『幸福実現党』の志の大きさがわかるだろう。
対談の相手をしてくれた幸福実現党の饗庭直道広報本部長は、日本人離れした人である。そうでなければ「超日本人」と言ってもよいだろう。「嚢中の錐」という言葉がある。若い人たちにはもうわからない日本語かもしれないが、錐は袋に入れてもその先がつき出るように、才能があれば必ず外に現れることのたとえである。
私自身も若い頃からそのようなところもあったが、饗庭君にもそんなところがある。あえて「君」と呼ばせて頂いたが、慶応大学法学部の在学生総代をつとめた新卒の若者に、かつて私の書生のような秘書をやってもらっていたのである。ある時、私は農道を散策していた。すると、彼が戦後まもない頃の金田一探偵のような姿で、大きすぎる自転車でフラつきながら畦道を走ってきた。どうやら警備しているつもりらしい。その姿は、噴飯もので、「写真に撮っておけばよかった」と後悔される一シーンであった。
その彼もニューヨークに一年半送って、帰国してくると、自民党や民主党の若手大臣と比べてみても遜色のない、堂々たる四十代の風格の男として現れた。「アエバる男」という新語を贈呈して、彼の前途の成功を祈りたい。きっとこの国の未来を背負って立つ、有力な人材になってくれることだろう。

(大川隆法『「アエバる男」となりなさい ――PRできる日本へ』〔幸福実現党刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-27 22:38 | 経典より
矢内筆勝氏は、朝日新聞を脱藩した、国防維新の志士である。そもそも明治維新そのものが、欧米列強に清国が、アヘン戦争以後、ケーキを切り取るが如く奪われていくのを見て、先見性と勇気のある先人が立ち上がったものである。つまり、国防危機を憂えることから、「維新」は始まったのであり、諸藩の地方分権体制を覆し、強力な中央集権体制と主権の確立を目指したものである。したがって、大阪を首都にしろ、とかいう運動とは全く異なっている。
次の習近平・中国は、強力な太平洋覇権国家を目指していると思う。前・駐中国大使の丹羽氏のような、対米追従から対中追従に切り換えれば助かる、といった考えは甘すぎる。過去の悪を言い立てて、現在進行形の悪を推進する勢力を容認してはならない。アイアンマンは、この国のために力強く戦える人でなくてはなるまい。

(大川隆法『国防アイアンマン対決――自民党幹事長石破茂守護霊vs.幸福実現党出版局長矢内筆勝』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-14 10:44 | 経典より
『国防アイアンマン対決』は、想定外の結果に終わってしまった。やはり、尖閣諸島沖まで船で近づき、日の丸の旗を立てつつ、主権の存在を絶叫し、ユーチューブや韓国のTVで電波に乗せた、矢内・幸福実現党出版局長のほうが、アイアンマンとしては頼りになるのか。それとも、石破・自民党幹事長の守護霊が、自民総裁選で次点に泣き、少し投げやりになっているだけなのか。
破天荒な企画なので、大手マスコミは、そう簡単には信じてくれないかもしれないが、私たちとしては、これでも日本の未来の危機を未然に防ごうと、一生懸命なのである。
最近、生きている人、直近に生きていた人の霊言関係は、新聞の広告に載せないように、談合圧力がかかりつつある。それなら新聞も、生きている人の記事は載せないようにしてはどうか。毎日記事を読んでは、ご家族が心痛しておられるだろうから。私は、本書が公益に関わることであり、公益法人としての宗教法人の聖なる使命を帯びて刊行されるものと固く信じている。

(大川隆法『国防アイアンマン対決――自民党幹事長石破茂守護霊vs.幸福実現党出版局長矢内筆勝』〔幸福実現党刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-12 10:21 | 経典より
すごい男が出てきたものである。「すわ、日中激突か」というピリピリした、海上保安庁が「上陸しちゃだめです。」と叫んでいる時に、ホウキを右手に持ち、何万匹のサメが泳いでいる中を、左手で海水をかいて、尖閣諸島の魚釣島に上陸した男である。その男は、ホウキで浜辺を掃き清めたあと、祈りを捧げると、「尖閣上陸記念ライブ」をやってのけたのである。
警察に後日事情聴取されても、「幸福実現党員です。」と言い続けているとのウワサが東京まで聴こえてきた。石原(前)都知事にかわって、つかまって、「中国は『愛国無罪』で、日本は『愛国有罪』ですか。」と問い質したのである。男である。百六十年前、ペリーの黒船に国禁を破って手こぎ船で乗り込んだ吉田松陰以来である。
「トクマ」偉いぞ。勇気は行動によって実証される。日本の法律は、日本国と日本国民のためにまず創られ、解釈されねばならぬ。政治の原点はそこにある。

(大川隆法『ジョーズに勝った尖閣男――トクマとの政治対談』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-08 10:44 | 経典より
「野獣対談」にしては、やたら経済に詳しい対談になってしまった。生肉を消化し切れなかった読者にはまことに申しわけない。
松島幹事長はアフリカから、私はニューヨークから、日本を観察する異文化体験をしているので、普通の日本人とは違った、外国人の眼や国際経済の視点を持っている。島国の下半身事情でメシを食っている連中を見ると、鉄のオリの中にでも放り込んで、ライオンの餌にでもしてみたいぐらいだ。
韓国の大統領が上陸してやっと「島根県の竹島」を連呼しはじめたNHK。外交官の公用車の日の丸の国旗を奪われてから、平服で中国の盆踊りに参加する丹羽大使の卑屈さ。東京都に先を越されて、尖閣諸島買収に血まなこになる国家のみっともなさ。ああ、早くスカッとした日本にしたいものだ。

(大川隆法『野獣対談――元祖・幸福維新』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-07 10:11 | 経典より
『幸福実現党』の松島幹事長は、かねがね、「野獣」だと思っていたが、今回、意外にも「知的野獣」であることが判明した。
もっと面白いことを言い、面白いことをやったらいいんだ。「力士隊」を率いて正規軍と戦うぐらいの勇ましさはあってもよい。
現在、ネコもシャクシも「維新ブーム」で大変だが、三年も前に『幸福維新』で私が言ったこともたくさんある。「維新八策」に新聞が飛びつくなんて、まるでお笑いである。こちらはとっくに坂本龍馬の霊言も出してある。「新聞」ではなく「旧聞」である。「NHKニュース」ではなくて「NGニュース」である。「週刊新潮」ではなく「習慣盗聴」であり、「週刊文春」でなくて、「瞬間文醜」といったところか。早く「人民日報」の呪縛から逃れて、まともなメディアになることだ。「遺憾である」内閣も、明確な言葉で批判すべきだ。

(大川隆法『野獣対談――元祖・幸福維新』〔幸福実現党刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-05 22:53 | 経典より
この国のマスコミは急速に信頼を失いつつある。
NHKを国営放送として許せない、という人々も私のまわりには増えてきつつある。もちろん受信料は払いたくないそうだ。あまりの偏向度と、結論の間違いにウンザリしているのだ。紙の新聞にも正義の観点から淘汰が始まるだろう。週刊誌の一部は、既に地獄の使者と化している。
「正論で衆愚政民主主義を打破せよ。」「何が正しいかをキッチリと検証せよ。」
「北朝鮮や中国の軍事独裁政権は、民衆の敵だ。」
正しいことは言い続けなくては、良い政治もできず、この国に未来も拓けまい。
『幸福実現党』こそ真の「維新政党」である。
正しい認識を持つことを国民各位に求める。

(大川隆法『国を守る宗教の力 ――この国に正論と正義を』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-04 10:24 | 経典より

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