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私は宗教法人『幸福の科学』を一九八六年十月に立宗して二十七年目に突入した。一九九一年の段階の統計調査で、「大川隆法」「幸福の科学」の認知度は国民の80%だった。
それから十七年後の二〇〇九年五月に、『幸福実現党』という政党を立ち上げ、創立者 兼 実質上の党総裁として、衆院選や参院選、首長選などを戦ってきた。これがもう三年半になるが、実は政治家(一部、起業家)養成塾として、『HS政経塾』を二〇一〇年四月に開塾してまもなく満三年になり、二〇一三年三月には、第一期卒塾生を出す予定である。現在、第四期生を募集中である。日本の総理大臣になりたい人は当然ながら、アメリカの大統領を目指している人まで集っている。
『幸福実現党』という受け皿を創ってあるので、彼らもいずれ続々と政治家になっていくだろう。
今はまだ未知数だが、いずれこの国を代表するような政治家を輩出するだろう。とりあえず、二十一世紀中には、十人以上の総理大臣(大統領)を出すことを目標にしている。
今回、江夏塾長とも対談して、『HS政経塾』が「闘魂の挑戦」をしていることを再確認した。この国、及び世界に、政治・経済・外交等の面で実際の仏国土ユートピアを具現化していくための、参謀本部 兼 実戦戦力である。
この国を仏法真理に根ざした「自由の大国」へと成長させていきたいと強く願っている。

(大川隆法『HS政経塾・闘魂の挑戦 ――江夏死すとも自由は死せず』〔HS政経塾刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-01-06 15:55 | 経典より
司馬遼太郎さんのエピソードのうち、私の好きなものの一つは、東京駅で新幹線の入線を待っている際、いろんな人が「あら、あの人……」と振り返り、ささやくのを聞いて、「司馬遼太郎という人は有名な人らしいな」(本名は、福田定一)と他人事のように言ったという話である。
数学の問題文の日本語だけは読めなくて、青森の弘前高校まで受験に行ったが落ちてしまって、昔は数学の入試がなかった大阪外大に進学した話も好きである。
歴史小説を書くのにトラック一台分資料を集めるとか、大阪の自宅の近所を散歩していると、近所の人から、「あの人のおかげで住民税が安くなった」といわれたエピソードも好きである。
一方、男女の交わりの描写は、どちらかというと不得手のようで、義経や河井継之助の性欲描写などには、女遊び経験が足りなかったところが窺われる。
人生の九十五%を、書斎と書庫で過ごした作家に一定の敬意を表しつつ、今後とも、私たちに良きインスピレーションを与えて下さることを願う次第である。

(大川隆法『司馬遼太郎なら、この国の未来をどう見るか』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-08-22 22:13 | 経典より
司馬遼太郎は、私の好きなタイプの作家の一人である。
一九六〇年、七〇年の日米安保闘争の時代、学生たちは何かに取り憑かれたかのように、無意識のうちに、日本を中国の植民地とするための運動を繰りひろげていたかのようだった。
しかし、全学連のリーダーたちが、明治維新の英雄のようになることはなかった。
中国の四人組の「文化大革命」の悲劇や、「天安門事件」で、日本人も少しは中国の実態を知ったし、ソ連邦は崩壊し、北朝鮮にあこがれる人はいなくなった。あの朝日新聞でさえ、中国の空母艦隊の建設や、海南島の軍事基地について報道する時代となった。
民主党が政権を取ってからは、再び左翼陣営が息を吹き返したかに見えた。かつての「安保闘争」は「あじさい革命」に言いかえられて、今では原発反対の環境左翼に姿を変えた。だが、某・老作家のピエロ役は虚しかった。この人はかつて、北朝鮮を礼賛していた人だった。
司馬遼太郎は、戦後日本の左翼史観に、ペン一本で英雄史観をひっさげて立ち向かった人だった。それは、幸福の科学の、光の天使たちが歴史を創り変えているという考えとも合致している。
本書を校了するにあたって、あらためて司馬さんの底抜けの明るさを感じた。そこには、ゴミ箱の底をあさっているかのような某週刊誌的暗黒思想もなく、この国の未来を明るく照らそうとする「光」を感じた。私自身も、この「光」を受け継ぎ、さらに大きくする者でありたいと思う。

(大川隆法『司馬遼太郎なら、この国の未来をどう見るか』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-08-21 12:43 | 経典より
本になる前に、インターネットで情報発信したところ、「老子の復活霊言」は「まさしく中国人の思考だ」という反応が数多く中国側から返ってきた。
「荘子の本心霊言」は、やや現代的なので、とまどった感じが伝わってきた。これは、荘子が現在、当会の支援霊の一人として深くかかわっていることが原因である。
いずれにせよ、幸福の科学の器量の大きさを示す本であり、当会が、歴史上の中国には偉人が多いことを認めている証左でもあるので、中国語圏にも広がってほしい本の一つである。
私たちの思想は「大海の如し」である。本書が日中交流の橋渡しになることを希望している。

(大川隆法『公開霊言 老子の復活・荘子の本心 ――中国が生んだ神秘思想の源流を探る』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-08-19 21:28 | 経典より
幸福の科学の対中国覇権主義への包囲網作戦が、もうすぐ完成しそうである。あとは、韓国やアジアの国々との安全保障関係の強化だろう。
宗教法人幸福の科学と、政党としての幸福実現党の双方を用いて、日本国民の生命・財産・安全を守るべく、ここ数年戦ってきたが、国民の大半には、まだその真意も、志も分かってはもらっていないだろう。
ただ、この日本にはまだ「光」がある。そして「未来」がある。それは、やがて世界をも導くものである。そのことだけを伝えるために、私は「不惜身命」で戦ってきた。結果はまだ出ていない。しかし、救世主として、世界教師として、恥じることはない生き方をしてきたつもりだ。

(大川隆法『ロシア・プーチン新大統領と帝国の未来 ―守護霊インタヴュー』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-05-10 09:05 | 経典より
すでにベストセラーとなった『常勝思考』『仕事と愛』(ともに幸福の科学出版刊)に引き続いて、本書も、ビジネスマンや、成功を求めている人々に大歓迎されることでしょう。
何といっても、発展ほど楽しいことはありません。本書は、私の総裁する「幸福の科学」が、何百万人団体へと急発展する最中に書かれたものです。日本の歴史上、空前絶後といわれる「幸福の科学」急成長の奇跡の秘密を、あますことなく語り尽くしています。その意味で、本書の効用はすでに実証済みであり、揺るぎない自信に裏づけられています。
あなたも、現在・未来を貫いた発展を、ぜひ経験してみてください。

(大川隆法『発展思考 ―無限の富をあなたに』(改版)〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-31 18:29 | 経典より
父が東大法学部卒、母が東大文学部卒ということが、五人の天才児たちにも、過剰な期待と負担になり、うちの子どもたちもプレッシャーで苦しんだようだ。両親ともに田舎育ちの秀才で、劣等感に悩み、都会の社会常識に欠けていて、試行錯誤を重ねていたことがわかるのには、もう少し時間がかかるだろう。さらに、自分も子育てをしてみなくては、過剰な期待をした両親を許す気持ちにはとうていなれないだろう。
「家貧しゅうして孝子出ず」ともいうが、何か欠けているものがあって、人は救われもし、発奮もする。子育てにおいても、成功と失敗は「あざなえる縄の如し」といえよう。
今、大学四年生の長男から、中学二年生の次女まで、五人とも、私の仕事を手伝ってくれている。有難いことだ。
このつたない本が、読者の皆さんの子育ての悩みを解決する、何らかのお手伝いとなれば幸いである。

(大川隆法『じょうずな個性の伸ばし方 ―お母さんの子育てバイブル』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-12-31 21:00 | 経典より
私は日本に真のエリート校を創り、世界の模範としたいという気概に満ちている。
本書の末尾で語った通り、『幸福の科学学園』は、私の『希望』であり、『宝』でもある。
世界を変えていく、多才かつ多彩な人材が、今後、数限りなく輩出されていくことだろう。
二〇一三年に関西校、そして二〇一六年の幸福の科学大学の創設に向けて力強く前進を続けてゆきたい。本書をきっかけとして、数多くの方々に『幸福の科学学園』の理想を理解して頂くとともに、宗教をバックボーンにした教育がどれほど大切か、理解して頂ければ幸いである。
最後に鼎談に参加して下さった喜島校長、冨岡校長(予定)らは、私と一緒に二十年以上働いている東大の後輩でもある。創立者の真意は十分に託せるに足る人材だと思う。有難う。

(大川隆法『幸福の科学学園の未来型教育』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-11-24 08:54 | 経典より
本書は初めての、長男との親子対談である。
私が読み直しても面白いものなので、会員の皆様や一般の方々にも親しみを持っていただけると幸いである。
新しい教団を創っていく中で、男の子三人、女の子二人を育てていくというのは、お手伝いの方がいてくれたにしても、実際に大変だった。五人の子供を持つ家庭は、六百軒に一軒とは聞いていたものの、父親としても実に鍛えられた。
「新宗教で二代目養成に成功したところはない。」とも評されているが、当会でも結論はまだ「未来の中」にあるだろう。
未熟で無力な父であったと思う。私自身の父親が、息子たちの進学、就職、結婚に対して、無力感を感じていたのを思い起こす。物事はなるようにしかならないのだ。私がかすかに誇れるのは、「奇想天外」な「生き物」だった長男を見捨てなかったことぐらいだ。次は、未来を祝福することぐらいかな、と思う。

(大川隆法×大川宏洋『公開対談 幸福の科学の未来を考える ――すべては愛からはじまる』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-10-25 13:33 | 経典より
とうとう詰め将棋でいえば、王様の頭に「金」が打たれた感じがする。幸福の科学は真実を探究する宗教でもあるので、間違いが判明した場合は、誠実に修正するつもりである。霊的なことは、真相を確定することが難しく、「方便」や「偽り」も出てくるので、いつも多様な霊的情報源から情報見つもりをして、絞り込んでいるが、三角測量のようでたやすくはない。ことに、対象者が利害関係人であると、ついつい追及が甘くなってしまうこともある。
本書で登場するナイチンゲール女史(の霊)は、英語で語り続けた。私の使う英語がニューヨーカーのイングリッシュであるので、ロンドン・イングリッシュが正確には再現できてないかもしれないが、易しい単語と文体の中に、高貴なる光の天使の臨在感が感じとれるだろう。

(大川隆法『ナイチンゲールの真実』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-05-16 01:06 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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