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タグ:幸福の科学学園 ( 10 ) タグの人気記事

もう幸福の科学大学創設への志は十分に分かっただろうと思う。

本学は日本の夢であり、世界の希望でもあるのだ。

中学・高校以上に学問の自由が保障されるべき大学で、現実に宗教的バックボーンを持った学問を学びたいと願う学生が、日本全国と海外にも待っているのだ。

まだそのスタート時の規模は、パイロット事業的に小さいが、やがて世界一の大学を目指していくつもりである。

現在、全世界で幸福の科学の教えを学んでいる人たちは、少なく見積っても一千数百万人、実際に毎週のテレビ放映も含めて説法を聴いている人は、三億人は超えると推定されるのだ。
この現実から導き出される結論はただ一つである。

「学びたいと願っている人たちに道を開くこと。」
自由と民主主義を標榜する国家のとるべき方向は明らかである。

(大川隆法『幸福の科学大学創立者の精神を学ぶⅡ(概論)』 「あとがき」より)

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by beautiful-days777 | 2014-09-10 13:29 | 経典より
日本の宗教や宗教系の大学の現状分析からみると、そして一般大学での宗教の扱われ方からみると、「学問の自由」と「信教の自由」が、まるで犬猿の仲で相容れないもののようである。
私たちは、すでに幸福の科学学園中学・高校を二校運営しており、進学校としても、運動・文化部実績としても、栃木県と滋賀県でモデル校となるだけの実績をあげている。

「どうしたらそんな素晴らしい学校になるのか教えてほしい。」とたくさんの校長や教頭たちが参観に来られ、自校で模範授業をしてほしいと要望してくるぐらいである。
すべては、新しい宗教教育の効果と、すぐれた教材、教育方法の開発によるものである。

私たちは大学でも新しい時代精神を巻き起こし、日本の大学教育改革の牽引車となり、世界のモデル校になりたいと願っている。
ぜひとも、全国、全世界の人々のご支持とご賛同をお願いしたいと希望している。

(大川隆法『幸福の科学大学創立者の精神を学ぶⅠ(概論)』 「あとがき」より)

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by beautiful-days777 | 2014-09-04 17:20 | 経典より
わかりやすい切り口で私の教育思想が語られている一冊だと思う。関西校の設立から、さらに幸福の科学大学開学への希望に満ち満ちている内容だ。
学園那須本校への評価も高まりつつあり、自信もついてきている。学園関係の先生方や、生徒たち全員が力をあわせて、素晴らしいものをつくろうと努力してきた結果だと思う。この運動が日本や世界の学校教育をリードするものになることを願ってやまない。
真の宗教を核にした教育こそ、イジメ問題や、教育荒廃に対する最終的な答えだと思う。
力の続く限り、後世への最大遺物(内村鑑三)の一つと思って、学園事業を成し遂げたい。未来を拓く人材の輩出を実現させたく願っている。
私の宝物たちよ、未来に向かって羽ばたいてゆけ。

(大川隆法『教育の使命 ――世界をリードする人材の輩出を』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-02-22 20:05 | 経典より
すでに教育関連では、『教育の法』『幸福の科学学園の未来型教育』『真のエリートを目指して』(以上、幸福の科学出版刊)などを刊行している。しかし、二〇一〇年の「幸福の科学学園・那須本校」開校に続いて、この二〇一三年の四月に「幸福の科学学園・関西校」を琵琶湖のほとりに開校予定である。ということで、教育思想や教育理念に関する本は一冊でも多いほうがよいと考えて、折々に、学校関係者、教育関係者たちに話してきた内容を、新たに『教育の使命』と題して刊行することとした。教育もやはり「理念」が先行してこそ、実践が伴うものだと考えている。
「イジメ問題」を発端として、学校の創立を決意したが、いささか教育者としても「プロ」の側面が出て来たように思う。私自身も、個人で蔵書十数万冊を有しているほど勉強好きだが、すでに刊行した千点以上の著作のなかでは、英語の参考書も百二十冊ほど出版している(内部限定)。教育は、根性、忍耐、情熱、継続が大切だとつくづく思う、今日、この頃である。

(大川隆法『教育の使命 ――世界をリードする人材の輩出を』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-02-21 13:20 | 経典より
英語は、とにかく努力の科目である。誠実に努力した者には道が開けることになっている。仏教にいう「縁起の理法」をそのままに体現したところが英語学習にはある。
私は常々、「語学に王道なし」「語学に天才なし」と若い人たちに語り続けている。
その言葉に呼応するように、「幸福の科学学園中学校・高等学校」が実績を伸ばし、あと二年余りで、「幸福の科学大学」も創立する予定である。日本の教育は、戦後長らく偏見と差別の中に宗教を置いた。教育においても革命が必要だ。「志」や「情熱」のない教育ではだめだ。国際競争力を高め、未来の政治構想を推し進めるものでなくてはなるまい。また人間が真に人間となるためには「宗教教育」が必須である。本書がそのための一石を投ずることになればと思う。

(大川隆法『英語が開く「人生論」「仕事論」 ――知的幸福実現論』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)

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by beautiful-days777 | 2013-01-11 15:03 | 経典より
この『HS政経塾』の人材供給源の一つとして、私は、『幸福の科学学園中学校・高等学校』を二〇一〇年に創立した。二〇一五年には、幸福の科学大学も建学する予定である。この国の人材養成をして、宗教家、政治家、実業家、国際人として幅広く送り出していくつもりである。
仕事は厳しいが、全世界ユートピア化への夢は消えたことはない。後れてくる青年たちに、「本当に大切なこととは何なのか」を伝え続けていきたい。年齢・経験を超えて、若い同志が集ってくれることを心から期待している。この国の未来を託したい、地球の繁栄を実現したい、と心の底から希望しているからである。

(大川隆法『HS政経塾・闘魂の挑戦 ――江夏死すとも自由は死せず』〔HS政経塾刊〕「あとがき」より)

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by beautiful-days777 | 2013-01-08 10:55 | 経典より
今、『幸福の科学学園』が熱い。日本の教育改革を立ち上げるべく、熱気でムンムンしている。
私は伸び盛りの子どもたちが好きだ。宗教家といっても、やはり本質は教育者なのだと思う。
現在、信仰を軽視する風潮の中で大人になった人たちが、日本を動かしているが、彼らには「決定的」に何かが欠けているように思えてならない。それは大学の幼児教育学でも、「人間は猿から進化したもので……」から授業が始まるのと同じ問題だろう。人間を神仏に見守られた尊い存在と考えなければ、いじめも、学級崩壊もなくならないし、ましてや、理想国家をつくろうと意欲する人材など育たないだろう。
「自助努力」の姿勢と「利他の精神」を持った「徳ある英才」が、今、育ちつつある。日本と世界を照らす光が、そこにあると信じている。

(大川隆法『幸福の科学学園の未来型教育』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-11-15 14:49 | 経典より
宗教家というのは、もともと教育者でもあるので、学園を創るにあたって、違和感はなかった。
私は、人間の成長に、信仰心と学問的努力が必要なことを教えたかった。また様々な学問とともに、生徒会や部活、体育祭、文化祭も、生徒たちを大きく成長させる機会であることを指摘しておきたかった。
未来を生きる大鷲たちに、希望と期待の言葉を伝えることができて、こんなにうれしいことはない。
これが幸福の科学学園の基本理念であるとともに、未来の教育への指針でもある。

(大川隆法『真のエリートを目指して』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-11-12 11:25 | 経典より
幸福の科学学園の一期生及び二期生を前に、私が創立者として話した四回の説法録である。
今、読み返してみて、自分が若い頃に読んだ、福沢諭吉の『学問のすすめ』や内村鑑三の『後世への最大遺物』、スマイルズの『自助論』などによく似た響きを感じた。
聞いているのは、主として十二歳(中一)と十五歳(高一)の生徒たちであるが、若い人に託す、幸福の科学学園創立者の熱意、真意が込められていて、後世にまで教育論として影響力を遺す一書となるのではないかと思う。
本物の教育改革は「真のエリート」の創造を目指すところから始まる。そして、彼らに、「努力に勝る天才なし」という言葉を、はなむけの言葉として贈りたい。私の希望と本心が、この二つの言葉に要約されている。愛読して下さることを心から願いたい。

(大川隆法『真のエリートを目指して』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-11-08 13:23 | 経典より
昨年、『福沢諭吉霊言による「新・学問のすすめ」』を出版した。慶応の卒業生はもちろん喜んだ。しかし、早稲田大学の創立者にして、立憲改進党を結成して、日本初の政党内閣を組閣した大隈重信を忘れてはなるまい。特に、幸福実現党を結成し、幸福の科学学園を創立した私にとっては、学ばなくてはならない先人の一人であろう。
また宗教法人幸福の科学は、早大の卒業生が、この二十年、幹部として大活躍してきた。魂として私とも縁があって、天上界より協力して下さっていたのだろう。
なかなか言論の立つ人である。今後とも、幸福実現党の政界進出と、幸福の科学大学の創設にご協力を願っている次第である。
また幸福実現党からは、二十一世紀中に十人以上の総理大臣もしくは、大統領を出す目標を立てているので、大願成就の一つのモデルともしたいと考えている。

(大川隆法『大隈重信が語る「政治の心・学問の心」』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-11-02 09:07 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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