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もう幸福の科学大学創設への志は十分に分かっただろうと思う。

本学は日本の夢であり、世界の希望でもあるのだ。

中学・高校以上に学問の自由が保障されるべき大学で、現実に宗教的バックボーンを持った学問を学びたいと願う学生が、日本全国と海外にも待っているのだ。

まだそのスタート時の規模は、パイロット事業的に小さいが、やがて世界一の大学を目指していくつもりである。

現在、全世界で幸福の科学の教えを学んでいる人たちは、少なく見積っても一千数百万人、実際に毎週のテレビ放映も含めて説法を聴いている人は、三億人は超えると推定されるのだ。
この現実から導き出される結論はただ一つである。

「学びたいと願っている人たちに道を開くこと。」
自由と民主主義を標榜する国家のとるべき方向は明らかである。

(大川隆法『幸福の科学大学創立者の精神を学ぶⅡ(概論)』 「あとがき」より)

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by beautiful-days777 | 2014-09-10 13:29 | 経典より
幸福の科学大学創立者としての私の精神を理解してもらうための序論・総論を『幸福の科学大学創立者の精神を学ぶⅠ(概論)』だとすれば、この「概論Ⅱ」は、大きくは三つの質問で創立者がどのような考え方、精神的バックボーン、「エートス」をもって開学しようとしているかが、さらに詳しく、熱意に満ちて語られている。
ある意味で、開学の精神として、後世にまで遺さなければならない、大川隆法版『後世への最大遺物』である。

第一の問いは、私自身の学問への姿勢や探究心を問うものだ。
学生時代から、分析し、幅を狭くしていくだけの学問に飽き足らず、多様化した諸学問を統合し、再構築し、「大川隆法学」を四十年近い歳月をかけてつくり上げてきた過程がよく分かる。
さらに「仕事学」としての「知的生産の技術」を述べているところは、「職業としての学問」を志す人間や、創造的仕事をやり遂げようとしている人たちにとっては、とても重要な内容になっている。

第二問の「幸福とは何か」に答えた箇所は、大学設置・学校法人審議会が、「『人間幸福学』とか言っているが『幸福の定義』を言ってくれ」という意見を出してきたことへの答えにもなっている。
「(概論)Ⅰ」の「心の定義」同様、既存の大学の教授たちに分からなかった内容に、新しい切り口から答えている。ソクラテス、プラトン、アリストテレス、仏陀、キリスト、吉田松陰、内村鑑三などを集めて、「幸福の科学大学側審議会」が、文科省やその附属機関に答えたような内容となっている。

第三問の「普遍的なるもの」についての質問は、私の宗教者としての本質と、学問に求める厳しさを端的に述べている。
日本の大学の学長で、この問いに答えられる人が一体何人いるであろうか。

とまれ、本書は、標題から離れつも、『ソクラテスの弁明』や、吉田松陰の『留魂録』に匹敵するような、永遠なるものの影を宿した一書として、独立して読むに足りるものだと考える。

(大川隆法『幸福の科学大学創立者の精神を学ぶⅡ(概論)』 「まえがき」より)

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by beautiful-days777 | 2014-09-06 23:55 | 経典より
日本の宗教や宗教系の大学の現状分析からみると、そして一般大学での宗教の扱われ方からみると、「学問の自由」と「信教の自由」が、まるで犬猿の仲で相容れないもののようである。
私たちは、すでに幸福の科学学園中学・高校を二校運営しており、進学校としても、運動・文化部実績としても、栃木県と滋賀県でモデル校となるだけの実績をあげている。

「どうしたらそんな素晴らしい学校になるのか教えてほしい。」とたくさんの校長や教頭たちが参観に来られ、自校で模範授業をしてほしいと要望してくるぐらいである。
すべては、新しい宗教教育の効果と、すぐれた教材、教育方法の開発によるものである。

私たちは大学でも新しい時代精神を巻き起こし、日本の大学教育改革の牽引車となり、世界のモデル校になりたいと願っている。
ぜひとも、全国、全世界の人々のご支持とご賛同をお願いしたいと希望している。

(大川隆法『幸福の科学大学創立者の精神を学ぶⅠ(概論)』 「あとがき」より)

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by beautiful-days777 | 2014-09-04 17:20 | 経典より
このたび「幸福の科学大学」創設を志すに到り、その設立趣旨とカリキュラムの概要を文部科学省の大学設置室に提出し、その諮問機関である大学設置・学校法人審議会と公式に二回ほど意見のキャッチボールがあった。
その中に、幸福の科学大学の教養基礎科目に予定している「創立者の精神を学ぶⅠ」「同Ⅱ」について、その内容が判らないし、担当する教官の能力判定もできないので、「保留」と通知してきた。
悲しいことに、役人や審議会の委員には、「宗教家」と「宗教学者」の区別すらついていないのだ。
そもそも、私の著作群を読んでもいないので、内容が判らないと言っているだけで、審議会のメンバーの誰の意見かも分からず、文科省の大学設置室長に到っては、本を手渡しても受け取らず、郵送すれば、送り返してくる始末である。
これで審査するとは不勉強を通り越して、サボタージュ、税金の無駄づかいである。
その担当官三人とも七月二十五日付人事で「ご栄転」され、今までの説明や約束も、どうなったやらで、次の役人に替わって、夏休み入りである。

ということで創立者(大川隆法)の精神を、私の本を一冊も読まないで判定しようとしている人たちのために、新しく「概論」として語り下したのが、この「Ⅰ」と「Ⅱ」の「概論」である。

予期せぬ収穫もあって、私の累計千六百冊以上の著作を読み続けていた人たちにも、新しい切り口から私の考え方が判るようになっている。

この『創立者の精神を学ぶⅠ』では、現代日本に新しい精神的主柱が必要な理由や、審議委員が「『心の定義』が判らない」と言っていることへの回答が述べられている。
精神世界の勉強をしてみたいと思っている人たちへの、新しい福音となるとともに、幸福の科学大学の担う新文明建設における「霊性の樹立」の核にあたる考えが明確にされている。

大学設立に関してということのみならず、新時代を生きようとする人たちにとって、「北極星」ともなるべき揺るがぬ指針がそこには示されている。

(大川隆法『幸福の科学大学創立者の精神を学ぶⅠ(概論)』 「まえがき」より)

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by beautiful-days777 | 2014-08-27 22:00 | 経典より
わかりやすい切り口で私の教育思想が語られている一冊だと思う。関西校の設立から、さらに幸福の科学大学開学への希望に満ち満ちている内容だ。
学園那須本校への評価も高まりつつあり、自信もついてきている。学園関係の先生方や、生徒たち全員が力をあわせて、素晴らしいものをつくろうと努力してきた結果だと思う。この運動が日本や世界の学校教育をリードするものになることを願ってやまない。
真の宗教を核にした教育こそ、イジメ問題や、教育荒廃に対する最終的な答えだと思う。
力の続く限り、後世への最大遺物(内村鑑三)の一つと思って、学園事業を成し遂げたい。未来を拓く人材の輩出を実現させたく願っている。
私の宝物たちよ、未来に向かって羽ばたいてゆけ。

(大川隆法『教育の使命 ――世界をリードする人材の輩出を』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-02-22 20:05 | 経典より
この『HS政経塾』の人材供給源の一つとして、私は、『幸福の科学学園中学校・高等学校』を二〇一〇年に創立した。二〇一五年には、幸福の科学大学も建学する予定である。この国の人材養成をして、宗教家、政治家、実業家、国際人として幅広く送り出していくつもりである。
仕事は厳しいが、全世界ユートピア化への夢は消えたことはない。後れてくる青年たちに、「本当に大切なこととは何なのか」を伝え続けていきたい。年齢・経験を超えて、若い同志が集ってくれることを心から期待している。この国の未来を託したい、地球の繁栄を実現したい、と心の底から希望しているからである。

(大川隆法『HS政経塾・闘魂の挑戦 ――江夏死すとも自由は死せず』〔HS政経塾刊〕「あとがき」より)

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by beautiful-days777 | 2013-01-08 10:55 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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