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未来社会を創るDNA

本書で、私は学問の領域を越えてしまったと感じている。別の言葉を使えば、「神の啓示の学問化」に挑戦した、ともいえるだろう。

日本や外国の高名な学者の学識や、総理や大統領の認識をも超えて、神仏の立場から視た、この世にあるべき「正義の姿」を描いてみせた。

そこに、地球レベルの「神の臨在」を感じとる人もいるだろう。

いずれにせよ、本書が、今日の諸学問に与える感化力は、かなり大きなものとなるだろう。

さらに、未来世界に与える波及効果は、想像を絶するものとなるだろう。宗教を、単なる迷信や洗脳程度に思い込んでいた人々には、自らの無知・無学を省みていただきたいと考える。なぜならば、「未来社会を創るDNA」が本書そのものなのだから。

(大川隆法『正義の法』 「あとがき」より)

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by beautiful-days777 | 2016-01-22 01:50 | 経典より
幸福の科学大学創立者としての私の精神を理解してもらうための序論・総論を『幸福の科学大学創立者の精神を学ぶⅠ(概論)』だとすれば、この「概論Ⅱ」は、大きくは三つの質問で創立者がどのような考え方、精神的バックボーン、「エートス」をもって開学しようとしているかが、さらに詳しく、熱意に満ちて語られている。
ある意味で、開学の精神として、後世にまで遺さなければならない、大川隆法版『後世への最大遺物』である。

第一の問いは、私自身の学問への姿勢や探究心を問うものだ。
学生時代から、分析し、幅を狭くしていくだけの学問に飽き足らず、多様化した諸学問を統合し、再構築し、「大川隆法学」を四十年近い歳月をかけてつくり上げてきた過程がよく分かる。
さらに「仕事学」としての「知的生産の技術」を述べているところは、「職業としての学問」を志す人間や、創造的仕事をやり遂げようとしている人たちにとっては、とても重要な内容になっている。

第二問の「幸福とは何か」に答えた箇所は、大学設置・学校法人審議会が、「『人間幸福学』とか言っているが『幸福の定義』を言ってくれ」という意見を出してきたことへの答えにもなっている。
「(概論)Ⅰ」の「心の定義」同様、既存の大学の教授たちに分からなかった内容に、新しい切り口から答えている。ソクラテス、プラトン、アリストテレス、仏陀、キリスト、吉田松陰、内村鑑三などを集めて、「幸福の科学大学側審議会」が、文科省やその附属機関に答えたような内容となっている。

第三問の「普遍的なるもの」についての質問は、私の宗教者としての本質と、学問に求める厳しさを端的に述べている。
日本の大学の学長で、この問いに答えられる人が一体何人いるであろうか。

とまれ、本書は、標題から離れつも、『ソクラテスの弁明』や、吉田松陰の『留魂録』に匹敵するような、永遠なるものの影を宿した一書として、独立して読むに足りるものだと考える。

(大川隆法『幸福の科学大学創立者の精神を学ぶⅡ(概論)』 「まえがき」より)

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by beautiful-days777 | 2014-09-06 23:55 | 経典より

耐え忍びの時は

たとえ苦しくとも、耐え続ける中に、
真実は光ってくるものだ。
ただ耐え忍びの時は、心を強くし、
平凡でもいいから
コツコツと努力を続けることだ。

(大川隆法『忍耐の法』 「あとがき」より)

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by beautiful-days777 | 2013-12-30 02:13 | 経典より

王陽明・自己革命への道

今回、王陽明に関して霊査した収穫は大きかったといえよう。「仏教」と「儒教」の壁を乗りこえ、さらに、近代の革命思想から、現代のプラグマティズム的な思考まで明確に打ち出されている。
同時に発売される『朱子の霊言』でも言及されているように、王陽明は、大きな文明潮流の転換点にそそり立つ思想的巨人といえよう。
私たちも今、この「知行合一」の精神というか、「悟りからの革命」運動を迫られている立場である。
しっかりと本書の思想を理解吸収するとともに、未来型宗教のあり方を考え直すべき時でもある。そして、宗教者は、実践の中にあって、強く、正しくあらねばならない、と確信すべきであろう。

(大川隆法『王陽明・自己革命への道 ――回天の偉業を目指して』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-02-25 00:00 | 経典より
今回は、宗教界の大勢が脱原発で固まろうとしているなか、あえて、「安全性を高めつつ原発を推進せよ。」と言い続けるのに、かなりの精力を費やした。
また、選挙の得票になりにくい「国防推進の最尖端」で戦い続けるには、かなりの勇気と実行力が必要だった。しかし、尖閣諸島の未来を読み解くと、日本のとるべき道は明らかだったと思う。
他方、年初から、私たちの主張し続けてきた日銀の金融緩和が、逐次投入型で遅れながらではあるが、なんとか現実化してきて、大恐慌を寸前でくい止めていることにも、一定の使命は果たしたと思う。
TPP参加は、対中国包囲網がその真意だし、また、わが国の産業の国際競争力も高めるので、是非とも断行したいものだ。安倍総理よ、強くあれ。論敵との戦いの一部は引き受けるから、未来への扉を開いてほしい。

(大川隆法『安倍新総理スピリチュアル・インタビュー ――復活総理の勇気と覚悟を問う』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-01-31 13:39 | 経典より
どうやら、宗教は悪だから、宗教が政治に進出することも悪であると、マスコミ、教育界をはじめ、この国の人々は薄ボンヤリと感じているらしい。
なら、いったい、何をもって「善悪」「正邪」を分けるのか。本書は、その根本的問題を追究し、「新しい国づくり」を提唱しているのである。
時事的な問題をふまえつつも、歴史分析、国際分析も加えたつもりである。
この国の国論を変えるべく、新しい風を吹かせなくてはなるまい。いまこそ、宗教立国の尊さを知るべき時である。

(大川隆法『政治と宗教の大統合 ――今こそ、「新しい国づくり」を』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-01-23 10:43 | 経典より
十一月十六日に衆議院が解散され、十二月十六日の総選挙に向けて、自民党と民主党が対決の姿勢を示すなか、「第三極」というマスコミの美名にあおられて、「維新」やその他の小党が乱立状態である。まるで鍋が熱くなってきたので、生きのびようとドジョウが豆腐のなかに頭から我先に突っこんでいる状態である。
今朝の新聞も、関西のある知事について、「脱原発掲げ新党結成へ」と第一面に出ているが、また同じ第一面には、「関電、家庭向け電気料金一一・八八%値上げ、企業向け平均一九・二三%値上げする。また九州電力も二十七日に値上げを申請する方針」と出ている。両者の関連についての記事が不思議とないが、もちろん、「脱原発」のあおりで電気料金値上げになるのである。原発反対のマスコミは、その因果関係を説明すると自分たちが悪者になるので、知らんぷりなのである。早く目先ばかり追うポピュリズムは終わりにしたいものだ。政治と宗教を大統合するような哲学が急務である。

(大川隆法『政治と宗教の大統合 ――今こそ、「新しい国づくり」を』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-01-19 21:16 | 経典より
この国のマスコミは急速に信頼を失いつつある。
NHKを国営放送として許せない、という人々も私のまわりには増えてきつつある。もちろん受信料は払いたくないそうだ。あまりの偏向度と、結論の間違いにウンザリしているのだ。紙の新聞にも正義の観点から淘汰が始まるだろう。週刊誌の一部は、既に地獄の使者と化している。
「正論で衆愚政民主主義を打破せよ。」「何が正しいかをキッチリと検証せよ。」
「北朝鮮や中国の軍事独裁政権は、民衆の敵だ。」
正しいことは言い続けなくては、良い政治もできず、この国に未来も拓けまい。
『幸福実現党』こそ真の「維新政党」である。
正しい認識を持つことを国民各位に求める。

(大川隆法『国を守る宗教の力 ――この国に正論と正義を』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-04 10:24 | 経典より
商業雑誌の未来は厳しいのかと思うが、一定の節度は守ってほしいものだ。また宗教から除名された人の意見をうのみにするのは、危険だと思う。破門されるには、それなりの理由がある。しかし、宗教家は、彼らが犯した罪を公表しないで胸に秘めていることが多い。その意味で、取材の自由がまかり通らぬこともままあるであろう。
いずれにせよ、聖なるものを見失ったら、国家はその中心軸を失ってしまうだろう。
もっと目に見えぬ世界や、神仏に対して、畏敬の念を持つ国家でありたいものだ。

(大川隆法『「文春」に未来はあるのか ――創業者・菊池 寛の霊言』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-08-11 23:08 | 経典より
『週刊新潮』は、『週刊新狂』ないし『週刊退潮』に変名して、イノベーションをかけるべき時かもしれない。国家レベルの批判をするには、会社が中小企業的発想に染まりすぎている。部下から「天皇」扱いされている編集長の、「井の中の蛙的体質」は、物事を観る目を曇らせる。
マスコミが民主主義の旗手である時代は、もう終わったのだ。
国民の情報入手レベルも上がり、教育水準も上がったため、マスコミの見識に、リーダーとしての先見性が見られなくなったのだ。今、必要なのは、未来を動かす智慧だ。情報の大海の中で、未来を見通すためには、宗教的観照生活が必要である。静寂の中に、神の心を、ただただ、想い巡らすことである。

(大川隆法『徹底霊査 「週刊新潮」編集長・悪魔の放射汚染』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-07-01 18:09 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


by beautiful-days777