こんにちは、幸福の科学です♪

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タグ:大川隆法 ( 51 ) タグの人気記事

私は、自分の執務室に「不惜身命(ふしゃくしんみょう)」と書いて貼っています。
「不惜身命」には、二通りの意味があります。
弟子が「不惜身命」と言う場合には、「仏陀のために、この体も命も惜しまない。もちろん、財産も惜しまない」というような気持ちのことをいいます。
仏陀が「不惜身命」と言う場合は、「仏法のために、身命を惜しまない」という意味です。
だから、私は、今、「大川隆法、最後の戦い」と思い、「一日一生」のつもりでやっています。「どこで事切れたとしてもかまわない」と思って巡錫をしているのです。
私は「不惜身命」でやっています。私も命懸けですから、みなさんも命懸けでやってください。
「今、世界のなかに、幸福の科学以上の宗教はない。世界最高の宗教は世界最高になるべきだ」と思っているので、必ずそうなります。思いは必ず実現します。この言葉は必ず実現します。時間は十年、二十年、三十年とかかるかもしれませんが、「必ず世界一の宗教になる」と、私は信じて疑いません。
「世界一になるまでやめるな。子々孫々、闘い続けよ」──これが、私からみなさんへのメッセージです。

(『不惜身命 大川隆法 伝道の軌跡』〔幸福の科学出版刊〕「われ、仏法のために、身命を惜しまず」より)


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by beautiful-days777 | 2009-09-11 15:42 | 経典より
若いうちに勇気を持つということは、非常に難しいことではあります。世間の大人のことは、偉く見えるでしょうし、実際に、知識も経験もあります。そのため、大人に伍して仕事をしていくということは、とても難しいことのように感じられるだろうと思います。
しかし、若い人は、大人が持ってないものを持っています。それが、勇気です。若い人は勇気を出さなければいけません。
勇気は、必ず行動力を伴うものです。「行動してこそ勇気が湧き、勇気があるからこそ行動できる」という面を持っているのです。

(月刊「幸福の科学」267号 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ「『勇気への挑戦』① 勇気は必ず行動力を伴う」より)

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by beautiful-days777 | 2009-06-07 04:06 | 月刊「幸福の科学」より
人間は、自分中心に物事を考えているうちは、なかなか幸福になれません。「自分が傷ついたかどうか」「自分が不幸かどうか」ということを思っている間は、実は幸福になれないのです。
幸福な人は、自分自身のことを考えている時間が短くなってきます。真に幸福な人は、一日中、自分のことなどはまったく考えていません。「夜、寝るころになって、ふと気がつくと、今日は、自分のことを考えなかったな。『私は』という主語で一度も考えなかったな」という人は、かなり幸福な人です。
「○○さんはどうだったかな」「あの人はどうなったかな。うまくやれたかな」などと、ほかの人のことを考え、その人を良くしていこうと考えている人は、幸福な人なのです。
その反対に、一日中、自分のことを考えている人は、不幸な人です。
「自分を護りたい」という気持ちは誰にもありますが、自分が主語になっている人は、残念ながらあまり幸福ではありません。自分自身のことを考える時間を短くして、ほかの人のことを思いやる時間を増やすことが大事です。

(月刊「アー・ユー・ハッピー?」2009年4月号 大川隆法・女性の幸福論「心の成熟について第1回 いつも自分が『主語』になっていませんか?」より)

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by beautiful-days777 | 2009-03-13 20:22 | 「アー・ユー・ハッピー?」より
「何がその人の人生の深いところまで染み込むか」ということが大事です。自分が繰り返し繰り返し、愛読したり、考えたり、覚えようとしたりしたことが、自分自身の思想になってくるのです。
確かに、もともとの活字としては、他の人の思想なのですが、「その人の思想に深く共鳴する」ということは、「自分がその人に似てくる」ということを意味しています。自分とは別の人の思想ではあっても、「その思想に共鳴する」ということ自体が、「自分のなかに、その人と同じ思想があるか、同じ思想ができつつある」ということを意味するのです。
したがって、それは他人の思想であって他人の思想ではありません。最初は他人の思想かもしれませんが、「その思想に共鳴し、何度も繰り返し本を読み、その思想が染み込んでくる」ということは、その思想が自分の思想になるということです。そして、その思想に基づいて自分の人生の判断をするようになるのです。
別の言い方をすれば、それは「種」と言ってもよいでしょう。「どのような種をまくかによって、どんな花が咲き、どんな実が実るかが決まってくる」ということです。これを言っておきたいのです。

(月刊「ヤング・ブッダ」63号 大川隆法スペシャルメッセージ「未来開拓法3 思想には力がある」より)
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by beautiful-days777 | 2009-02-09 03:56 | 「ヤング・ブッダ」より

心から愛していると…

みんな、よく聴きなさい。
失ってからでは遅すぎるのだ。
愛しているなら、
今すぐ、
愛しているといいなさい。
好きなら、
好きであるということを、
今すぐ、
行動で示しなさい。

永遠の後悔を残すなかれ。
生命(いのち)あるうちに、
愛しているということを、
心から愛しているということを、
伝えなさい。
伝え切りなさい。

(大川隆法『一条の光』〔宗教法人幸福の科学刊〕より)
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by beautiful-days777 | 2009-02-03 22:17 | 経典より
きみたちが、本当に成功しようと思うなら、自分のことや、自分の会社の中だけのことや、自分たちの集団の中だけがうまくいくようなことを考えてはだめなんだ。
そうではなくて、いつも、「広く世の中のため、できるだけ大勢の人々のためになるように。」と考えて仕事をすることだ。
「自分の会社のお客様は、まだ百人しかいないけれども、うちの会社の製品は、この先お客様が県全体に広がっても、日本国中に広がっても、海外に広がっても、喜ばれるものだ。こういう考え方や物のつくり方、売り方をしていれば、お客様は、他者の製品を買うよりもずっと便利になれるし、幸福になれる。それは絶対にまちがいない。」という自信を持ち、そういう仕事をしていけば、百人のお客様が千人になり、一万人になり、さらにもっともっと広がっていくだろう。

(月刊「ヘルメス・エンゼルズ」155号 幸福の科学・大川隆法総裁ひかりのことば「成功の王道を歩もう」より)
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by beautiful-days777 | 2009-02-02 20:46 | 「ヘルメス・エンゼルズ」より
まず、大きな夢を持ってください。
そして次に、夢を持ったなら、その夢を実現しようと努力してください。これが大事です。夢を持たなければいけませんが、夢を持っただけでは駄目なのです。夢を持ち、さらに、その夢を実現しようと努力することが大事なのです。
これは、一見、当たり前のようですが、実は、当たり前のことではありません。そういう努力ができるだけでも、すでに未来の開拓が始まってきつつあるのです。
人間は、夢に近づいていこうとする存在です。夢を持っていない人は、「未来を考えていない」というのと同じです。夢を持ち、未来を開こうとしなければいけません。
そして、夢を実現しようとする過程においては、単なるドリーマー(夢見る人)であってはいけないのです。夢を見ているだけでは駄目であり、当然ながら具体的な努力が必要になります。
「その夢を実現するために、具体的にどれだけの努力・精進をするか」ということがとても大切なのです。単なる夢で終わらせてはなりません。「その夢を実現するために、あなたは何をしますか」という問いに答えなければいけないのです。

(月刊「ヤング・ブッダ」62号 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ 未来開拓法2「自分の可能性を広げるには」より)
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by beautiful-days777 | 2009-02-01 23:32 | 「ヤング・ブッダ」より
信仰は、来世で、あなたがたが住む世界を決める鍵です。
この世において、いちばん大切なものは、実は信仰なのです。この世において、いちばん持ちにくいものも信仰であり、いちばん大切なものも信仰なのです。
信仰を得ることができたら、ほかのものは、もう要りません。たとえ、会社で出世しなくても、お金持ちになれなくても、離婚をして苦しんでも、愛する子供を失っても、事故に遭っても、病気になっても、車椅子の生活になっても、信仰を失わなければ、あなたがたの前には希望の未来が必ず待ち受けています。

(大川隆法『君よ、涙の谷を渡れ。』〔宗教法人幸福の科学刊〕第1章「純粋な信仰」より)
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by beautiful-days777 | 2009-01-31 23:10 | 経典より
人生の半ばを過ぎた人は、未来志向で生きることが大事です。「未来を明るいものとして見て、未来は明るいと信じよう」「できるだけ物事の良い面を見ていこう」「愚痴を減らそう」という気持ちを持ってください。
それだけでもまったく違います。不思議なことに、人気が出てきて、「あの人は、とても頑張っているようだ」と、人がほめてくれるようになります。
そうすると、それが浮輪のように、「人生の浮力」になってくるのです。「何だか、あの人はすごい」「よく頑張っている」「年のわりに、明るくて、未来を見つめている人だ」などと言われると、力が湧いてくるのです。
それは、自分にとって良いことです。

(月刊「幸福の科学」第264号大川隆法総裁スペシャルメッセージ「劣等感と嫉妬心の克服が幸福への道」より)
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by beautiful-days777 | 2009-01-30 23:39 | 月刊「幸福の科学」より
誰もがみな、「人から愛されたい」と思っています。そうである以上、「その愛を与える人は、いったい誰なのか」ということが問題になります。
もちろん、神、仏、神仏の愛というものがあります。ただ、神仏の愛は目には見えません。
その、目に見えない神仏の愛に感謝し、神仏の愛を具体化するのが、実は信仰者たちなのです。信仰を実践している人たちが、神仏に成り代わって、人に愛を与える姿をお見せすることが大切です。
「愛をもらいたい」と思う人ばかりであれば、この世は「餓鬼地獄」になってしまいます。「欲しい、欲しい」「おなかがすいて苦しい」「食べたい、食べたい」と言っているような人ばかりの世界になるのです。
誰かが“ご飯”をつくる側にならなければいけません。ご飯をつくって提供する側の人が要るのです。
愛の欲しい人が、これほど世の中に満ちているのですから、愛してあげなければいけないでしょう。その「愛してあげる人」をつくっていくことが、やはり、大事な仕事であり、神仏の願いでもあるのです。

(月刊「アー・ユー・ハッピー?」2009年1月号「大川隆法・女性の幸福論 世の中は愛が欲しい人で満ちている」より)
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by beautiful-days777 | 2009-01-29 23:42 | 「アー・ユー・ハッピー?」より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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