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タグ:大川隆法 ( 52 ) タグの人気記事

この『ストロング・マインド』という本は、「心の持ち方」「人生論」を説いているもので、ある意味で私の、宗教家としての円熟期の思想を体現しているものといえる。
書かれている内容は、あるいは、「人生の壁を打ち破る法」であり、「大成する人の条件」であり、「人生に勝利する秘訣」でもある。
霊的覚醒から約30年の歳月が、私自身の心を鍛え、人格の器の大きさをつくり上げてきた。その間、通常人では決して味わうことのない、人生の苦しみや悲しみも体験してきた。多様な価値観を内包する書籍群を出し続け、千数百回の説法を続けているが、それは、この「ストロング・マインド」形成の日々でもあった。雨の日も、風の日も、酷暑の日も、「弱き心」を「強き心」に変えるべく、向上への道を歩んできた。そのわが姿を見つめ続ける、もう一人の自分がいつもいたのだ。

(大川隆法『ストロング・マインド ──人生の壁を打ち破る法』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-05 22:42 | 経典より
世の中というのは、本当に厳しいものだと思います。ただ、そうしたときに、「できなかった」という気持ちだけが強く残り、挫折感や失敗感がずっとくすぶっているような状態でいてはいけません。その不成仏の思いを、やはり、どこかで克服しようとして、再チャレンジし、努力する機会を持つべきです。

(月刊「幸福の科学」284号 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ「新価値創造法(1) 継続した努力はいつか花が咲く」より)


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by beautiful-days777 | 2010-09-28 00:02 | 月刊「幸福の科学」より
幸福実現党は、社会主義化していく世界のなかで、また、社会主義に戻っていこうとする、日本の社会、日本のマスコミ報道の流れのなかで、真なる自由を取り戻そうとしています。
あなたがた一人ひとりが、自由のための革命の志士とならねばなりません。幸福維新の志士とならねばなりません。
本当の自由をこの手にするまで、戦いをやめてはなりません。
自由から繁栄が生まれます。発展が生まれます。そして、あなたがたの幸福が生まれるのです。
幸福実現党は、あなたがたの自由を守るための政党です。
日本は、これから、十年、二十年、あるいは三十年と、厳しい国難のなかを過ごさねばならないかもしれません。しかし、その国難に対処する道は、私が数多く説いてまいりました。
国師・大川隆法、もう一度、申し上げます。
この国に自由を
「自由の大国」として未来を拓(ひら)くことを。
これこそ、われらが使命です。

(大川隆法『大川隆法 政治提言集 ──日本を自由の大国へ』〔幸福の科学出版刊〕「プロローグ」より)


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by beautiful-days777 | 2010-09-26 16:10 | 経典より
主観的にいろいろなことを感じて、思い詰めるのも結構ですが、ただ、そのときに、「その問題は、社会一般の目や、世間の相場から見て、どの程度の事件であり、どの程度の困難さがあり、どの程度のダメージを受けるのが当然であって、どのくらいで回復しなければいけないものか」ということを考える習慣を、できればつけていただきたいのです。
つまり、自分を「第三者の目」で見つめ直す習慣をつけてほしいということです。
最初から、そういうことができる人はいませんが、そのように考える努力をすることによって、「これは、社会全般から見て、この程度のレベルのものだ」「この事態は、この程度のレベルの問題だ」ということが分かるようになってきます。

(月刊「ヤング・ブッダ」82号 大川隆法スペシャルメッセージ「未来の大鷲たちへ(1) 悩みにとらわれているあなたへ」より)


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by beautiful-days777 | 2010-09-10 14:42 | 経典より

家庭では家族への配慮を

社会活動や宗教活動、仕事において、獅子奮迅、頑張っていただいてかまいませんが、家のなかで別の顔を持つことは可能ですから、きちんと振る舞いを使い分けたらよいと思うのです。
例えば、男というのは、基本的に、自分の娘や息子の前では少なくとも、立ててほしいんですよ。そうでなければ、面子(メンツ)が立たないのです。面子が立たないと、自分が男ではないようなイメージが出てきて、自信がなくなってくるんです。
そこが問題になるので、家のなかで振る舞うべきことは、努力して、きちんと振る舞ったほうがよいのです。
とくに認識力が高まっている女性は、家のなかで、夫あるいは子供を、裁いてしまうことが割に多いのですが、男というものは、立てなければまずいんですよ。構造的に、そうなっているんです。
したがって、努力して、言葉の一つを添えるなど、愛情を感じさせるような具体的な行動をとることが大事ですね。唯物的な人にも分かるような行動を、きちんととることが大事だと思うのです。

(月刊「アー・ユー・ハッピー?」2010年9月号 大川隆法・女性の幸福論「心が原因で起きる女性の体調不良」より)


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by beautiful-days777 | 2010-08-02 23:05 | 「アー・ユー・ハッピー?」より
宗教が政治活動に進出するにあたっての、決意表明の書であるといってよいだろう。
「賽(さい)は投げられた」。ただひたすらにルビコンを渡れ。

(大川隆法『宗教立国の精神 ──この国に精神的主柱を』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-05-25 16:31 | 経典より
「国難打破から未来創造へ」は、大きなテーマであり、この困難な使命に立ち向かっていくのは、身に余る光栄であると思う。
この国を、そして世界を、啓蒙していく運動には限りがない。非力を恥じることなく、正々堂々と戦っていきたい。人々を救っていきたいという思いに、政治や宗教や経済の分類など何の関係もないのだ。
国師・大川隆法、何者をも怖れることなく、「危機に立つ日本」を警告する。心ある者よ、真実の叫びというもは、実に実に強いものなのだ。真実は死なない。真実は絶対に死なない。
この世に希望というものがある限り、そして永遠なる真理が続く限り、勇者とは、ただひとりにても吼(ほ)え続けるものなのだ。

(大川隆法『危機に立つ日本 ──国難打破から未来創造へ』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-04-17 19:43 | 経典より
生きている時に、世のため人のために尽くした人は、この世を去っても、地上の人々の幸福を願い続けているものだ。この心の広さ、温かさは、接する人の涙をさそわずにはおかない。
今、たとえ誰がこの国の総理大臣であったとしても、また財界のトップであったとしても、もしかなうものなら、アドバイス頂きたいのは、松下幸之助翁(おう)であろう。そのかなうはずのない願いを現実にかなえたのが本書である。
ちまたにも霊能者は数多くいるであろう。しかし波長同通の法則から言って、松下幸之助クラスの人の霊言、霊示を直接受けとれる宗教家は、大川隆法をおいてほかにはないと信じる。私もまた、天命に生きる男であり、国を憂えること、松下幸之助氏に劣るものではない。本書がこの国と世界を救う一助となりますことを。

(大川隆法『松下幸之助 日本を叱る ──天上界からの緊急メッセージ』〈幸福の科学出版刊〉「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-02-24 10:20 | 経典より

未知なる世界へ

きみよ、
未知なる世界へ、
羽ばたいてみないか。
誰もが憧れを抱(いだ)きつつ、
不安に立ちすくんでいる、
その世界へ、
羽ばたいてみないか。
飛び方を知らないからといって、
怖れることはない。
信じてついてきなさい。
この大きな翼を信じて
鳥のように舞い上がるのだ。

さあ、澄み切った大空の中へ。
下界がはるかに見おろせるぞ。
新しい年が始まったのだ。

(大川隆法『伝道宣言』〈宗教法人幸福の科学刊〉より)


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by beautiful-days777 | 2010-01-27 00:02 | 講義経典etc.より
本来の自由とは何かというと、「ダリアの球根にはダリアの花が咲き、桜の木には桜の花が咲き、アサガオの種をまけばアサガオが咲くように、ごく自然に、神が予定している美しき調和の姿を現す」ということです。
何ゆえに、他の人の存在によって、介在によって、その価値観によって、自分をねじまげようとするのか。なぜ、アサガオの蔓(つる)にユリの花を咲かそうとするのか。なぜ、ユリの茎に菊の花を咲かそうとするのか。
そんなことをせずとも、それぞれの花は、それぞれに美しく咲いている。それでよいのだ。
スミレが、いったい、どれほどの仕事をしているかということは、定かではないけれども、スミレは、大いなる宇宙の摂理の下(もと)に、神の命(めい)の下に、「スミレであり続ける」ということを願いとし、スミレの使命を実現するために、見事な花を咲かせ、そして、その場所が、野原であろうが、山であろうが、岩場であろうが、それを厭わずに、ただ無心に咲いている。
こういう純粋さを、人間は、いつ忘れたのでしょうか。
スミレがスミレの花を咲かせるために、いったい、いかなる制約があったでしょうか。どのようなものが邪魔をしているのでしょうか。
そんなことを、スミレは、おそらく考えていないでしょう。「風が吹いたから花を咲かせられない」とか、そんなことは考えていない。ごく自然に伸びていかんとして伸びている。そういう姿があるはずです。

(大川隆法『ユートピア価値革命』〈宗教法人幸福の科学刊〉第4章「未来型人間とは」より)


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by beautiful-days777 | 2009-12-08 17:40 | 講義経典etc.より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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