こんにちは、幸福の科学です♪

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私は日々、奇跡の時間を過ごしている。
現代人にとって、夢、幻の如き毎日の中に、
光満てる真実があることを知り、
ただ一筋の道を歩んできた。
現代に生きる人々に心の指針を示し、
未来への伝言を遺すことを使命としてきた。
霊性の時代を切り拓き、
宇宙時代への目覚めを説く。
そこに現代の仏陀としての、
不惜身命の姿を、
心の中に描き続けてきた。
伝道の旅には、終わりがない。
大悲風の如く、心に涙しない日はない。
今、ここに、『不滅の法』をわれ説かん。

(大川隆法『不滅の法 ―宇宙時代への目覚め』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-12-13 18:09 | 経典より
かすかな期待を裏切られた方も、新しい希望を抱かれた方もいるだろう。
しかし、真正の文殊菩薩が、天台智顗に転生していた真実が確定すれば、逆に、仏陀の法が継承されていくことが自信をもって予想されもするだろう。
この国は今、神罰、仏罰ともいえるような大災害からの復旧活動が始まったばかりだが、スピリチュアルな面でも国の再建がなされるべきだろう。
マスコミの暗愚と政権の迷走。そしてマグニチュード「9・0」の大地震と大津波。一国の存亡をかけた闇と光の戦いが、まだまだ続いているのだ。
あきらめてはいけない。未来はまだ、私たちの掌中にあるのだ。 

(大川隆法『文殊菩薩の真実に迫る』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-03 01:54 | 経典より
その時が到来したのだ。まだ気づかぬ多くの日本人へ、そして世界の人々に、本書を贈る。
救世主は、仏陀滅後二千五百年を経て、この日本の地に再び姿を現したのだ。これだけ法が説かれて、肝心の日本人がまだ信ぜぬとは「情けない」の一言に尽きる。そしてこの「仏陀再誕」は、意味的に、「キリストの再臨」をも兼ねている。地球の危機を救い、未来の宇宙時代を切り拓きたいのだ。
「慈悲と愛の時代」が再び、その到来を宣言されたのだ。

(大川隆法『救世の法 ──信仰と未来社会』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-12-30 20:28 | 経典より
「死んでから困らない生き方」という言葉は簡単だが、実は、仏教の本当の目的でもあるのだ。
「この世とあの世の真実を知る」「地獄からの脱出」「神と悪魔」、いずれも、仏陀ならでは説けない法話である。
この簡単な一冊の真理の本を、一人でも多くの人に読んで頂ければ幸いである。

(大川隆法『死んでから困らない生き方 ──スピリチュアル・ライフのすすめ』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-09-14 00:06 | 経典より
人はなぜ生きるのか?
人は死後どうなるのか?
その秘密を解く!

KEYWORD1 天国・地獄
あの世はあるのか?
天国・地獄はあるのか?
そして、それはどのような世界なのか?
小夜子が見た「真実の世界」とは?
そして、クライマックスに出現する「天使」とは?

KEYWORD2 転生輪廻
生まれ変わりは、本当にあるのか?
仏陀は本当に再誕していたのか?
そして、あなたもまた……。

KEYWORD3 仏陀
2500年前、インドで悟りたる者、仏陀となったゴータマ・シッダールタ。
仏陀は「人でもあり神でもある存在」。
しかも、神々の中でも最高の存在。
その存在が、2500年に一度、地上に現れ、人類を導くというが……。

(「What's 幸福の科学」Vol.4より)

10月17日(土)に公開された映画「仏陀再誕」は、現在、全国の映画館で上映中です。
動員数のランキングでも、1週目は2位、2週目は4位と、人気を呼んでいる話題作です。
ぜひご覧になってみてください。


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by beautiful-days777 | 2009-10-31 01:24 | 他の不定期刊行物等より

本当の「仏陀」とは?

仏陀とは、どんな人なのか。
現代に仏陀が現れたら、
どんな「生き方」を示すのか。

突然、霊が見えるようになった高校生の小夜子と
なぜかその秘密を知る大学生の勇気が、
二人で本当の仏陀を探し求める。

仏陀の悟り──。
「それは、強大な霊能力」と説く、ひとりの「仏陀」。
「それは、心の教え」と説く、もうひとりの「仏陀」。
真実の仏陀は、いったい誰?
小夜子と勇気の目の前で、
現代の日本を舞台に、繰り広げられる
光と闇の戦い。

目に見える現実の奥には
さらなる「真実」が隠されていた。
自分の人生が、見えないものに操られているとしたら?
いったい何を信じればいいのか?

光をとるか、闇をとるか。
その選択の中で、揺れ動く人々の心。
人類の未来を懸けた「光と闇の決戦(バトル)」。
──その時、あなたは「仏陀」を見る。

(「What's 幸福の科学」Vol.4より)

10月17日(土)に公開された映画「仏陀再誕」は、現在、全国の映画館で絶賛上映中です。
超豪華声優陣&スタッフによるアニメ大作として、話題を呼んでいます。
動員数のランキングでも、堂々の第2位にランクイン。
ぜひご覧になってみてください。


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by beautiful-days777 | 2009-10-24 15:34 | 他の不定期刊行物等より
「人は、なぜ生きるのか」
「死んだら、どこへ行くのか」──。
科学万能の時代であっても、
その疑問への答えは、
なかなか見つからない。
だが実は、2500年も前に、
仏陀・釈尊が答え切っていた。

「2500年後、再誕する」
そう予言し、仏陀は生涯を閉じた。

そして、現代(いま)。
予言通り、仏陀が現れていたら?

人々の疑問や悩みに、どう答えるか。
この世界の進む方向を、どう指し示すのか。
2500年に一度、その人は現れる。
時を超えても変わらぬ
人々の苦しみを癒すため。
社会の闇を照らすため──。

(「What's 幸福の科学」Vol.4より)

映画「仏陀再誕」は、現在、全国の映画館で公開中です。
お近くの映画館で、ぜひご覧になってみてください。


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by beautiful-days777 | 2009-10-23 23:26 | 他の不定期刊行物等より
インドには、仏陀が入滅した二千五百年前から、「仏陀が二千五百年後に再誕する」という予言が遺っています。インドの仏教徒は、現在では数が減りましたが、彼らの間で仏陀再誕の予言が語り継がれているのです。
一九五六年は、ちょうど、その二千五百年後に当たる年とされ、インドだけでなく世界中の仏教諸国で、仏陀入滅二千五百年の記念式典が執り行われました。
その一九五六年に、私はこの地上に生まれてきたのです。「新しい法輪を転じる」という、ただ一つの目的のために。
教えというものは、普遍性のある内容のものであったとしても、二千年か三千年かたつと、やはり、時代の変化に耐えきれず、旧くなっていく部分は数多くあります。
そのため、九次元世界に住んでいる私たち、すなわち、諸如来の上に立つ者たちは、二千年か三千年あたりを一つの区切りとして、新しい宗教を起こすために、この地上に再び還ってきます。新しい文明を起こすという使命を持って生まれてくるのです。
その人生の長さは、普通の人の人生と変わらない、わずか数十年のものであることがほとんどですが、その普通の人と同じ人生の時間のなかで、数千年のちまで遺るだけの、事業の核になるものをつくらなければなりません。

(月刊「幸福の科学」271号 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ「『宗教のすすめ』① 伝道の原点にあるもの」より)


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by beautiful-days777 | 2009-09-17 20:43 | 月刊「幸福の科学」より
私は、自分の執務室に「不惜身命(ふしゃくしんみょう)」と書いて貼っています。
「不惜身命」には、二通りの意味があります。
弟子が「不惜身命」と言う場合には、「仏陀のために、この体も命も惜しまない。もちろん、財産も惜しまない」というような気持ちのことをいいます。
仏陀が「不惜身命」と言う場合は、「仏法のために、身命を惜しまない」という意味です。
だから、私は、今、「大川隆法、最後の戦い」と思い、「一日一生」のつもりでやっています。「どこで事切れたとしてもかまわない」と思って巡錫をしているのです。
私は「不惜身命」でやっています。私も命懸けですから、みなさんも命懸けでやってください。
「今、世界のなかに、幸福の科学以上の宗教はない。世界最高の宗教は世界最高になるべきだ」と思っているので、必ずそうなります。思いは必ず実現します。この言葉は必ず実現します。時間は十年、二十年、三十年とかかるかもしれませんが、「必ず世界一の宗教になる」と、私は信じて疑いません。
「世界一になるまでやめるな。子々孫々、闘い続けよ」──これが、私からみなさんへのメッセージです。

(『不惜身命 大川隆法 伝道の軌跡』〔幸福の科学出版刊〕「われ、仏法のために、身命を惜しまず」より)


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by beautiful-days777 | 2009-09-11 15:42 | 経典より
仏教においても、現代の仏教学者の書いたものを読めば、仏陀は、まるで哲学者か何か、論理的なことしか語らない人のようにも見えますが、そのような人であったはずがありません。
2600年前、仏陀は、現代のような交通手段のないインドにおいて、何百キロも徒歩で歩いて、伝道していたのです。
祇園精舎と竹林精舎という仏教の二大拠点は、四百数十キロ離れています。東京から大阪ぐらいまでの距離があります。この間を、毎年毎年、托鉢しながら徒歩で歩き、伝道していたのです。
仏陀は、当然、智慧を持っていましたが、勇気と行動の人でもあったということを忘れてはなりません。
あらゆる意味において、世界の宗教や、哲学、道徳の根源にあるものは、一つです。
その一(いつ)なるものを教えようとしているのが、幸福の科学です。
今年も、勇気を持って、さまざまな活動を展開し、日本全国と全世界の人々に真理を伝え、多くの方々に目覚めていただきたいと強く願っています。

(月刊「幸福の科学」270号 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ「『勇気への挑戦』④ 世界の宗教・哲学の根源にあるもの」より)


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by beautiful-days777 | 2009-08-10 18:23 | 月刊「幸福の科学」より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


by beautiful-days777