こんにちは、幸福の科学です♪

bdays777.exblog.jp
ブログトップ

タグ:あの世 ( 5 ) タグの人気記事

「死んでから困らない生き方」という言葉は簡単だが、実は、仏教の本当の目的でもあるのだ。
「この世とあの世の真実を知る」「地獄からの脱出」「神と悪魔」、いずれも、仏陀ならでは説けない法話である。
この簡単な一冊の真理の本を、一人でも多くの人に読んで頂ければ幸いである。

(大川隆法『死んでから困らない生き方 ──スピリチュアル・ライフのすすめ』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-09-14 00:06 | 経典より
この世に生きている人たち全員を信仰心に目覚めさせること、それが世界宗教の使命である。
盲目の人生を生きている迷える人たちに、光を与え、導きを与えるということ。それが信仰心を授けるということの意味でもある。
かつて私は「あの世にもって還れるものは心しかない」と説いた。今、「天上界にもって還れるものは信仰心しかない」と言いかえる時が来たようだ。
今、必要なのは、本物の信者なのだ。この世の常識や価値観に負けることなかれ。

(大川隆法『選ばれし人となるためには』〔宗教法人幸福の科学刊〕「あとがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-07-15 00:57 | 講義経典etc.より
わずか数十年ではありますが、この地上生活のなかにも、私は一定の意味合いを認めています。
人間は、まったく無意味なことを繰り返すだけではありません。
「この世に生まれてくるには、生まれてくるだけの理由がある。この世の数十年の人生のなかにも、それなりの役割や目的がある。人間は、何かを学ぶために、この世に生まれてきて、そこで学んだものを持って、実在の世界、本来の世界に還る存在なのである」
これが根本的な考え方なのです。
したがって、私は、この世を完全に否定しているわけではありません。「修行場、教育の場、魂を磨く場として、この世は非常に大切な場である」ということを認めています。
「この世において、魂が数多くの糧を得て、喜びを感ずることは、非常に幸福な生き方である。そして、その生き方が、あの世での幸福にもつながる」と言っているのです。

(大川隆法『霊的世界のほんとうの話。 スピリチュアル幸福生活』〔幸福の科学出版刊〕エピローグより)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2009-09-30 01:04 | 経典より
「この世で努力して身につけたものは、死後の世界に持っていくことができる。死後の世界においても自分の人格が生き続ける」と思えばこそ、努力することに意味があり、その努力が素晴らしく思えるのではないでしょうか。
「死ねば何もかもなくなってしまう」と考えるか、「死後も人格は残る。一生懸命に努力していれば、死後も、素晴らしい活躍が続けられる」と考えるか。
あなたは、どちらに賭けますか。どちらに賭けたほうが、あなたは幸福になれると思いますか。
(中略)死後の世界があることについては、私は、はっきりとした証拠を持っています。死後の世界があることに賭けたほうが、あなたにとって幸福な人生となることは間違いありません。
自分にとって、どちらの考え方に幸福があるかをよく考え、受け入れるべきものは受け入れ、冷静に知識的学びを行っていくことが大事だと思います。
ほんとうの世界を知り、「どのような生き方をすれば、どのような世界へ行くのか」ということを知れば、少なくとも、死後の世界を恐れる必要はまったくなくなるのです。

(大川隆法『霊的世界のほんとうの話。 スピリチュアル幸福生活』〔幸福の科学出版刊〕プロローグより)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2009-09-27 18:25 | 経典より
目に見えるものであれば、誰でも信じます。「水素と酸素を合わせて火を点じたら、水になる」という科学の実験のように、目に見えることであれば、誰もそれ以外の意見を出すことはできないでしょう。
しかし、あの世のことは、目に見えない世界の話です。また、来世という世界に行って帰ってきた人の話はごくわずかしかありません。そのため、「多数の人がそれを実験し、証明し、納得することはない」ということになっています。多数の人が「絶対そのとおりだ」と思うようになるのは、極めて難しいことになるのです。
このような難しい世界が創られている理由は、みなさんがすでに学んでいるとおりです。仏は、「この世での修行を実り多いものにするために必要だ」と思い、そのような世界を創ったのです。

(大川隆法『信仰者のなぐさめ』〔宗教法人幸福の科学刊〕より)
[PR]
by beautiful-days777 | 2009-02-07 00:31 | 講義経典etc.より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


by beautiful-days777