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前回の『世界皇帝をめざす男』(二〇一〇年十月二十一日収録)に比べて、習近平氏の自信と策士ぶりがいかんなく発揮されているのが本書であろう。
恐るべき男である。日本の政治家、官僚、マスコミ、自衛隊、知識人にも是非とも予め読んでおいてほしい一書である。
最近の反日デモの激しさは、「政府の想定の範囲を超えている」(野田現首相)とのことであるが、本書を精読して、次に来る衝撃に備えたほうがよいだろう。日本が実効支配している尖閣問題のために、中国国内百カ所以上で威嚇、焼き討ち反日デモをやり、千艘もの抗議漁船を仕かけ、同時にアラブ二十カ国以上での反米デモを、裏から糸を引く男である。親中派や、反日的日本人は、次の中国・国家主席の本当の姿を早く知るべきだ。新しい「元寇」に備えたほうがよい。

(大川隆法『中国と習近平に未来はあるか ――反日デモの謎を解く』〔幸福実現党刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-03-20 13:23 | 経典より

反原発は正しいか

原爆の父ともいわれるアインシュタイン博士は、その正しい管理と運用によって「正義の実現」を望んでおられる。
単なる核へのアレルギーから、ムードだけで反原発運動をするのは、理性もなく、知恵もない証左だ。
この国の世論とマスコミは、間違いの常習犯であるので、恐ろしい。ソクラテスを死刑に追いやったような、愚かしい民主主義を感じる。
留保条件をつけつつも、脱原発で票を集めようとする政治家の心の醜さは、万死に値する。
反米運動をやり、脱原発で核大国の悪しき隣人におどされたら、この国は属領化される。それがわからないなら、政治家もマスコミも廃業するがよい。
正しいことを述べるのに、勇気を持ちなさい。

(大川隆法『アインシュタインの警告 ――反原発は正しいか』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-03-11 17:28 | 経典より

アインシュタインの警告

日本では、次の政局がらみで、脱原発、反原発運動をする勢力を国民全体の総意的に宣伝する左翼マスコミがあるため、へたをすれば、「核の刀狩り」をされてしまうおそれがある。
思い返せば、アメリカのオバマ民主党政権と日本の鳩山民主党政権の「チェインジ」こそが、世界一位、二位で共同して世界をリードしていた両国家の没落の引き金を引いてしまった。一見、耳ざわりのよい宗教的スローガンが、地獄への道であったのである。
日本人が民族として生き残りたければ、核の技術は捨ててはならない。それは、既に核兵器を大量に保有したり、開発しようとしている悪しき隣人への抑止力となるとともに、爆発する世界人口増を産業的に支える命綱でもある。
ポピュリズムこそが敵である。マスコミも政党も、ポピュリズムの誘惑に屈してはならない。

(大川隆法『アインシュタインの警告 ――反原発は正しいか』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-03-09 11:06 | 経典より
私自身、少年時代に『トルストイの民話』を通して、リアリティーをもって悪魔の存在を知った者である。
さて、ガンジーやトルストイらの業績を念頭に置きつつ、九次元霊が現代の地上でどこまで使命を果たせるか、私自身に対しても大きな課題である。私もすでに千冊を超える書籍を刊行し、全世界に数億の愛読者と、約百カ国に熱烈な信者を有している宗教家である。講演を通して、日本全国と、全世界に巡錫を続けている。
「光あるうちに、光のうちを歩め。」というトルストイの言葉を、虚しい響きとさせないためにも、残された人生を、闇を追い払う光として生き切りたいと思っている。仏教、キリスト教、イスラム教、日本神道などを融合しつつ、大きく乗り越えていく、愛と平和の波動をつくり出すことができればと、心の底から願っている。

(大川隆法『トルストイ――人生に贈る言葉』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-03-08 21:54 | 経典より
押しも押されもせぬロシアの大文豪トルストイ。だが、現代の若者には印象が薄れつつあることだろう。しかし、老トルストイが大地を耕す姿を、同時代の世界の人々は、神の如く慕い、その言葉の一つ一つを聖書の聖句のように捉えようとした人も多かった。トルストイの持つ偉大な光が、ソ連邦の政治や経済、軍事の闇を照らし切ることができず、左翼になびく宗教的人間を多数つくり出したことは、歴史の皮肉といわざるをえない。
私自身も、スターリンの恐怖政治から、ソルジェニツィンの『収容所群島』が世界に知られるまでの、ソ連の悪魔支配と、日本の左翼知識人・左翼マスコミの隆盛に対しては言葉がない。
本書の刊行により、ロシアに再び聖なる光が灯り、「真理」を介して日本との友好が復活し、神の光が地に満ちる世界になることを祈りたい。

(大川隆法『トルストイ――人生に贈る言葉』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-03-07 14:34 | 経典より
いつもは将来に対して楽観的な私だが、今回だけは少し厳しめに物事を考えている。
日本もアメリカもEUも、指導層が大きな逆判断をした場合には、大恐慌の可能性もあると考えている。
日本は今、都知事選、衆院選のまっただ中にある。しかし、脱原発か原発推進かを踏み絵にすることはあっても、電力会社があっさりと電気料金を値上げしてくることには各党とも黙っている。国防強化か平和憲法死守かは論点でありえても、防衛産業の育成に関しては沈黙している。空洞化した国内産業で、大量の失業者を出すぐらいなら、海外に展開している工場を国内に引き揚げさせ雇用を生まねばならないのに、特に何らの手を打っているとも思えない。デフレの元凶と化し、税金をのがれ、仮想敵国の経済を肥大化させて、わが国を恐怖に陥れても、「わが社第一」の企業もある。
まずはとにかくサバイバルしようではないか。

(大川隆法『サバイバルする社員の条件 ――リストラされない幸福の防波堤』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-03-06 10:09 | 経典より
日本を見ても、諸外国を見ても、これからは当分厳しい経済環境、経営環境が待ち受けていることが予想される。賃金の安さに魅かれて海外に工場展開した会社はカントリー・リスクにさらされ、国内企業も外国企業との競争に敗れつつある。また不況の国が多いため、輸出も鈍化し、増税や電気料金値上げのため、家計も企業も、リストラ対策のための苦渋の決断を迫られている。
本書では、いつもとは少しトーンが違って、「サバイバルする社員の条件」、つまり会社で生き残り組になるための条件を三つに絞って話した。特に「能力」よりも「性格」のほうが大事だということを強調した。このリストラされない『幸福の防波堤』を一人でも多くの人に学んでいただき、仕事論の一つとして教訓にして下されば幸いである。

(大川隆法『サバイバルする社員の条件 ――リストラされない幸福の防波堤』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-03-05 09:50 | 経典より
本書をご一読されて、その内容をどう思われたでしょうか。
本書を通して、最もお伝えしたかったことは、はるかはるか昔、「造物主」と呼ばれる方が確かに存在したということ、そして私たち人類をはじめ、生きとし生けるものすべてがその方によって創られたる存在であるということです。
そのような神に創られた存在であるからこそ、私たち一人ひとりが尊きものであると言えるのです。学校教育で教わる「私たちは誰一人例外なく、その命は尊きものである」という道徳的価値観は、実はこの真実があるからこそ生まれてくる価値観です。その真実を認めずして「命の尊厳」やその他の道徳的価値観をいくら叫んでも、それは薄っぺらなものでしかなく、本当の意味、本当の尊厳を知らずして叫んでいるとしか言えません。
本書は、「創世記」の概念を大きく変える一書となると思います。
また、神を嘲笑い、目に見えぬもの、霊的価値観を理解することができない唯物論の思想にも真っ向から対峙するものでもあると思います。
しかし、真実は真実。この真実をどうか一人でも多くの方に知っていただきたいです。
そして、今、また「太陽」が再びその姿を現し、真理を説いてくださっていることも真実です。
「始原の神」は、私たちに、その始まりの時から今もなお、絶え間なく愛を降り注いでくださっています。
この本を通して、みなさまに少しでもその「始原の神」からの愛を感じていただくことができれば幸いです。
最後に、このような機会をいただきましたことに心から感謝申し上げます。

(大川隆法×大川紫央『太陽に恋をして ――ガイアの霊言』〔幸福の科学出版刊〕大川紫央「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-03-03 15:24 | 経典より
新しい創世記の時代が幕開きしようとしていることを明確に宣言した一書であると思う。過去の人類の真実の創世記に想いをはせつつも、現代人への指針がはっきりと示されている。新しい文明の夜明けが近く、「未来の原点」が今、そこにあることを示している。
「太陽に恋をして」という、「ガイアの霊言」に秘められた想いに激しく共鳴しつつ、「アルファ」と「ガイア」は新しい地球文明を拓いていくため、手を携えてゆかねばならないのだと、心に沁み渡らせる一書でもあった。「霊性革命」の胎動を告げる、この鐘の音に耳を澄ませていただきたく思う。

(大川隆法×大川紫央『太陽に恋をして ――ガイアの霊言』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2013-03-01 09:57 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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