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日本の家電業界も危機で、二〇一二年(三月期)は、パナソニックが七七二二億円の赤字、ソニーが四五六六億円、シャープが三七六〇億円の赤字をそれぞれ出した。シャープは台湾企業に助けを求めた。この三社以外も含めて、韓国のサムスンにやられっぱなしである。
そんな折も折、この八月には韓国・李明博大統領の竹島上陸問題、八月、九月と続く、中国との尖閣諸島領有問題と、反日デモ、中国パナソニック等の焼き打ち、中国公船による領海侵犯などが矢継ぎ早で起こった。
もう、既成政党の旧い体質の政治家にはまかせておけない。今こそ本筋の、新しい政治家が登場すべき時である。本書がその一助となれば幸いである。

(大川隆法『「アエバる男」となりなさい ――PRできる日本へ』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-28 11:44 | 経典より
一読して、面白い、痛快な本だと思う。その痛快な内容の中に、キラリ、キラリと本音と真理が光っている。宗教や信仰心にうとい方でも、本書を読めば、日本の置かれている状況や、『幸福実現党』の志の大きさがわかるだろう。
対談の相手をしてくれた幸福実現党の饗庭直道広報本部長は、日本人離れした人である。そうでなければ「超日本人」と言ってもよいだろう。「嚢中の錐」という言葉がある。若い人たちにはもうわからない日本語かもしれないが、錐は袋に入れてもその先がつき出るように、才能があれば必ず外に現れることのたとえである。
私自身も若い頃からそのようなところもあったが、饗庭君にもそんなところがある。あえて「君」と呼ばせて頂いたが、慶応大学法学部の在学生総代をつとめた新卒の若者に、かつて私の書生のような秘書をやってもらっていたのである。ある時、私は農道を散策していた。すると、彼が戦後まもない頃の金田一探偵のような姿で、大きすぎる自転車でフラつきながら畦道を走ってきた。どうやら警備しているつもりらしい。その姿は、噴飯もので、「写真に撮っておけばよかった」と後悔される一シーンであった。
その彼もニューヨークに一年半送って、帰国してくると、自民党や民主党の若手大臣と比べてみても遜色のない、堂々たる四十代の風格の男として現れた。「アエバる男」という新語を贈呈して、彼の前途の成功を祈りたい。きっとこの国の未来を背負って立つ、有力な人材になってくれることだろう。

(大川隆法『「アエバる男」となりなさい ――PRできる日本へ』〔幸福実現党刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-27 22:38 | 経典より
だいたい守護霊が、自分自身が霊界に住んでいる霊であることを自覚していないのが、唯物論者、唯脳論者、共産主義的人間の特徴である。
あわれというしかない。守護霊の存在は、西洋的学問の祖ともいうべきソクラテスの思想を理解する上でも必須である。守護霊(神)ダイモンの声に忠実に生きたため、ソクラテスは古代ギリシアの神々を軽んじ、青年を惑わした罪によって「死刑」を命じられ、毒杯をあおいで、従容として死んでいったのである。
どちらが「真理」に対して忠実であるかどうか、それは、いずれ歴史が証明するだろう。私が続々と「霊言」を出し続けているのは、現代のインテリたちに「無知の知」を教えるためでもある。どのように反発されようとも、マスコミがどちらを味方しようとも、「正しいものは正しい。」のである。

(大川隆法『大江健三郎に「脱原発」の核心を問う ―守護霊インタビュー―』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-26 10:17 | 経典より
この世の地位や名誉、名声がいかに虚しいものか。本書を読むと歴史的に宗教家が言ってきたことが正しいと判るだろう。
ノーベル文学賞受賞者の本当の姿が、「日本再占領推進委員会」の「会長」とは。
今、韓国との「竹島問題」、中国との「尖閣諸島問題」で、国家の主権と外交の基軸が激しく揺さぶられている。日本国中の原発を止めて、尖閣諸島、台湾、沖縄と中国に占領されたら、日本のシーレーンは護れなくなり、原油は入らなくなり、火力発電すら困難になる。大江氏をはじめ、原発反対デモ推進派の人々は、ローソクで一カ月ぐらい生活をして、もう一度、自分たちの幸福が何によって護られているのか、深く考えてみたほうがよかろう。無明の中にある人々を、さらに無明の底に突き落としてはならない。

(大川隆法『大江健三郎に「脱原発」の核心を問う ―守護霊インタビュー―』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-25 21:38 | 経典より
おそらく「ナベツネ先生」は、正直で、気持ちの大きい方だろうと思う。そして人の気持ちを読み解く能力に特長をもっておられる方かと思う。
「『幸福実現党』に議席を獲らせてやりたい」とおっしゃった時、たとえ守護霊霊言であるにしても、政党幹部諸氏は感激していた。マスコミの「談合的黙殺シフト」に、皆、耐え忍んで来たからである。
ドイツの首相は宗教政党出身であるし、今、アメリカの大統領選を争っているロムニー共和党候補も、青年時代、モルモン教徒の宣教師としてフランスで伝道していた。宗教を信じる者が、国を正しく導くべく政治家を志すことは、決して道徳に反することでも、異常なことでもない。そのあたり前のことが、あたり前にできるように、大マスコミの果たすべき使命も大きいと信じてやまない。

(大川隆法『ナベツネ先生 天界からの大放言 ――読売新聞・渡邉恒雄会長 守護霊インタビュー』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-24 13:47 | 経典より
巨大マスコミで長年君臨していると、様々な批判の銃弾を浴びて、責任を取るかたちで辞職に追い込まれるのが常だ。そのため、マスコミのトップは顔も名前も一般国民に知られていることは少ない。その中にあって、「ナベツネ」こと渡邉恒雄さんは、折々に話題を振りまきながら、不沈戦艦のように浮かびつつ、自らも砲弾を発射する稀有な存在である。
ポピュリズム批判程度の本で人生の最後にするのではなく、「人生の達人としての秘訣」のようなものを何か引き出せないかと思ったのが、私の率直な気持ちだ。私の思い通りのものはつくれなかったが、質問者の関心がジャーナリスティックなところにあったからだろう。私の母より六歳も年上で、かつ、世界最大の新聞の現役主筆であり続けられる人生の先輩に、「本心」から「先生」とつけてしまった次第である。
守護霊意見が、一部、読売新聞の会長としての公的立場とくい違うところもあろうかと思うが、「酒でものんで、若い者たちに話をしたら、こんなこともあるかもね。」ぐらいに思って下されば幸いである。

(大川隆法『ナベツネ先生 天界からの大放言 ――読売新聞・渡邉恒雄会長 守護霊インタビュー』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-21 08:59 | 経典より
八月の竹島問題で、韓国の大統領が上陸し、またぞろ従軍慰安婦を持ち出してくるのには、本当にへきえきした。小室学を知っていれば、「日本が謝罪すればするほど、韓国は怒り狂うという構図」(『小室直樹の学問と思想』)があるので、あくまで強気で突っぱねねばなるまい。小室は中国人との関係に対しても、「アメリカ人だと思ってつきあいなさい」(『小室直樹の中国原論』)とアドバイスしているので、論理的に明快に意見を言うことが大事だ。私のこの本なども、意見、結論がはっきりしているので、意外と中国人には信用されるかもしれない。
日本人自身も、自分の国に自信を持ち、早く大人になることが大事だと信じるものである。

(大川隆法『小室直樹の大予言 ――2015年 中華帝国の崩壊』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-20 22:28 | 経典より
一九八〇年に「ソ連邦の崩壊」を予言した奇才、小室直樹が、今度は、「二〇一五年 中華帝国の崩壊」を予言している。尖閣諸島国有化問題に端を発した、中国での反日デモ、焼き討ちで閉塞感のある日本人にとっては、ホッとする福音である。
私もあの国の「人民の解放」に協力したい気持ちでいっぱいである。信教の自由、言論、表現、出版の自由、結社の自由等を、十三億の民に差し上げたいものだ。反日運動に姿を変えてしか、国家に不満をぶつけられない、軍事独裁国家というものは、本当に危険きわまりないものだ。
生前の小室氏の著述によれば、「毛沢東は『三国志』を熟読した故に人民革命に成功し、蒋介石は『三国志』を読まなかった故に大陸を失った」という説があるそうだが(『小室直樹の中国原論』)、台湾・香港系の勢力に早く、新思想をもって、大陸の基本方針を引っくり返してほしいものだ。

(大川隆法『小室直樹の大予言 ――2015年 中華帝国の崩壊』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-18 11:07 | 経典より
矢内筆勝氏は、朝日新聞を脱藩した、国防維新の志士である。そもそも明治維新そのものが、欧米列強に清国が、アヘン戦争以後、ケーキを切り取るが如く奪われていくのを見て、先見性と勇気のある先人が立ち上がったものである。つまり、国防危機を憂えることから、「維新」は始まったのであり、諸藩の地方分権体制を覆し、強力な中央集権体制と主権の確立を目指したものである。したがって、大阪を首都にしろ、とかいう運動とは全く異なっている。
次の習近平・中国は、強力な太平洋覇権国家を目指していると思う。前・駐中国大使の丹羽氏のような、対米追従から対中追従に切り換えれば助かる、といった考えは甘すぎる。過去の悪を言い立てて、現在進行形の悪を推進する勢力を容認してはならない。アイアンマンは、この国のために力強く戦える人でなくてはなるまい。

(大川隆法『国防アイアンマン対決――自民党幹事長石破茂守護霊vs.幸福実現党出版局長矢内筆勝』〔幸福実現党刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-14 10:44 | 経典より
『国防アイアンマン対決』は、想定外の結果に終わってしまった。やはり、尖閣諸島沖まで船で近づき、日の丸の旗を立てつつ、主権の存在を絶叫し、ユーチューブや韓国のTVで電波に乗せた、矢内・幸福実現党出版局長のほうが、アイアンマンとしては頼りになるのか。それとも、石破・自民党幹事長の守護霊が、自民総裁選で次点に泣き、少し投げやりになっているだけなのか。
破天荒な企画なので、大手マスコミは、そう簡単には信じてくれないかもしれないが、私たちとしては、これでも日本の未来の危機を未然に防ごうと、一生懸命なのである。
最近、生きている人、直近に生きていた人の霊言関係は、新聞の広告に載せないように、談合圧力がかかりつつある。それなら新聞も、生きている人の記事は載せないようにしてはどうか。毎日記事を読んでは、ご家族が心痛しておられるだろうから。私は、本書が公益に関わることであり、公益法人としての宗教法人の聖なる使命を帯びて刊行されるものと固く信じている。

(大川隆法『国防アイアンマン対決――自民党幹事長石破茂守護霊vs.幸福実現党出版局長矢内筆勝』〔幸福実現党刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-12-12 10:21 | 経典より

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