こんにちは、幸福の科学です♪

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この『しあわせってなあに』というシリーズの本は、私の本のなかでは、ひじょうに異質なものになっていると思います。
そのテーマどおり、ひじょうにやさしく、子供向けに書かれた内容となっていますが、お読みになればおわかりのように、この本のなかで真に言わんとしていることは、それほど程度の低いものではありません。それは、ある意味において、「高度な真理を、いかにわかりやすく説明できるか」ということに挑戦した本でもあります。おそらく、子供さんのためだけではなく、本書を読まれるご両親にも、「なるほど」と、うなずいていただける箇所があるはずです。
また、真理というものを、ひじょうに難しいものだと、哲学的なものだと、常づね考え過ぎている人に対しては、「そうではない。これほどまでやさしく語ることができるのだ」ということを、お見せすることが可能であったのではないかと思う次第です。
いずれにせよ、本シリーズを機会として、家庭のなかで、活発に、神さまや、あるいは幸福についての話がなされるようになることを祈ります。
また、本シリーズを数多くのご家庭にとどけてくださる方が増えることを祈ります。本シリーズを読んで、心から賛同してくださる方でありましたら、どうか、本シリーズを、ご近所の、そしてお知り合いの人びとのあいだにお渡しください。必ずや、この内容が多くの人びとの家庭を明るく照らすということを信じてやみません。

(大川隆法『しあわせってなあに 第1巻』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-04-27 10:51 | 経典より
このシリーズは、母と子が対話できるように、その参考になるようなものを作りたいという願いで、書かれたものです。
その内容は、ひじょうにわかりやすく、だれが読んでもわかる内容となっています。
乳幼児から、小学校の高学年までを対象として、わかりやすい言葉で、いろいろな話を集めてみました。
第1話の「明るく生きること」からはじまって、第8話の「神さまを信じること」まで、どれも、「しあわせは、どういうふうに生きたら、やってくるのか」ということを教えたものです。
本書に書かれた内容をよくくみ取って、まだ理解が十分でないお子さんには、その内容をわかりやすく教えてあげると、勉強になることは、言うまでもありません。
本書を機会として、家庭のなかで、すばらしい幸福が生まれることを祈ります。

(大川隆法『しあわせってなあに 第1巻』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-04-26 14:16 | 経典より
最近では、昔のように霊言集を復活させ、多用しているため、この『原点回帰─31年目の日蓮の霊言』は、教団史や宗教としてのスタート点を再確認するために必要であろう。
特に、最新の霊言集は精度が上がり、専門性も高まっているので、疑う向きも少なくなり、水面下での社会的信用は確実性を増している。それと同時に、真実の目でみた正邪とは何かを、国家や世界に提示できるようになったとも考えられる。
霊界の証明や、死後の魂の存続は、二千数百年の時空を超えて、現代ますます重要さを増していると思う。真の意味で、宗教も『保守回帰』、『原点回帰』が必要だろう。

(大川隆法『原点回帰―31年目の日蓮の霊言』〔宗教法人幸福の科学刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-04-25 18:11 | 講義経典etc.より
「革命いまだ成らず」の思いを残してこの世を去った孫文の、霊界(八次元如来界)からのスピリチュアル・メッセージである。
孫文が本当に願っていた三民主義に基づく革命を成就できるよう応援したいものだ。
そして中国政府にも、孫文がクリスチャンであり、神を信じ、あの世も霊も信じ、マルクスの階級闘争を批判し、神の下の平等の実現を願っていたことを知ってほしい。
孫文なら、毛沢東政府のように中国の経済的発展の遅れや失政を日本のせいにはしなかったろう。むしろ「日本人の勤勉さを見習え」と言ったろう。神を否定し、金儲けに走るのを「エコノミック・アニマル」という。かつての日本につけられたあだ名が、そっくり中国に返されないことを願う。

(大川隆法『孫文のスピリチュアル・メッセージ ――革命の父が語る中国民主化の理想』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-04-21 22:15 | 経典より
今の中華人民共和国(北京政府)と中華民国(台湾)の関係や、その未来を読み解くためには、「国父」といわれた孫文の思想に戻って再出発すべきだ。これは日中関係を正しく理解し、平和な未来を構築するためにも重要である。
孫文は、日本の明治維新をモデルとしつつ、「三民主義」を基本に、民主主義的で神の下に平等な国家の建設を目指していた。
私は一九一一年の『辛亥革命』で、日本人が孫文を応援し、中国の近代化に貢献したことを誇りに思う。本当の意味で正しい真理を共有し、日中両国が友人となれることを願ってやまない。

(大川隆法『孫文のスピリチュアル・メッセージ ――革命の父が語る中国民主化の理想』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-04-18 14:45 | 経典より
アメリカのオバマ大統領はふたごの赤字で国家が苦しむ中、先月、最高税率を35%から28%に引き下げることを発表した。その前にはバーナンキ米連銀議長が2%のインフレターゲット目標と資金供給の増大を発表した。すべて幸福実現党が従来から主張している方向である。
まず増税ありきではないのだ。経済発展あってこその税収増なのである。役所は、自然とセクショナリズムとなり、自己中心的になっていく。顧客なるものは、すでに囲い込んでおり、逃げようがないと思い込んでいるからだ。そうして国際競争力を落としていくのである。
たまには素直に、「心の医者」の診断を受け容れてはどうか。結果、この国の沈下をくい止め、再浮上させることができれば、あなた方は決して負けたことにはならないと思う。神の声は、民の声でもあり、それを受け容れただけなのだから。

(大川隆法『財務省のスピリチュアル診断 ――増税論は正義かそれとも悪徳か』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-04-13 21:32 | 経典より
日本国民が公務員のみで構成されているのであれば、財務大臣や財務次官の守護霊の言っていることも一理はあろう。しかし、日本はまだ、共産主義国家ではない。自由からの繁栄が経済発展のもとであり、国家による統制は最小限に抑えなくてはなるまい。統制経済のゆきつく先は配給制であり、現在の北朝鮮のような国家となる。私たちは、「人権」を持った国民の「自由の盾」になる所存である。
このまえがきを書いている前日にも、和名のついている尖閣諸島周辺の島、70ぐらいに、中国が中国名をつけて、固有の領有権を主張していることが報道されている。海底資源が欲しいのである。
財務省も国民をいじめることばかり考えるのはやめて、国民の生命・安全・財産を真剣に守ってはどうか。それが国民が納税していることの真の意味でもあろう。

(大川隆法『財務省のスピリチュアル診断 ――増税論は正義かそれとも悪徳か』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-04-12 14:06 | 経典より
昨年の大伝道を総括する意味でも重要な法話だったと思う。
さいたまスーパーアリーナを埋め尽くした聴衆がスタンディング・オーヴェイションをする姿に、日本的ならざるものを観、海外巡錫から逆移入されたものを感じた。
世界は一つだ。そのための一歩一歩を、巨象のごとく、ドシンドシンと歩いているような気がする。
私自身の率直な言葉が、読者の一人一人に伝われば幸いである。

(大川隆法『エル・カンターレ信仰入門』〔宗教法人幸福の科学刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-04-11 10:13 | 経典より
今年はアメリカ大統領選があり、中国でも、新しい国家主席として習近平氏が選ばれる予定である。この二大大国の間にあって、日本の政治の舵取りは大変難しくなるだろう。微力ながら私も政治的意見を発表し続けているが、良識あるマスコミ人の一部や、知識人たちに参考にして頂ければ幸いである。
なお、幸福実現党刊として『ネクスト・プレジデント』『ネクスト・プレジデントⅡ』が英和対訳で出版されているので、アメリカ大統領候補の資質について、さらに研究されたい方には、併読をすすめる。

(大川隆法『モルモン教霊査Ⅱ ―二代目教祖ブリガム・ヤングの霊言』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-04-08 17:44 | 経典より
前書『モルモン教霊査』の初代教祖ジョセフ・スミスの霊言に続いて、モルモン教について、さらに霊査を進めるべく、ここに二代目教祖ブリガム・ヤングの霊言を出版することにした。
私は実は、他の宗教の悪いところを指摘し、発表するのはあまり好きではない。日本では、宗教の人気が上がる時は何もかも一緒に上がり、下がる時は一緒に下がる。宗教学の学問的価値中立の美名のもとに、マスコミの報道もほとんど空気、ムードで動かされる。これが別名『日本教』といわれるものの正体であり、善悪を峻別する智慧がないのだ。
それでも誰がアメリカ大統領になるかは、同盟国日本にとっては、国の運命にも影響するだろう。
本書はあくまでも、政治的信条にはかかわりなく、宗教の立場からの研究、アプローチである。

(大川隆法『モルモン教霊査Ⅱ ―二代目教祖ブリガム・ヤングの霊言』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-04-05 09:16 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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