こんにちは、幸福の科学です♪

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すでにベストセラーとなった『常勝思考』『仕事と愛』(ともに幸福の科学出版刊)に引き続いて、本書も、ビジネスマンや、成功を求めている人々に大歓迎されることでしょう。
何といっても、発展ほど楽しいことはありません。本書は、私の総裁する「幸福の科学」が、何百万人団体へと急発展する最中に書かれたものです。日本の歴史上、空前絶後といわれる「幸福の科学」急成長の奇跡の秘密を、あますことなく語り尽くしています。その意味で、本書の効用はすでに実証済みであり、揺るぎない自信に裏づけられています。
あなたも、現在・未来を貫いた発展を、ぜひ経験してみてください。

(大川隆法『発展思考 ―無限の富をあなたに』(改版)〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-31 18:29 | 経典より
本書は、私の唱える幸福の四大原理、つまり、「愛の原理」「知の原理」「反省の原理」「発展の原理」のうち、「発展の原理」を中心として取り扱ったものです。
豊かさ、発展、幸福、富、成功といった、多くの人々が関心を持っているテーマに対して、この世的な視点のみならず、あの世からの視点をも加えて解説してみました。
私が、絶対の自信をもって読者に贈る、成功論の決定版です。何度も繰り返して読み、真なる成功を収めてください。きっと、魂がグイグイと発展してゆく神秘的な感覚を経験されることでしょう。

(大川隆法『発展思考 ―無限の富をあなたに』(改版)〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-30 10:33 | 経典より
名誉欲、地位欲、権力欲、財産欲、相手を破滅させる嫉妬にもとづく愛欲などの諸欲のコントロールは実に難しいものだ。もとより、自己を客観視し、反省する心があれば、その身を守り切ることもできるが、たいていは悪魔が忍び寄ってきて、その身を破滅させる。
仏陀への信仰心を持たぬ文殊菩薩もありえなければ、悪魔の声を神の声と聞き違えて、唯物論の人生を生きるナイチンゲールもいない。
夫に長らく愛され、護られてきたことがわからず、その天命に殉じようとする志がわからず、何度口にスープを運ぼうとも、その味を知らない銀のスプーンであるならば、宗教家の妻としては失格だろう。きょう子よ、あなたの夫は救世主として生まれ、生きている。その心がわからないなら、潔く去るがよい。悪魔と不倫する妻は近くには置けないのだ。

(大川隆法『「週刊文春」とベルゼベフの熱すぎる関係 ―悪魔の尻尾の見分け方』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-28 11:34 | 経典より
他人の不幸を見て喜ぶ人が悪人で、他人の不幸を増幅させることを仕事とする者が悪魔である。こうしてみると、週刊誌の大部分は悪魔の支配下にあり、言論によって「悪魔の民主主義」の実現に加担しているといえよう。
私は本心から、週刊誌の編集部に勤める人たちに、正しい信仰を持つことを勧める。あなた方が正義を保ち、地獄に堕ちないためのお守りの如きものだからである。
本書はいささか変則的であるが、『「週刊文春」とベルゼベフの熱すぎる関係』─悪魔の尻尾の見分け方─という、やや週刊誌的な書名とした。週刊誌の愛読者層にも警鐘を鳴らすためである。
本文中、個人批判に見える箇所があっても、私たちが、彼らを救いたいという慈悲の心で叱っていることを悟ってほしい。

(大川隆法『「週刊文春」とベルゼベフの熱すぎる関係 ―悪魔の尻尾の見分け方』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-25 20:51 | 経典より
アメリカという国は不思議な大国だ。資源に恵まれながらも、建国後200年ばかりの歴史しかない。少数民族のインディアンを追い散らしながら西部開拓をし、太平洋へと進出していったこの大国には、何らかのレーゾン・デートル(存在根拠)としての「ウルトラC」が必要であったろう。
その方便の一つが、19世紀半ばに興った「モルモン教」であろう。モルモン教徒には、真面目で、礼儀正しく、親切な人も多いので、悪く言うつもりはない。
復活後のイエス・キリストが、もしアメリカ大陸に渡っていたら? そして、白人に土地を奪われていったインディアンたちが、過去にアメリカ大陸のキリスト教徒を絶滅させた原罪(カルマ)を持っていたとしたら? ホワイト・アメリカンたちは枕を高くして眠れることだろう。これを「救い」と称するか、「すりかえ」と称するか。宗教的良心が問われることだろう。

(大川隆法『モルモン教霊査 ―アメリカ発新宗教の知られざる真実』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-24 11:28 | 経典より
今年はアメリカ大統領選があり、世界の方向性に大きな影響が出ることと思われる。前・マサチューセッツ州知事ロムニー氏と、元・下院議長のギングリッチ氏の対決が共和党の大統領候補を決めることになろう。以前、民主党のオバマ氏が登場した時にも、守護霊インタヴューや過去世リーディングをしたので、今回、重大関心事となるロムニー氏の信仰するモルモン教を霊査することにした。結論については読者の判断に委ねるが、アメリカ政治を知る上で貴重な情報となるだろう。なお、アメリカは政教分離の国であり、それは、信仰ある者が政治をやってはいけないという趣旨ではないので、本書は、純粋に宗教的探究目的のために書かれたものである。
なお、ジョセフ・スミス氏の英語には、現代英語、あるいは英文法から見れば微細なミスが散見されるが、霊言の真実性の担保のため、そのまま記載した。著者の英語力の不足なのか、19世紀アメリカの英語なのかは分かりかねる。

(大川隆法『モルモン教霊査 ―アメリカ発新宗教の知られざる真実』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-23 09:07 | 経典より
決してうぬぼれることなく、自戒しつつ述べるが、私は、数多くの宗教の善悪を判断できる、数少ない宗教家の一人であると思っている。その意味で、新宗教について論評するマスコミ人にも、宗教学よりも、私の本の方を信用して頂けたらと思う。政治や法律、経済、経営、時事問題、教育にまで言及するので、理解できない人もあろうが、単に私がソクラテス的人間だということだ。あらゆる物事の中に真理を探究しようとしているだけなのだ。
戦後マスコミの新宗教蔑視が、その源流を岸本宗教学に負うているとするならば、その毒水の流れを解明し、学問としての姿勢を正させるのも私の使命かと思う。

(大川隆法『悲劇としての宗教学 ―日本人の宗教不信の源流を探る』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-19 19:59 | 経典より
現代日本の宗教への不信感、偏見をぬぐい去るためには、その源流を探り当てねばなるまい。
先年のオウム真理教事件の際に、私は、東大宗教学科卒の宗教学者たちが、なぜこれほどまでに善悪が判らないのか不思議でならなかった。なぜオウム教を本物だといって持ち上げるのか。それを宗教として間違っていると批判している私の方をまるでニセモノだと言わんばかりの論調だった。というか、むしろ、「法学部の卒業生が、俺たちのナワバリを荒すな」と言わんばかりだった。おそらく、彼らが外見上、チベット密教の真似をしている(修行形態、服装)のを信じ、背広にネクタイの私の方は信じなかったのだろう。
しかし、昨年、私はインドやスリランカなどの仏教聖地で万の単位の大講演会をやったが、現地の聴衆は私の外見ではなく、英語説法のバイブレーションと内容を信じた。また現地のTV、ラジオ、新聞でも大々的に報道された。彼らは信仰者の立場から良心で判断したのだろう。
「悲劇としての宗教学」は終わらせなくてはなるまい。専門家であるならば、多少のリスクを背負って、善悪を一般人に教えなくてはならないだろう。
宗教学者を十把一からげにしてはならないので、一点申し添えておくとすれば、東大の宗教学の教授(当時、助教授)の島薗進氏は、九〇年代の初め、つまり、一九九五年のオウム事件の二~三年前に、著者に会って、個人的に、「オウムは間違っている。」とうめくように述べられたことを書き添えておく。他の同僚たちより見識が進んでいることを知り、かすかにホッとしたことを憶えている。
とまれ、一人でも多くの宗教に関心のある人に、本書の一読を願いたいものである。

(大川隆法『悲劇としての宗教学 ―日本人の宗教不信の源流を探る』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-18 05:54 | 経典より
現在の民主党三代目首相・野田政権は、東日本大震災についての政府の責任を棚に上げ、こともあろうか、大震災を逆手にとって恒久的大増税をもくろんでいる。
「子孫に国の借金を残さない」という美名のもとに、「子孫に恒久的高額税制を残そう」としているのである。日本の公務員全体の平均給与は民間の一・五倍もある状態で、十%、十五%、二十%それ以上へと無限の増税に夢をふくらませている状態である。
しかも民主党亡国政権のアキレス腱、沖縄米軍基地問題では、米軍がグアムやオーストラリアに逃げて行こうとしている。気の弱いオバマ大統領は、習近平次期中国国家主席に米軍基地を攻撃されるのが怖いのである。丸腰国家日本は、唯物論・無神論の国として、中国の極東省となるのか。天照大神のお怒りを率直に国民として受けとめるがよいと思う。

(大川隆法『天照大神のお怒りについて ―緊急神示 信仰なき日本人への警告』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-15 13:32 | 経典より
天照大神がお怒りである。それは二年前に出された『最大幸福社会の実現』(幸福の科学出版刊)でも明らかであったが、反省なき菅政権にマグニチュード「9・0」という大地震と津波が東日本を襲った。予言通りである。
今のマスコミは神罰とか天罰とかいうと迷信として片づけ、天地が逆転して、人権無視だと言わんばかりである。しかし、神の命令や約束を破ったらどうなるかは、旧約聖書を読み継いでいるキリスト教徒にも、コーランを読んでいるイスラム教徒にも明らかである。
本書中にも触れたが、今年一月八日に、私が、東京正心館でのセミナーで、富士山噴火の可能性に触れたことや、ケインズの霊言『もしケインズなら日本経済をどうするか』(幸福実現党刊)で「水攻めの次は火攻めである」と予言されたあたりから、各種週刊誌や一部大手新聞にも、火山噴火を怖れる記事が出はじめた。「神の怒り」を素直に受けとめるがよい。

(大川隆法『天照大神のお怒りについて ―緊急神示 信仰なき日本人への警告』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2012-03-11 19:56 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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