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以前から地球には、宇宙からの来訪者がいるということ、その中には「レプタリアン」と分類される爬虫類類似の獰猛な種族がいて、危険性があることなどが、いろんな研究者によって伝えられていた。また現在、宇宙人からの通信と称するスピリチュアル・メッセージも欧米や日本にも出回っている。玉石混交の内容だろう。
私も仕事の一ジャンルとして宇宙人ものを出し続けているが、本書『レプタリアンの逆襲』の一巻と二巻は、「宇宙人リーディング」という新しい秘術によって知りえた事実、とりわけ「レプタリアン」と称されているものを中心にまとめたものである。「逆襲」とは、『先入観』に対する『反論』ぐらいの意味で用いた言葉である。著者も寡聞にして、これほど詳細かつ、宏大無辺な宇宙人リーディングの存在は知らない。超能力による宇宙人の生態研究の先駆けとなれば幸いである。

(大川隆法『レプタリアンの逆襲I』『レプタリアンの逆襲II』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-06-28 14:52 | 経典より
信仰を立てるということ、弘めるということ、いずれも難しいことである。弟子たちも試練だろう。人間としての弱みに視点を置くか、仏としての輝きに信頼を置くかだ。
しかし、すべては過ぎ去ってゆくだろう。
諸行は無常、諸法は無我なのだ。

(大川隆法『現代の法難(3)』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-06-23 15:02 | 経典より
大悟三十周年、立宗二十五周年の区切りの書である。「ハトホル」という恐怖の女神について、当会でまだ説かれていないために、その「虚」を突いてきているらしいので、リーディングで霊査したまでである。
二十九歳で出家して、三十五歳で降魔成道したはずの釈尊に、入滅間ぎわまで悪魔がつきまとっていたことが仏典には述べられている。おそらくは、四十五年間の伝道期間の間に、発展段階に合わせて、折々に教えや戒律のイノベーションをはかったことが、古参の弟子たちとの葛藤を生み、その都度、悪魔の試みがあったのだろう。仏教学者たちにも、その霊的実態は理解できないらしい。
ただ言えることは、私が地球レベルで具体的救世活動を始めてより、現代の法難が立ちあらわれているということだ。それは「旧い常識」が滅び去ってゆく姿なのかもしれない。

(大川隆法『現代の法難(3)』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-06-19 18:45 | 経典より
本書で国防・外交政策の基本政策が出ていると思う。東日本大震災が起きても、基本路線は変わらないどころか、国防・外交の重要性は一層高まってきている。あとは、勇気と気概を持った本物の人材が現代日本に続々と出現することだ。
「もし諸葛孔明が日本の総理ならどうするか?」
答えは、孔明であっても、中国に対してはこう考えるということだ。
『幸福実現党』、そして、プロの政治家・財界人の養成所である『HS政経塾』。未来のための、救国の種子は、すでに大地にその生命を植え込まれているのだ。

(大川隆法『もし諸葛孔明が日本の総理ならどうするか?』〔HS政経塾刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-06-17 10:15 | 経典より
一読して、「痛快」といった印象を持たれる方が多いだろう。ロジカル(論理的)でもあり、同時に、戦略性、兵法性も高いと言ってよいだろう。
明治維新の志士は現代日本に数多く生まれ変わっているので、勝海舟として転生した諸葛孔明も現代日本に若者として転生しているかもしれず、劉備玄徳が生まれ変わった坂本龍馬も、あるいは、もうすぐ現代日本の政治経済の舞台に出てくるような気がしてならない。
勝負の十年である。日本を二流国に転落させて、謝罪外交を続けたいような、負け犬根性の政治屋に、この国を委ねたくはないものだ。
とにかく人材の輩出である。本書がそのための一助となることを願う。

(大川隆法『もし諸葛孔明が日本の総理ならどうするか?』〔HS政経塾刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-06-14 10:23 | 経典より

地球的正義とは何か

アメリカとの同盟を強化しつつ、中国(北朝鮮)らの民主化・自由化を押しすすめること。この姿勢を堅持することこそ、環太平洋地域の平和を守り、かつ、アフリカ、中近東の未来をさし示すことになるだろう。
今、地球的正義とは何かを知りたくば、私の本を読むことだ。そこに神仏の計画を読みとることができるであろう。

(大川隆法『平和への決断』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-06-10 21:58 | 経典より
私は、言論人、宗教家、教育事業家でもあるが、ある意味で日本の政治思想の主柱であり、未来への羅針盤でもある。
宗教家が「国を守れ」と主張するのは、戦争をしたいからではなく、国民を護りたいからである。
たとえ何と評されても結構である。しかし、私の「平和への決断」とは、新・帝国主義との対決である。言論において――。行動において――。
もうこの国の知識人は、丸山眞男の書物を捨てて、政治思想家としての大川隆法の考えを学ぶべき時である。
未来への道がそこに拓ける。

(大川隆法『平和への決断』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-06-08 14:33 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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