こんにちは、幸福の科学です♪

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私が言っておきたいことは、やはり、「学問に王道なし」ということだ。(中略)
生活で必ず使わなければいけないものについては、自然に能力(ものごとを成しとげる力)が発達するけれども、使わなくても済むものを努力してマスターするというのは、やはり大変なことだよね。
スポーツも学問も、その本質(一番もとになる大切な性質)は基本的に同じで、孤独な闘いなんだ。勉強というのは、一人でするものだから、最後は自分との闘いなんだね。自分一人の闘いの中で、「心の力」を練り上げていくことが大事なんだ。

(月刊「ヘルメス・エンゼルズ」182号 幸福の科学グループ創始者兼総裁・大川隆法先生「光のことば」勉強と心の修行〔第2回〕「努力しないでできる人はいない」より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-29 21:49 | 「ヘルメス・エンゼルズ」より
日本の政治家は軍事を知らないことが多いのです。それが、知識人に必要な教養の一つだということが分からないままで、政治家をしていることが多いのです。
日本では、アメリカが終戦直後につくった平和政策が今まで続いてきているわけですが、それは、日本軍が再起できないようにするために立てた政策であったのです。そのため、大事なものが見失われているのではないかと私は思います。
国際政治を分析するためには、軍事的な部分を見なければ本当は分からないのですが、それを教えてくれるところはあまりないので、個人的に努力して勉強しないかぎり身につかないのです。
そういうことを少し考えておかなければいけません。平和ボケをして、平和教育をやりすぎた結果、本当の知識人の条件の一部分が欠けているということです。
なぜ、軍事の知識が必要なのかというと、それは、エリートたちには国民を護る義務があるからです。国民の生命、安全、財産等を護るためには、あらゆることに対して事前に対応を考えておかなければなりません。そのための基礎知識が要るということです。

(月刊「幸福の科学」291号 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ「『教育の法』セミナー セルフ・ヘルプと愛国心(1) 日本の教育に欠けている、国を護る心と知識」より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-28 21:45 | 月刊「幸福の科学」より
日米外交危機のあと、日中のGDP逆転、さらに、東日本の大地震、大津波、原発被害と、厄病神がこの国にとり憑いている実態が、次々と明るみに出ている。
本質的には唯物論の左翼政権がこの国を支配し、無神論、唯物論を助長する商業ジャーナリズムがこの国の世論を操作し続ける限り、貧乏神退治も相当骨が折れる仕事だろう。
だが、目覚めへの道は、すぐそこまで来ていると信じて、今日も一日を努力していこう。努力の上に繁栄が築かれるのだと信じていこう。

(大川隆法『震災復興への道』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-25 04:16 | 経典より
国難が迫っているとは思っていたが、現実は本当に厳しいものだった。
ただ、私の言いたいことは、「千年に一度の災害」のような言葉で責任回避するのではなく、あくまで「人災」あっての「天災」だと思って、人間の力で、人智を尽くしてやれるところまでは努力すべきだということだ。
一日も早く震災より立ち直り、以前にも増しての繁栄を実現すべきである。
国家としての自覚と自信を取り戻すべきである。
そうであってこそ、被害で亡くなられた数万の人々の霊も浮かばれよう。私の説き続けている言葉を信ずる限り、この国の繁栄は絶対に揺るがない。この言葉を言い続けよう。

(大川隆法『震災復興への道』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-24 03:50 | 経典より
内容を熟読してもらえば、マスコミ業界に属する人たちにも、今後の教訓と指針になる教えが見つかるだろう。
時節がら、マスコミ界の新入社員研修にでも使って頂ければ、幸いである。

(大川隆法『「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-23 14:15 | 経典より
『週刊新潮』とか『週刊文春』とかは、保守系の週刊誌として私も一目置いていたので、若干、残念な気持ちがしないではない。
しかし、当会も大悟三十周年、立宗二十五周年、宗教法人格取得二十周年を迎えて、このような歴史と伝統のある週刊誌をも一喝しなくてはならない立場に立ったということだろう。
『新潮社』に十分敬意を払って、『「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究』というアカデミックな題をつけたのは、大川隆法本人である。ケンカを売る相手をよく選ぶように、経営陣にはお願い申し上げる。

(大川隆法『「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-22 13:42 | 経典より
ほぼ同時発刊の『文殊菩薩の真実に迫る』と共に、今、幸福の科学という、日本を代表する巨大教団に起きている次の世代への胎動、地殻変動をタイムリーに伝える一書である。
エロスの本質や、エル・カンターレとの霊的な関係は見逃せない。また美の女神アフロディーテが男性として生まれていることなど、「衝撃」に事欠かない。
本書に「未完成の希望」を感じとって下されば幸いである。

(大川隆法『エロスが語る アフロディーテの真実』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-10 16:08 | 経典より
幸福の科学の内情に深くうがちいった本ではある。また、ある意味で母親と長男との、二代目継承権を巡っての対決の書でもある。
一見、私的な内容にも見えるが、教団の今後、日本及び世界に対する影響力を考えると、公的な問題を多々含みつつ、宗教の神秘のベールがはがされつつあると言ってもよいだろう。
全世界から見て、次の日本は、幸福の科学の時代であり、その文化的、政治的、経済的影響力が、どこまで及ぶか注目されている。貴重な一書であることは否めないだろう。

(大川隆法『エロスが語る アフロディーテの真実』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-09 15:28 | 経典より
結果というものは、自分が考えている以上には、なかなかいかないものなので、考え方が小さいと大きな成功はないのです。
「一生、給料がもらえて、生活が安定していればよい」と思うのなら、人の目にあまり刺激を与えるようなことはせずに、周りの人たちと仲よくやっていくだけでよいかもしれません。
しかし、「何らかの面で、一旗揚げてみたい」「何かの分野で傑出した才能を発揮してみたい」「新しい事業を立ち上げてみたい」「どうせ一生を生きるなら、何か世の中に認められるような仕事をしてみたい」などと思うのならば、「結局、自分が思っている以上の結果には、なかなかいかないものだ」ということを知らなければいけません。

(月刊「ヤング・ブッダ」89号 大川隆法スペシャルメッセージ『Think Big!(大きく考えよう!)(3) 成功の大きさは考え方が決める』より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-08 11:45 | 「ヤング・ブッダ」より
文明が急に変化していくときには、面白みがあるので、地上に出たい人が増えます。特に、ここ百年ぐらいで文明は大きく変化してきているため、「今、生まれたい」という人の数はかなり多いのです。
もっとも、「直前世の魂が地獄に堕ちたままだと、地上に生まれた者の守護霊ができないではないか」と思うかもしれません。
しかし、そういう場合には、「守護霊なし」でいくこともあります。
また、「魂の兄弟のうち、誰が守護霊役を努めるか」ということは変えられるので、もう少し古い魂を引っ張り出し、「よろしく頼む」と言って、守護霊を努めてもらうこともあるのです。

(月刊「アー・ユー・ハッピー?」2011年5月号 大川隆法・スピリチュアル幸福論『守護霊が地獄にいる人の人生修行』より)


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by beautiful-days777 | 2011-04-07 19:52 | 「アー・ユー・ハッピー?」より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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