こんにちは、幸福の科学です♪

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日本の社会では、「とにかく、目立たないようにすれば、安全に生きていける」という考え方が、この平成の世の中にも、まだまだ行き渡っています。それが、繰り返し起きる「バブル潰し」であったりするのでしょう。
そのように、成功者たちの足を引っ張って転落させるようなことが繰り返し起きますが、そこには嫉妬の力が働いているように思います。

(月刊「ヤング・ブッダ」87号 大川隆法スペシャルメッセージ『Think Big!(大きく考えよう!)(1) 「考え」には力がある』より)


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by beautiful-days777 | 2011-02-28 12:05 | 「ヤング・ブッダ」より
会社の将来を背負って立つビジネス・エリートや、起業家、経営者は、本書一冊を熟読することで会社の倒産を未然に防げるだけでなく、「未来への一手」を確かに掴むことだろう。
実戦経営学の本質が、新進の宗教家によって説かれるということは、まことに不思議なことであるが、人類幸福化を理想としている私にとっては、あまりにも当然すぎることである。
本音の経営論である。座右の一書とされたい。

(大川隆法『未来創造のマネジメント ─事業の限界を突破する法』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-02-27 13:53 | 経典より
今、とても大切な経営の本だと思う。普遍的な理論と、実戦で使い込まれた方法論とがミックスされて、ある種の芳醇な香りをただよわせている。
ある意味で、経営思想家としては、私自身が、国家経営レベルまで成長していこうとしている、一つの節の部分を取り出すのに成功していると思う。
幸福の科学系企業のみならず、不況で苦しんでいる、世の多くの企業経営者の「死中に活」を求めるための一書となることを願っている。

(大川隆法『未来創造のマネジメント ─事業の限界を突破する法』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-02-26 02:20 | 経典より
宗教的な愛というのは、自分のほうから人を愛するという、「与える愛」のことなのです。「愛をもらう側から、与える側に立つ」ということが、実は、本当の愛に目覚めることになるのだということです。
これが、悟りの原点に当たるところだと思います。
この転換は非常に難しいものです。
小説のたぐいを読めば、みな、「どうやって愛を奪うか」ということばかりが書かれていますが、たいていの人はそのように考えているでしょう。「人を愛を与えて生きる」という生き方に目覚めること自体が、すでに宗教的であるのです。
これが宗教の基本です。仏教では、「愛」というのは執着的な意味で捉えられていることが多いのですが、ここで言っている「愛」は、どちらかと言えば、仏教で「慈悲」と言われている考え方に近いのです。
慈悲というのは、「与え切り」の世界であり、ちょうど、太陽が輝いて光を与え続けているようなあり方です。そうした神仏の慈悲の心を、人間のレベルで実践していくことが、「与える愛」に相当するのです。

(月刊「幸福の科学」289号 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ「『太陽の法』入門(3) 人を愛し、人を生かし、人を許せ。」より)


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by beautiful-days777 | 2011-02-25 10:49 | 月刊「幸福の科学」より
四国の貧しい家庭に育った私は、教育が自分の人生を開いてくれたことに、心から感謝している。教育には、魔法にも似た力がある。そして努力を続ける自分に、本物の自信をも与えてくれるものだと思う。
高校三年生の時、郷里の人口八千人の川島町で、英字新聞を取っているのは私一人だけだった。私一人のために、隣町の鴨島町の新聞配達少年は、毎朝一時間、丸一年間早起きしなくてはならなくなった。早朝の通学列車の中で、熱心に英字新聞を読んだが、実のところ、残念ながら、当時の私の学力では歯が立たなかった。受験勉強的にはむしろ時間ロス(無駄)であったろう。
しかし、驚くべきことに、その数年後に、私はニューヨークの地下鉄で『ウォールストリート・ジャーナル』や『ニューヨーク・タイムズ』を読んでいる国際商社マンに変身していた。劣等感と悔しさに涙していた少年が、いつしか英語で仕事をするニューヨーカーになっていたのだ。この年齢になって、つくづく「学問に王道はない」と思う。努力する者に道は開かれるのだ。

(大川隆法『教育の法 ─信仰と実学の間で』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-02-24 11:24 | 経典より
本書は一人の宗教家の、現在進行形の教育者としての挑戦の書である。
教育には、複雑な問題が多々ある。しかし、突きつめれば、学校への信頼、熱心な人格者としての教師、伸びていくことを喜びとする生徒。それがすべてでもあろう。
理想の教育のあるべき姿を求めての挑戦は、まだ始まったばかりだ。謙虚でありつつも、精進と向上を糧とする指導者でありたいと思う。

(大川隆法『教育の法 ─信仰と実学の間で』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-02-23 01:50 | 経典より
私は、宗教家は、本質的に教育家だと思っています。実際に、私は小さな子供から百歳代の人たちまで教えています。
その中の、特に中学・高校を中心とする方々に、もう一段の徳力の増強、啓蒙がなければ、この国の未来は危ういものになるのではないかという危惧を、強く抱いています。(中略)
私たちは、神仏の存在を認めて、人間を高貴なる存在と想定しながら活動しています。そのなかで指導者として育った人たちには「高貴なる義務」が伴います。その騎士道精神でもって、恵まれない人、苦しんでいる人、悩んでいる人たちを助けていきなさい、ということを言っています。そういう意味で、大きな広い、琵琶湖のような心を持っているつもりです。
どうか、多くの方々が私の真意を汲み取ってくださり、応援して下さることを、心よりお願い申し上げます。

(「幸福の科学学園NEWS」2011年1月23日大川隆法講演会「教育への情熱」抜粋より)


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by beautiful-days777 | 2011-02-22 10:05 | 他の不定期刊行物等より
自殺は、
「この世は、人生の学校、魂の修行場である。」という、
仏や神の大きな意志から見て、
まちがいであり、犯罪行為になるんだ。
人生の予定があるのに、
それを捨てて自殺するのは、
決して勇気があることではない。
どんなに苦しくても、
歯を食いしばって生きなさい。

(大川隆法『「サクセスNo.1」の精神』〔宗教法人幸福の科学刊〕より)


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by beautiful-days777 | 2011-02-21 00:45 | 講義経典etc.より
宗教同士が争って地上を混乱させたりすることは、望ましいことではありません。
それぞれの宗教は、もともと同根で、同じようなところから出てきているものです。それが、地上に降りた人の個性や経験に合わせて違ったかたちで現れたり、国の違いによって違うかたちで現れたりしているだけであり、根本的に対立するようなものではないのです。
「どちらの神様が正しいか」ということではなく、「一(いつ)なるものから分かれて出てきているものだ」ということを(『太陽の法』に)書いてあるわけです。これは、非常に大事な部分であると思います。

(月刊「幸福の科学」288号 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ「『太陽の法』入門(2) 自動書記から始まった幸福の科学」より)


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by beautiful-days777 | 2011-02-20 02:40 | 月刊「幸福の科学」より
人間の本体は魂であり、その魂が、肉体という「乗り舟」に乗って、この世で修行しているんだ。
たとえて言えば、肉体というのは「車」で、魂が「運転手」なんだ。だから、「運転手」(魂)のほうが大事であり、「車」(肉体)の本能だけで暴走してはいけないということだね。
だから、この世での肉体を持った生活を、「魂の修行」として考えることが大事だ。
そういう気持ちを持っていれば、自制心が、自然と湧いてくるんだね。

(月刊「ヘルメス・エンゼルズ」179号 幸福の科学グループ創始者兼総裁・大川隆法先生「光のことば」自制心(11)「将来のために努力しよう」より)


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by beautiful-days777 | 2011-02-17 21:45 | 「ヘルメス・エンゼルズ」より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


by beautiful-days777