こんにちは、幸福の科学です♪

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読書をし、勉強する上で大事なことは、「意欲」です。
その意欲のもとになるものは何かと言うと、「関心」なのです。やはり、関心があるかどうかが大事であり、関心を持っていること自体が、「才能がある」ということを意味します。
あなたが、あることに関心を持っているということは、そこに才能があるということを意味しているのです。
したがって、自分の才能を知りたければ、自分がどんなことに関心があるかを見ればよいわけです。関心があることには、たいてい才能があるので、それを掘れば、“宝物”が埋まっています。

(月刊「幸福の科学」285号 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ『新価値創造法(3) アイデアを得るための「二つの努力」』より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-25 23:57 | 月刊「幸福の科学」より
自制心を持っていると、お金もうけの話が来ても、手を出していいものと、手を出すべきではないものが、ある程度、見きわめがつくようになるんだ。
その基準としては、「自分を堕落(不まじめで悪くなること)させるようなものには、手を出さない。」ということが大事だね。しかし、自分の人生の向上につながるようなものには、手を出していってもいいだろう。
あるいは、使われずに、しまってあるお金を使う場合には、「自分のもっているお金の何分の一かは使うが、それ以上は使わない。」というような歯止めがあればいいだろう。

(月刊「ヘルメス・エンゼルズ」176号 幸福の科学グループ創始者兼総裁・大川隆法先生「光のことば」自制心(8)「立派な成功をおさめる人の秘密」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-24 00:40 | 「ヘルメス・エンゼルズ」より
宗教学者も、ジャーナリストも、また宗教を集票マシーンとしてのみ利用している政治家にも判らない霊的真実を、一人の宗教家として伝えることとした。
現代人にとっては、こうした「霊界の真相を知る『霊能力』など存在しない。」と一蹴(いっしゅう)することの方が簡単だろう。
ただ私は、自分にとって真実だと思われることのみを述べた。「公開霊言」であるので、語られた内容には虚偽はない。信じるか否かは読者自由である。
私の方としては本書で、立正佼成会(りっしょうこうせいかい)や、真如苑(しんにょえん)、創価学会の信者を切り崩して、幸福の科学の信者を増やす意図などもうとうない。また、宗教戦争をしかける目的もない。ただひたすら、「宗教的真理とは何か」を追い求めているのみである。

(大川隆法『宗教イノベーションの時代 ──目からウロコの宗教選び②』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-22 23:20 | 経典より
〈目からウロコの宗教選び〉の第二弾として、立正佼成会(りっしょうこうせいかい)創立者・庭野日敬(にわの・にっきょう)、真如苑(しんにょえん)教祖・伊藤真乗(いとう・しんじょう)、そして創価学会名誉会長・池田大作(守護霊)の三氏の霊言集を『宗教イノベーションの時代』と題して出すことにした。良きにつけ、悪(あ)しきにつけ、戦後の日本人の新宗教観を形成してきた大教団の教祖たちだ。
しかし時代の流れは、彼らの名前とともに、事業をも風化させていこうとしている。
あえて裁判官役を自任して、宗教の正邪を判定するつもりはない。インタヴューを通して、読者各自にそれぞれの感想があるであろう。
「ただ、宗教もイノベーション(革新)の時代に入った。」という感想のみを述べておこう。

(大川隆法『宗教イノベーションの時代 ──目からウロコの宗教選び②』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-21 22:56 | 経典より
何か大きな仕事をしようとするには、「欲望をおさえる心」がないとできないんだ。欲望をおさえる心がなければお金はたまらないから、結局、大きなお金を使えるようにならないんだね。
いろいろな人からお金を集めて仕事をする人も、欲望をおさえる心がなければいけない。何にでもお金を使ってしまってはだめなんだ。
必要のないものはたくさんあるはずだ。「これには使わない。あれには使わない」と、じーっとお金をためて、そして、大きな仕事のために使っていく気持ちが必要だ。
このように、学歴やお金というものは、宗教では否定的に言われることも多いけれども、自制心のある人がそれらを持ったならば、その人自身の能力や人格を高めることもできるんだよ。

(月刊「ヘルメス・エンゼルズ」175号 幸福の科学グループ創始者兼総裁・大川隆法先生「光のことば」自制心(7)「人との競争は自分を磨くチャンス」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-17 22:38 | 「ヘルメス・エンゼルズ」より
学生としては、最上級生まで上がって、偉くなったつもりでいるかもしれませんが、会社に入ると、いったん、いちばん下まで落ち、「雑巾がけ」の世界に入ります。これは避けられないのです。
新入社員に、仕事をポンと任せることはできないので、最初は雑用しかさせてもらえません。大学の最高学年で勉強してきた人にとっては、それが面白くないので、会社を辞めてしまう人もいますし、腐る人もいますし、将来を悲観する人もたくさん出てきます。
しかし、ある意味で、何年間かは「人に使われる訓練」をしないと、「人を使いたい」と思っても、そう簡単にはいきません。世の中の仕組みや、人間関係のあり方、上下の関係、横の関係等、学ぶべきことが非常にたくさんあるのです。
そのため、最初からあまり偉くならないほうがよいこともあります。下のほうに置いてもらったほうが、よく物事が見える面はあるのです。

(月刊「ヤング・ブッダ」83号 大川隆法スペシャルメッセージ「未来の大鷲たちへ(2) 一人前の社会人になるために」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-16 17:00 | 「ヤング・ブッダ」より
統一協会も活動している信者個人は、まじめで、優しくて、親切な人たちが多いことを私は知っている。彼らも文鮮明氏がキリストの再臨であってほしかったことだろう。そして、この世の無理解のみによって自分たちが迫害を受けていると信じたいことだろう。
『宗教決断の時代』は、信仰者にも厳しい選択の責任を迫るものである。しかし、その前には、適切な情報が与えられるべきだろう。
また、初代会長の牧口常三郎氏が、幸福の科学に、「創価学会の時代を終わりにしてほしい。」と頼んでいるなどと、創価学会員は、決して信じたくないだろう。しかし、一部の会員は、本山への信仰に戻れ。」という意見を正論と考えるだろう。私たちの教団も日蓮聖人(にちれんしょうにん)とは縁の深い団体である。その行動力、政治性、宗教家としての勇気に学ぶことも多い。「諫言(かんげん)」を大切にする信仰上の美質に対し、本当のところを訴えたいのだ。

(大川隆法『宗教決断の時代 ──目からウロコの宗教選び①』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-11 19:36 | 経典より
宗教家が、宗教の正邪について語ることは、つらい仕事でもあり、ましてや、後発の宗教の立場で先発の宗教についてあれこれと述べても、嫉妬か、教団の広報宣伝ぐらいにしか見えないことだろう。
新宗教学者の多数も、価値判断を避けて、フィールド・ワーク的な作業しかしていない現状で、たまに「価値判断」をして下さると、オウム真理教を強力に応援して、幸福の科学をやっつけてやろうとする手合いの者が出て来る始末だ。
霊的真相を知り、神仏の心をもって正邪の判断を下すことは、この世の裁判以上に難しいことだろう。
本書では、統一協会教祖・文鮮明氏の守護霊と、創価学会初代会長・牧口常三郎氏の霊言が登場する。
私自身は、客観的で、公正な眼で真実を伝えたつもりだ。信仰は奪うべきものではない。しかし、今世、来世ともに責任が生ずるものであることを忘れてはなるまい。

(大川隆法『宗教決断の時代 ──目からウロコの宗教選び①』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-10 15:34 | 経典より
若い頃は、秀才で弁舌さえ冴えていれば、不可能なことなど何もないように思われた。
しかし、時の流れの中で、人間には「たくましさ」や「耐える力」「心の成熟」「心の豊かさ」というものが大切であることがわかってきた。
私は三十二歳の時に『常勝思考』というベストセラーを書いたが、その二十二年後、『ストロング・マインド』という本を世に問おうとしている。
つくづく「こりない男」であり、積極的で建設的な考えを持ち続けていると感じている。
本書が繰り返し読むに耐える良書となり、多くの人々の心の糧となることを、心より希望する。

(大川隆法『ストロング・マインド ──人生の壁を打ち破る法』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-06 21:08 | 経典より
この『ストロング・マインド』という本は、「心の持ち方」「人生論」を説いているもので、ある意味で私の、宗教家としての円熟期の思想を体現しているものといえる。
書かれている内容は、あるいは、「人生の壁を打ち破る法」であり、「大成する人の条件」であり、「人生に勝利する秘訣」でもある。
霊的覚醒から約30年の歳月が、私自身の心を鍛え、人格の器の大きさをつくり上げてきた。その間、通常人では決して味わうことのない、人生の苦しみや悲しみも体験してきた。多様な価値観を内包する書籍群を出し続け、千数百回の説法を続けているが、それは、この「ストロング・マインド」形成の日々でもあった。雨の日も、風の日も、酷暑の日も、「弱き心」を「強き心」に変えるべく、向上への道を歩んできた。そのわが姿を見つめ続ける、もう一人の自分がいつもいたのだ。

(大川隆法『ストロング・マインド ──人生の壁を打ち破る法』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-05 22:42 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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