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菅直人新総理の尊敬する二人の政治家、すなわち市川房枝氏と高杉晋作氏を招霊し、この政権の本質を判定したのが本書である。
一言で言って、「神も仏もないバチあたり政権」であり、国民を地獄行き超特急に乗せたということである。
富を憎み、嫉妬心を増幅させ、「格差是正」という名の偽りの神の前に、マルクスの亡霊を復活させ、無神論・唯物論の国是を堅持する──それが最小不幸社会を目指す内閣の正体である。
菅総理よ、よく知るがよい。自助努力と信仰心を失った国が繁栄することはないということを。
市川房枝は死後二十九年経って、自分が死んだことさえも判らず、高杉晋作はあきれはてているのだ。
「国難パート2」が一日も早く終わりますように。

(大川隆法『菅直人の原点を探る ──公開霊言 市川房枝・高杉晋作』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-06-30 13:41 | 経典より
民主党政権の表紙がはり替えられて、鳩山前総理から菅直人新総理へと政権が移行した。本来六月四日組閣予定だった新内閣は、同日、天皇陛下が葉山の御用邸に御静養に行かれたので、組閣が六月八日に先のばしになった。昨年十二月、小沢前幹事長の強引な中国国家副首席と天皇との会見設定という、天皇の「政治利用」に引き続き、今回は温家宝(おんかほう)首相との会談の直後の鳩山首相辞任劇だったので、さすがの天皇も、宮内庁と一体となって、不快感をお示しになったのだろう。天皇制や国家、国旗を心の底では憎んでいる人たちに、首相や大臣を任命するのは、さぞおつらかったことだろう。しかし日本のマスコミは、中国や北朝鮮のマスコミ同様、口をつぐんで、一言も論評しようとはしない。
本書で「菅直人の原点を探る」ことが、日本の未来を予測することにもなろう。

(大川隆法『菅直人の原点を探る ──公開霊言 市川房枝・高杉晋作』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-06-30 00:30 | 経典より
まずは「増税より失業対策だ」と思う。思想の力は大きい。発想のスケールが国家の命運を決める。
現代日本にも、きっと、高橋是清や田中角栄、土光敏夫のようなスケールの大きな人物は、かくれているにちがいない。そういう人材を発掘して、ひのき舞台に立たせるのが、真の民主主義ではなかろうか。そしてマスコミの使命ではなかろうか。今のマスコミにも「反省からの発展」の思想を学ぶ必要がある。
宗教が国難に対して真っ向から立ち向かっていく姿を、正当に評価してほしい。そして間違った政策や政治信条の持ち主を応援するのはもうやめていただきたいのだ。これから来る「マスコミ不況」を救えるのも、『幸福実現党』しかないのだから。

(大川隆法『景気回復法 ──公開霊言 高橋是清・田中角栄・土光敏夫』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-06-28 00:42 | 経典より
高橋是清、田中角栄、土光敏夫という政財界の大物三名の霊をお招きして、「国難の日本をいかにして救うか」をお訊ねした実録である。
面白いアイデアが続々出てきて、国難打破には、非常に有効だと思う。
私自身も、原稿校正をしていて内容が面白く、痛快の念を禁じえなかった。
それと同時に、悲観的になりすぎてはいけない、まだまだこの国は、リーダーさえしっかりしていれば、改革・前進可能だとの印象を深めた。
この『景気回復法』が、国家救済の一書となることを心底願ってやまない。

(大川隆法『景気回復法 ──公開霊言 高橋是清・田中角栄・土光敏夫』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-06-26 00:39 | 経典より
本書は世にも不思議な本ではあるが、創作ではないことは事実である。こんな世界が本当にあるのだ。そして世界の半分を赤色に染め上げたマルクスの思想に対する神仏の判定が明らかになったのである。
毛沢東は、抗日の英雄として尊敬されていることが功を奏して、かろうじて天上界にはいる。しかし、中国の現代の政治指導部を霊界から指導し、対日戦略にもインスピレーションを与えていると思われる。
マスコミ人も、日本の将来を憂える人も、必読の書であるといえよう。

(大川隆法『マルクス・毛沢東のスピリチュアルメッセージ ──衝撃の真実』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-06-22 23:23 | 経典より
思想の世界、現実政治の世界、双方で、マルクスも毛沢東も、巨人として現代でもそそり立っている。しかし、その巨人の実像、真実の世界から見た実績判定、そして死後の真価については、自信をもって述べることができる人はいないであろう。
本書は、極めて、極めて、重要な本である。保守層のみならず、左翼系の人々にも、心を落ちつけてじっくりと読んで頂きたいのである。いたずらに宗教に偏見を持たず、「真実とは何か」「正しさとは何か」という観点から、真面目に読んで欲しいのである。
日本の向かうべき方向が、はっきりとわかることだろう。

(大川隆法『マルクス・毛沢東のスピリチュアルメッセージ ──衝撃の真実』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-06-21 23:02 | 経典より
渋沢栄一さんは天才だ。あの世界的な経営学の大家、ピーター・F・ドラッカーが尊敬してやまない人であり、百数十年前の一人の日本人が、五百社以上もの企業群をつくりえて、近代マネジメントの精神を体現したのだから、われわれ、後世の日本人も誇りに思うべきだろう。二十世紀のアメリカの繁栄に先んじて“THINK BIG”の思想を実践してみせたのだから。
彼から見たら今の日本が、これだけの産業基盤を持ちながら低迷している現状に歯がゆい思いをしているだろう。
上杉鷹山(うえすぎようざん)公も、江戸時代に、現代日本の国家財政と地方財政が立ち向かっている難題に立ち向かった経済的英雄である。クリントン元大統領が尊敬する日本人の一人として挙げたと記憶する。
われわれは先覚者に敬意を払いつつも、大いなる自信を取り戻すべきだ。

(大川隆法『富国創造論 ──公開霊言 二宮尊徳・渋沢栄一・上杉鷹山』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-06-20 23:34 | 経典より
二宮尊徳(にのみやそんとく)の「積小為大(せきしょういだい)」の精神、すなわち、コツコツと努力を積み上げて大をなす考え方が資本主義の精神の原点にある。精進(しょうじん)、創意工夫、継続力、こうした平凡な努力の積み上げの頂上に、国家としての繁栄があるのだ。
今、国民にとって大切なことは、歯をくいしばっても、小さな挑戦を積み上げていくことだろう。
偉大なる繁栄の大道(だいどう)が、きっと開けてくることだろう。

(大川隆法『富国創造論 ──公開霊言 二宮尊徳・渋沢栄一・上杉鷹山』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-06-20 01:09 | 経典より
すでに現時点では、地球人として生活している者の、表面意識の下に潜んでいる宇宙人の魂を招き出し、あるいは、ウォーク・イン(共生)という形で人間の体に宿っている宇宙人の魂を探り当て、元いた星について語らせ、地球飛来の目的を探るという試みが本書である。
宇宙人は、これから接触するどころか、すでに地球文明の一部に多数潜入し、共存しているのである。
本書はプレアデス星人、ウンモ星人、レプタリアン、ベガ星人、金星人、ケンタウルス座α(アルファ)星人などとの対話記録である。
神秘のベールの一部は、すでにはがされた。しかしまだ、十分ではあるまい。宇宙人シリーズ第三弾も検討中である。私たちは、真実の前に謙虚でありたいと願うものである。

(大川隆法『宇宙人との対話 ──地球で生きる宇宙人の告白』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-06-18 23:23 | 経典より
先般、『「宇宙の法」入門』を出版したところ、予想を超えての大反響であった。硬派をもって自認する、当会のオピニオン誌、『ザ・リバティ』にも関連特集を組んだところ、「実は……」「今まで黙っていたのですが……」といった読者の反響投稿が相次いだ。
宇宙人が多数飛来し、その円盤などの乗り物を誇示し始め、地球人との直接コンタクトを開始し始めたのは、実は、日本と深い関係がある。一九四五年に広島と長崎に原爆が投下されてより、地球人自身の手によって、地球文明が滅亡する危機が始まったのである。
そこで一九四七年のアメリカ合衆国のロズウェル事件(UFO墜落事故、宇宙人との接触)以降、多数のUFOが目撃されるようになった。地球文明不介入の宇宙協定の例外と判断されたからである。
宇宙人とのコンタクトとは、地球人類の魂の起源の探究でもある。まずはご一読願いたい。

(大川隆法『宇宙人との対話 ──地球で生きる宇宙人の告白』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-06-17 23:43

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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