こんにちは、幸福の科学です♪

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本書全体は、霊的現象論ととらえてもらってもよいだろう。仏法真理の理論書だけでは、やや難しい点もあるので、この世の人々の霊的世界への目覚めの一助ともなれば幸いである。
あの世には、神、仏といわれる存在、如来や菩薩や、天使、天狗、仙人といわれる存在もあるが、同時に、悪魔や魔王、悪霊と呼ばれる存在もある。
この不思議を知ってもらうことが、正しい信仰への必要性を感じさせ、宗教入門の意義をも教えることになるだろう。
本書があなたを苦しみの世界から救う一書となることを心から願っている。


(大川隆法『エクソシスト入門 ──実録・悪魔との対話』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-03-26 20:39 | 経典より
まことに世にもめずらしい本が出されることとなった。
第1部の第1章は、概論としての「エクソシスト入門」(悪魔祓い師入門)、第2章は、その話を聞いた人との質疑応答。
第2部第1章は、ズバリ「悪魔との対話」である。現代人の常識の盲点は、悪魔の存在を信じていないことである。この世の破壊や犯罪の蔭には、悪魔や悪霊の暗躍がある。彼らは、その存在を知らない人を裏からあやつり、その人の人生を破滅させることに快感を覚えているのだ。
悪魔の存在を知った時、人々はなぜ正しい宗教が必要か、はっきりと悟るだろう。
また第2部第2章は、迷える小羊を救うためにあえてつけ加えた章である。生前、人々に反省と中道を教えていたのに、自らは未だに反省できていないでいる哀しき仙人の姿がそこにはある。宗教修行者の未来への警告として、あえて収録した。

(大川隆法『エクソシスト入門 ──実録・悪魔との対話』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-03-26 01:36 | 経典より
大方の読者にとって内容的には信じられないことの連続だろう。
しかし、現在の地球の科学技術でとらえられない真実については、「霊言」という形での情報入手も、『ザ・ファクト(THE FACT)』に迫る一つの手段だろう。
最近、上映された映画『フォース・カインド』でも、あるアラスカ州の町の住民が睡眠障害を続々と起こしている事件の真相が、異星人によるアブダクション(誘拐)が原因である、と告発されていた。この映画に触発されて、私も知りえることを発表し、現在及び未来の日本人に警告を与えておきたいと考えるようになった。私自身も、預言者的使命からのがれることはできないのだろう。愛の教えを広めるためには、舞台裏の真相に対する理解も必要なのだ。

(大川隆法『「宇宙の法」入門 ──宇宙人とUFOの真実』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-03-17 14:42 | 経典より
今年は正月早々から、『宇宙の法』に探りを入れるべく、新しい挑戦をした。
未来文明は「霊界と宇宙の探求」なくしては成り立たないだろう。UFOや宇宙人については、これから、ゆっくり時間をかけて述べていくつもりだが、「情報鎖国」されている日本の「常識」は、世界的にみてかなり遅れており、砕氷船で南極の氷を割りながら進んでいくような難しさだ。
本書は、「宇宙人とUFOの真実」についての序章の意味もあるし、断片的な情報ながら、これから説かれていく新しい法の入門書ともなるだろう。

(大川隆法『「宇宙の法」入門 ──宇宙人とUFOの真実』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-03-16 23:33 | 経典より
新しいものをゼロからつくっていく「創造力」というものは、実は、今いちばん大事な力です。
この世の中では、「創造する力」を持つ創造的な人間というものは、何か事業を始めるにしても、個人として職業を選ぶにしても、会社や組織のなかで出世するにしても、やはり、素晴らしい価値を生みます。
創造的な生き方ができれば、十倍、百倍の値打ちを、人生に付加価値として付けることができるのです。それを知らなければいけません。
創造性とは、単に機械の発明のようなものだけにかかわるのではありません。実は、人生全般に影響が出るものなのです。
家庭問題においては、家庭争議から離婚へと進む場合がありますが、創造性を発揮すれば、離婚は十分の一ぐらいにまで減らすことが可能です。
この問題を仕事と同じように捉え、「クリエイティブ」な発想はできないか。考え方を変えられないか。何か新しいやり方を考えられないか」と考えてみることです。
それから、イマジネーションのほうの「想像力」を使い、もっと、相手の気持ちや周りの人の気持ちを酌み取り、その上で、「どうすればよいか」を考えてみることです。
仕事をするかのように、あるいは、エジソンが発明をするかのように、「良い家庭をつくるために何ができるか」ということを考え続け、アイデアを次々と編み出していき、打つべき手を打っていけば、離婚も十分の一ぐらいにまで減っていくはずです。

(大川隆法『創造の法 ──常識を破壊し、新時代を拓く』〔幸福の科学出版刊〕第1章「創造的に生きよう」より)


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by beautiful-days777 | 2010-03-11 18:05 | 経典より
失敗自体は、そう悪いことではありません。失敗は、成功するために、どうしても必要なものなのです。人間は、失敗して初めて、成功への道が開けます。
単に成功が続いているうちは、本当は、まだ限界いっぱいまでやっていないのです。その人の能力の範囲内でやっていて、限界まで来ていない場合には、成功状態が続くこともありますが、限界突破をしようとしたら、必ず失敗が生じます。しかし、それで負けては駄目なのです。
失敗を最大の“教師”として、あるいは、それをヒントとして、「自分は何をしなければならないのか」「どこが違っていたのか」「どんな手を打たなければならなかったのか」ということを考えなければいけません。
失敗は最高の“先生”なのです。
成功のほうは、それほど“先生”にはならないことが多いのです。成功しているときは自己肯定だけになりがちです。「うまくいったのは、俺が仕事のできる人間だからだ」「俺の頭が良いからだ」「俺に才能があるからだ」「この商売が時流に乗ったからだ」などということはあるかもしれませんが、あまり参考にはなりません。
しかし、失敗は“先生”になります。失敗をすると、人は考え込みます。考えに考えます。これが大事なのです。

(大川隆法『社長学入門 ──常勝経営を目指して』〔幸福の科学出版刊〕第3章「社長学入門」より)


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by beautiful-days777 | 2010-03-06 17:21 | 経典より
経営力をつけようと思うならば、いちばん早いのは、やはり、成功した経営者の書いた経営書や自伝を数多く読むことです。これが、経営力をつけるための、いちばんの早道です。
そういう本はヒントの山であり、数多くのヒントが書かれています。どのような会社であっても、ほとんどの事件は十年以内に一通り起きるので、「他の会社が、それをどのように乗り越えてきたのか」ということを知れば、あなたは、その対策が打てるのです。
経営者の書いた経営書や自伝、経営学の本などを、頑張って読むことです。一日に一冊ぐらいは読まなければ駄目です。その程度は読んでください。そうでなければ、新規企業は三年以内に潰れてしまうでしょう。

(月刊「ザ・リバティ」2010年4月号 大川隆法・人生の羅針盤「新文明創造を志す若者たちへ」(3)「若手の経営者に必要な勉強とは」より)


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by beautiful-days777 | 2010-03-05 15:50 | 「ザ・リバティ」より
成功への道というのは、失敗の積み重ねのなかから出てきます。失敗を全然しないということは、「チャレンジしていない」というのとほとんど同じです。二十一世紀から二十二世紀にかけて、未来の企業がたくさん出てくるでしょうが、中小企業をつくるにせよ、そこから大企業になっていくにせよ、それらはみなチャレンジャーたちがつくっていきます。
そういうチャレンジャーたちは、「今ある大企業に、これから勤めよう」と思っているような人たちではありません。そういう人は、たいてい、強い個性の持ち主であり、もし、大企業に入っても、辞めて出てしまうような人です。個性が強いために、上司や組織とはなかなか合わないわけです。
そのため、個性の強い子供は、自分に対して否定的な判断をしやすい傾向があるので、親が励ましてあげてください。自分の子に可能性があると見たら、「あなたは大企業に向くようなタイプではないから、独自の道を歩みなさい」と言って、ポンと背中を押してやる気概が必要です。
「自分の好きな道を選んで、自分で道を拓いていくことは大事であり、そういう人は偉いのだ」と言ってあげることです。
それから、人が嫌がるような仕事でも立ち向かっていく人というのは、やはり立派だと思います。そういう人を大事にしてください。

(月刊「アー・ユー・ハッピー?」2010年4月号 大川隆法「積極的に生きる」第3回「チャレンジ精神が未来を拓く」より)


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by beautiful-days777 | 2010-03-04 16:27 | 「アー・ユー・ハッピー?」より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


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