こんにちは、幸福の科学です♪

bdays777.exblog.jp
ブログトップ

<   2010年 02月 ( 10 )   > この月の画像一覧

自らに厳しくあれ。脇を引きしめよ。無駄な経費は削れ。しかし、それでも、会社は生き残れまい。どうやって、これからの「鳩山・小沢十年不況」から抜け出すか。私の頭はそのことに集中している。社会主義体制下の自由経済は、刑務所の中の営業の自由と同じで、あってなきが如しである。
ただ、いえることは、逆風下でも前進するヨットのように一筋の「商機」に「勝機」を見出し、高付加価値企業を練り上げることだ。遅くはなろうとも人々は、間違いに気がつき、真のリーダーを発見するだろう。
苦難を勝利に変えるべく、努力せよ。

(大川隆法『社長学入門 ──常勝経営を目指して』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-02-27 12:18 | 経典より
まことに、まことに、経営者にとっては厳しい時代がやってくるだろう。再び乱気流時代に突入である。
私は主として、個人としての努力や、企業家の持つ英雄的資質が花開くことをいつも願っている。
しかしこれからの十年は、あたかも鳴門の渦潮の中に引き込まれる木の葉舟のように、情熱もあり、才能もある企業家が、時代の渦潮の中にのみ込まれていく姿を数多く傍観しなくてはならない悲しみに耐えねばならないだろう。
民意が不幸の未来を選んだ以上、民の苦しみは自業自得ともいえよう。
時代はこの国を「全体主義的社会主義」の流れに引きずり込んでいくだろう。政治体制そのものが、国の没落を目指す時、社長は、自らの持つ「真剣」に、毎日手入れを怠らないことだ。

(大川隆法『社長学入門 ──常勝経営を目指して』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-02-26 23:50 | 経典より
生きている時に、世のため人のために尽くした人は、この世を去っても、地上の人々の幸福を願い続けているものだ。この心の広さ、温かさは、接する人の涙をさそわずにはおかない。
今、たとえ誰がこの国の総理大臣であったとしても、また財界のトップであったとしても、もしかなうものなら、アドバイス頂きたいのは、松下幸之助翁(おう)であろう。そのかなうはずのない願いを現実にかなえたのが本書である。
ちまたにも霊能者は数多くいるであろう。しかし波長同通の法則から言って、松下幸之助クラスの人の霊言、霊示を直接受けとれる宗教家は、大川隆法をおいてほかにはないと信じる。私もまた、天命に生きる男であり、国を憂えること、松下幸之助氏に劣るものではない。本書がこの国と世界を救う一助となりますことを。

(大川隆法『松下幸之助 日本を叱る ──天上界からの緊急メッセージ』〈幸福の科学出版刊〉「あとがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-02-24 10:20 | 経典より
ますます政治的にも経済的にも混迷を深め、「国難」そのものが正体を明らかにしてきた現代日本。
この沈みゆく日本を、政治、経済、経営面から救おうと、『経営の神様』松下幸之助氏が、菩薩界最上段階から緊急メッセージを伝えてきた。
これは私にとっても初めての、公開の場での霊言収録となった。数多くの宝石のような貴重なアドバイスが本書にはちりばめられている。必ずやこの国を救う強力な飛翔力となるであろう。

(大川隆法『松下幸之助 日本を叱る ──天上界からの緊急メッセージ』〈幸福の科学出版刊〉「まえがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-02-23 15:42 | 経典より
「常識破壊」もこのレベルまでいくと天才的だろう。坂本龍馬という人は、人の考えないことを考える、「逆転の発想」の名人であろう。
この人の新発想で、日本の国が、もう一度、洗濯され、明るい未来社会が開けることを心の底から望んでいる。「坂本龍馬が幸福実現党の応援団長である。」と名乗り出て下さったことで、党員がどれほど奮起していることか。新しい国造りへの一条の光が、見えてきたように思う。

(大川隆法『龍馬降臨 ──幸福実現党・応援団長 龍馬が語る「日本再生ビジョン」』〔幸福の科学出版刊〕「あとがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-02-20 13:36 | 経典より
驚きであろう。衝撃であろう。今、話題の坂本龍馬が降臨して三時間も公開の場で霊言(れいげん)したというのだから。しかも、日本という国を根本的に再生させるべく応援していくというのだから。
しかし、事実は事実、真実は真実。日本最大級の宗教団体の総裁が、公開の場で「坂本龍馬の新霊言」をしたのであるから、相当のリスクを伴う不退転の覚悟があった事実は揺るがない。私もまた、勇気の人でありたい。
龍馬さんが語ることは実に痛快である。しかし、底には深い愛が流れている。「日本」という近代国家をデザインした人の、国家再生法にじっくりと耳を傾けてほしい。

(大川隆法『龍馬降臨 ──幸福実現党・応援団長 龍馬が語る「日本再生ビジョン」』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-02-19 23:32 | 経典より
「自分は、弱い人間である。勇気のない人間である。臆病な人間である」と自己限定をすることは、もうやめましょう。その自己限定を取り払って、今日からは違った自分になろうと努力しましょう。
勇気というものは、第一歩を踏み出したときに出てくるものです。そのままで、じっとしていては、勇気は出てきません。一歩を踏み出したときに初めて勇気は出てきます。勇気というものは、何かをしようとして踏み出したときに、湧き出してくるものなのです。
行動のないところに勇気はないのです。
したがって、人を助けようとする勇気を持ってください。他の人の目を意識したり、過去の自分を振り返って、「自分には、その資格がない」と自己限定をかけたりするのは、どうか、やめていただきたいのです。
「勇気を持って第一歩を進める」ということが大事です。

(大川隆法『愛、自信、そして勇気 ──信仰なき者は愛を語るなかれ』〔宗教法人幸福の科学刊〕第1章「伝道の精神を鍛える」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-02-17 22:49 | 講義経典etc.より
やはり二十一世紀も「知力の時代」が続いていくだろう。近道はない。うまずたゆまず努力する姿勢を習慣化することが、唯一の成功への王道なのだ。
ただ、世間の画一化した評価にのみ依存するのは、やめた方がよい。あなたはあなたの道を歩め。型にとらわれず、自らの信ずる道を堂々と歩んでゆくがよい。評価は後世に委ねるがよい。
「知は力なり」である。無数の未来の天才も、この言葉の中から生まれて来ることだろう。

(大川隆法『知的青春のすすめ──輝く未来へのヒント』〈幸福の科学出版刊〉「あとがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-02-13 11:04 | 経典より
「どうしても論文が書けない」という人は、カード等を取るのもよいでしょう。
しかし、まずは本を読まなければ駄目です。自分の本であるならば、気にせずに、大胆に赤線を引くことです。人が見たら笑うような部分でも、かまわずに線を引いてください。赤線を引くのが面倒であれば、オーバーラインでもよいので、とにかくチェックをしていくのです。
大事な本は繰り返し読み、そういう繰り返して読める本を身近に集めていくと、だんだん自分なりの考えが出来上がってきます。
そのあと、専門的に勉強するときには、カードを取ってファイルしても、ノートをつくってもかまわないのですが、そういうものに手を出す前に、ある程度、本を読み込まなければいけません。何回か繰り返し読むことに堪(た)えない本は、あまりノートやカードをつくらないほうが、時間的には効率が良いと思います。

(月刊「ヤング・ブッダ」75号 大川隆法スペシャルメッセージ「読書について9 本当に“考える”ことができるには」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-02-10 18:40 | 「ヤング・ブッダ」より
私は救世主であると同時に、日本の「国師」であり、「ワールド・ティーチャー」(世界教師)でもありたいという強い志を持っている。
「幸福の科学」を単なる日本の新宗教の一宗一派だと考えている人々は、いずれその見識の浅さを恥じることになるだろう。
宗教家の不屈の信念と救世の情熱が、いったいどこまで広がっていくか、お見せしたいものだと思っている。
今、必要なのは、勇気と行動力、そして、現実に、世界の人々を愛そうとする気持ちだ。
かつてイスラエルの地で「メシア」とは、人々の魂の救済者であると共に、救国の政治指導者でもあることを意味した。日本の古代の宗教家も政治指導者でもあった。「政教分離」などのテクニカルなこの世的技術論によって、神の声、仏の声を封じ、救世の事業を妨げる愚かな人が出ないことを祈る。宗教よ、具体的、幸福の実現を目指せ。

(大川隆法『国家の気概──日本の繁栄を守るために』〈幸福の科学出版刊〉「あとがき」より)


※「にほんブログ村」宗教カテゴリに参加しています。応援のクリックを頂けたら嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by beautiful-days777 | 2010-02-06 21:25 | 経典より

幸福の科学の教えから、一人ひとりの幸福、そして社会全体の幸福につながるヒントをお届けします。幸福の科学の一会員による未公認ブログです。


by beautiful-days777