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現代の法難が立ちあらわれている

大悟三十周年、立宗二十五周年の区切りの書である。「ハトホル」という恐怖の女神について、当会でまだ説かれていないために、その「虚」を突いてきているらしいので、リーディングで霊査したまでである。
二十九歳で出家して、三十五歳で降魔成道したはずの釈尊に、入滅間ぎわまで悪魔がつきまとっていたことが仏典には述べられている。おそらくは、四十五年間の伝道期間の間に、発展段階に合わせて、折々に教えや戒律のイノベーションをはかったことが、古参の弟子たちとの葛藤を生み、その都度、悪魔の試みがあったのだろう。仏教学者たちにも、その霊的実態は理解できないらしい。
ただ言えることは、私が地球レベルで具体的救世活動を始めてより、現代の法難が立ちあらわれているということだ。それは「旧い常識」が滅び去ってゆく姿なのかもしれない。

(大川隆法『現代の法難(3)』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2011-06-19 18:45 | 経典より

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