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この恐怖の予言書は実に冷静な論理的なものかもしれない

本書収録の二霊言が降(くだ)った二〇一〇年九月三日現在では、質問者も、会場の聴衆の大多数も、黙示録のヨハネの予言や、モーセの予言は、ほとんど信じていなかったと思う。既に発刊されている、『エドガー・ケイシーの未来リーディング』(幸福の科学出版刊)や『世界の潮流はこうなる』(幸福実現党刊)でさえ、厳しすぎると感じていたはずだ。
ところが、その後、九月十四日に民主党の菅首相の続投が決まり、尖閣列島での中国漁船事件が起きると、にわかに、日中関係は緊張し、中国、北朝鮮、ロシアが、三国同盟を結びかねない気配である。しかも沖縄の日本人たちは、選挙でアメリカ海兵隊を追い出したがっており、菅政権は日中の外交問題を、沖縄の那覇地検に責任転嫁しようとしているありさまだ。この恐怖の予言書は、実に冷静な論理的なものかもしれないという気がしてくる。

(大川隆法『人類に未来はあるのか ──黙示録のヨハネ&モーセの予言』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-11-10 22:02 | 経典より

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