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信仰は、今世、来世ともに責任が生ずるもの

宗教家が、宗教の正邪について語ることは、つらい仕事でもあり、ましてや、後発の宗教の立場で先発の宗教についてあれこれと述べても、嫉妬か、教団の広報宣伝ぐらいにしか見えないことだろう。
新宗教学者の多数も、価値判断を避けて、フィールド・ワーク的な作業しかしていない現状で、たまに「価値判断」をして下さると、オウム真理教を強力に応援して、幸福の科学をやっつけてやろうとする手合いの者が出て来る始末だ。
霊的真相を知り、神仏の心をもって正邪の判断を下すことは、この世の裁判以上に難しいことだろう。
本書では、統一協会教祖・文鮮明氏の守護霊と、創価学会初代会長・牧口常三郎氏の霊言が登場する。
私自身は、客観的で、公正な眼で真実を伝えたつもりだ。信仰は奪うべきものではない。しかし、今世、来世ともに責任が生ずるものであることを忘れてはなるまい。

(大川隆法『宗教決断の時代 ──目からウロコの宗教選び①』〔幸福の科学出版刊〕「まえがき」より)


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by beautiful-days777 | 2010-10-10 15:34 | 経典より

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