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障害を持つことでカルマを清算している

結局、障害児として生まれること自体は、この世的に見たら不幸ですが、長い転生で見たら必ずしも不幸とは限りません。それは、意味のあることなのです。
要するに、今回、障害児として生まれなければ、来世に持ち越しになります。それは、どこかで対決しなければいけないテーマだからです。
したがって、「今回、カルマを清算しよう」という人生目的があって、その障害と闘っているのならば、それを治さないことが慈悲なのです。人間心にはかわいそうと思うけれども、神や仏は見守っているだけということがあるのです。

(月刊「アー・ユー・ハッピー?」2010年10月号 大川隆法・女性の幸福論「障害を持って生まれることのスピリチュアルな背景」より)


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by beautiful-days777 | 2010-09-02 08:39 | 経典より

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